2022/12/11
29件の回答
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2022/12/11
2022/12/12
2022/12/12
2022/12/12
2023/01/20
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特養勤務開始後からやや腰痛が。以前はケアハウスで全介助の方はいなかった為特に腰痛予防的な事はしませんでした。何かおすすめや皆さんが心がけている事があったら教えて下さい。 万が一の為に腰痛ベルトも用意しようか考えています。
腰痛予防特養
あさ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ユニット型特養
neku
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム
初めまして。 老人ホームに勤めて4年になります。 前職のデイサービス時代にギックリ腰を患い大変な思いをした為、それ以来、無理せず腰に気遣うようになりました。 現在勤めている職場は、要全介助者も多くいて、その方の身体状況に合わせて移乗をしていますが、基本的なところでは、もちろんご存知かとは思いますが、ベッドと車椅子の高さ、腰に負担を掛けない抱え方で行っております。 円背や拘縮が強い方は可動域も狭く、重く感じる為、腋下に腕を入れ、しっかりと抱え込んで体全体を使って移乗しています。 ただ、麻痺などがあり腋下からの移乗が出来ない場合はズボンのゴムを持ってお尻を支えて行ったりもしています。 変な角度から力任せに勢いよく行なってしまうと、介助者も腰を痛めますし、利用者様のケガや事故にも繋がるので、双方に負担が掛からないよう努めています。 今は携帯の動画でも、色々な状況下での移乗の仕方などが見られるので、そちらを参考になさっても良いかも知れませんね♪ あとは私は、ダイエットも兼ねて、毎日15分程度のストレッチをずっと続けています! 私は有酸素運動は合わないのでストレッチをしていますが、ご自身に合った体操で、あまりハードでなく、短い時間で毎日続けられるものを。 それを習慣にしてから、もう5年以上は腰痛で悩まなくなりましたよ♪
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利用者で表皮剥離しやすい方の予防として 私の施設では腕や下肢にアームカバーやレッグウォーマーなどで対応しています 皆さんのところでは、どんな対策をそれていますか?
予防施設
よしママ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
保湿、衣服と皮膚に隙間が作れるような介助を例外なくやる、そして職員は当たり前利用者さんの爪切り、等でしょうか…
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ウェルフェアの福祉用具、介護ロボットの展覧会に参加した際に「移乗ロボット」「腰痛予防補助ロボット」「ベット下の敷く探知機」「センサーとカメラの探知機」などなど目から鱗状態でした。 皆さんの職場での具体的な活用事例についてお聞かせ頂きたいです。 重ねて、介護ロボットはどのように進化していくと思われますか?
福祉用具腰痛センサー
エル・ヒツジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 居宅ケアマネ
TY0922
介護福祉士, 小規模多機能型居宅介護
こんにちは! 私の施設は、ベッドの下に敷くセンサーとオムツの上から機械を当てて排尿があるのかを確かめるロボットを導入しています! センサーの活用方法は、立ち上がり時に転倒の危険性がある利用者さんに使わせていただいていて、排尿を確認する機械は夜間のパット交換時に利用者さんを起こしてしまう回数を少しでも減らすために使っています! どのように進化していくかは、なんとも言えないところではありますが、利用者さんと職員の双方にメリットがあるようなロボットがどんどん開発されていけばいいなと思っています!
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今現在特養で仕事していますが、有料に移りたいなと考えています。特養から有料に移った方で、こんな所が特養と違うとか、こんなスキルがあると便利とか、良かったこと、反対に困ったことがありましたら教えてください。よろしくお願いします。
特養ケア施設
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
たっくん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, 施設長・管理職, 従来型特養, 有料老人ホーム, ショートステイ, 実務者研修
私も特養6年勤務した後に有料に転職して3年目になります。 違いとしては、有料の方が介護度が低い方が多い分自立の方が多いです。なので接遇とかはかなり気を遣います。
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食事介助中にどうしても首を動かされるご利用者さんがいます。危険に感じるため頭を押さえて介助していますが、それは身体拘束になりますか?ほかによい方法があれば教えてください。よろしくお願いします。
身体拘束食事介助
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
黒子ダイル
介護福祉士, ケアマネジャー, 生活相談員, デイサービス, ユニット型特養
お疲れ様です。身体拘束に当たるか否かの基準は、ご本人の意思や行動を制限しようとしているか否かです。もしもご本人が自由意志で首を動かしているのであれば、身体拘束に当たる可能性はあります。しかしながら、不随意運動等の場合は当たらないと考えます。また、拘束はご本人の利益と不利益のバランスで考える必要があります。首を自由に動かす利益と、食事(栄養)を摂れない不利益を考えれば行う合理性はあるでしょう。ご本人が食べたり飲んだりすること自体を嫌と言葉や行動で示しているのなら、別ですが。
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・言葉遣いが雑な時・ケアが雑な時・おしゃべりしてばかりの時・身だしなみに不衛生さを感じる時・根拠も考えずに看護をしている時・特に考えたことありません・その他(コメントで教えて下さい)
・答えない・はぐらかす・正直に自分の年齡を申告する・自分の年齡より若く申告する・自分の年齡より高く申告する・聞かれたことがない・その他(コメントで教えてください)