2022/12/07
9件の回答
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2022/12/07
2022/12/08
2022/12/08
2023/08/27
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訪問介護で働いています。 私は基本的に、学校で学んだ介護技術(ボディメカニクスなど)をベースに支援しています。 ただ最近、トランス(移乗介助)ひとつとっても、いろいろなやり方や考え方があると感じています。 みなさんは、そういった新しい介護技術はどこで学んでいますか? ・会社の研修で学ぶことが多いですか? ・外部研修などに参加していますか? ・それとも動画や本などで個人で学んでいますか? 正直、現場によってやり方が違っていて戸惑うこともあります。 「これでいいのかな?」と思うこともあり… みなさんはどうやって技術をアップデートしていますか? いろいろな現場の状況を知りたいです。
排泄介助食事介助入浴介助
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ニック
従来型特養, 実務者研修
会社の研修は当然のことながら新入社員が優先して受けるのでコロナ禍に途中入社した私はできる人に頼みこんで教えてもらいます。 本ではわかりにくいので動画で勉強して勉強しています。色々なやり方がありますが実践する前に上長に相談してからやっています
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緊急事態を認識できない職員に対し、どのように指導したらいいか? 利用者が涎を垂らして意識を失っていても気づかず、「ずっとこんな感じで寝てた」。 入浴中に意識消失しかけても、気にしない。それより自分の服が濡れたことを訴えてくる。 食事介助で詰め込みすぎて咽せていても、「今までずっとパクパク食べてた。急に咽せ出した」 明らかにほっぺたが膨らむほどパンを詰め込んでいた。 何か異変があったらすぐに大声を出すか他の職員を呼ぶように言ってるんですが、ずっとこんな感じでです。 これを分かっていても介助をさせていたら、こちらの方が何らかの罪になりますか?
食事介助指導食事
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
ベテルギウスⅡ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, デイサービス, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
ハッキリ言って、事故が起こる前にその非常識職員を早急に現場から外した方が事故防止になるかと思います。 詰め込み過ぎて喉が詰まって窒息死したら、その職員は業務上過失致死罪に問われる可能性が高いです。 その職員はそもそも、介護職には不適格なので退職勧告した方が本人の為にもなるからいいかもしれません。
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グループホームの介護士です。 グループホームが自分に合っていて、今まで楽しく来ましたが、 訳あって転職し、訳あって介護度が高いホームに配属になりました。 車椅子全介助、食事全介助、入浴全介助で特養並です。酸素吸入してる方もいます。 皆さま90代ばかりで、誤嚥も凄く怖いです。転倒も怖いし、入浴も怖くて、とにかく色々と怖くて怖くて、経験値が浅いといよりは、不安や恐怖で精神的に限界がきています。 今までフルで普通に働いてきましたが、 こんなことはありませんでした。 正直怯えながら仕事しており、精神的に参っています。 自分は、医療的なことに対し苦手意識があります。坐薬を入れることすら辛いです。食事介助も苦手です。 介護士、向かないのだろうか?と悩んでいます。
食事介助グループホーム介護福祉士
ピー太郎
介護福祉士, グループホーム
サボテン
介護福祉士, グループホーム
その施設が合わないだけかも?私も今の所は合うのでやりがいありますよ。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
まめ
ケアマネジャー
やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)
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請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)