2023/01/24
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BCPが義務化されて2年ほど経ちますが、皆さんの職場では研修や机上訓練ってどのくらい稼働していますか?災害と感染症でそれぞれ研修や訓練をやっていますが、正直形骸化しているな…と感じる部分もあります。 病棟、施設、訪問看護など、現場によってやり方も大変さも違うと思いますが、皆さんの職場ではどんな風に進めていますか?「うちの職場はこんな工夫をしてる」「正直めんどくさい!」など、リアルな現状を教えてほしいです!
災害予防研修
もも
訪問看護
たまたまたま
小児科, 病棟, リーダー
当院でもBCPに関する研修や訓練は実施しています。正直、通常業務と並行して行うので、十分に時間を確保する難しさはあります。 災害については避難訓練などを行い、実際に患者さんをどう避難させるか、必要な物品や役割分担などを確認しています。感染症についても、発生時の対応やゾーニング、PPEなどを確認しています。 机上訓練は「やること」が目的になると形骸化しやすいので、実際に起こったら困る場面を具体的に設定して、訓練後に課題を一つでも改善につなげることが大事だと感じています。 正直、毎回完璧にできているわけではありませんが、繰り返すことで「実際に起きた時に動ける訓練」にしていくことが必要だと思っています。
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長年整形外科で勤務していますが、最近特に困っていることがあります。高齢患者さんの転倒リスクが高い一方で、スタッフの人員が足りず、目が行き届かない時間帯があるんです。ナースコールが重なるとどうしても対応が遅れてしまい、「また転倒が起きるかも」という不安が常につきまといます。 患者さんに安全・安心を提供したい気持ちはあるのに、現場のマンパワーが追いつかない状況…。 同じように整形外科で働いている方、転倒予防やスタッフ間の連携をどう工夫されていますか?
安全転倒ナースコール
草薙
整形外科, 美容外科, 病棟, クリニック
こむぎ
検診・健診, 看護多機能
動き出して危ない方とかは近くで記録したりしていました。あとは人が多いところに連れてきたりしていました。 時間帯によってできないことももちろんあるかと思います。人員足りないのなんとかして欲しいですよね。
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看護師としての業務からは2年半ほど離れ、最近デイサービスに就職しました。 聞いたことない認知症の貼付薬貼ってる方がいます。 その方は汗をかきやすくテープ被れからか、貼付薬外した端のほうが赤くなっています。 なんか分からない見たことのない軟膏塗ってガーゼ保護しています。 滲出液少量ガーゼに付着してて少し臭いもあります。 どういうケアをしてあげればよいのでしょうか? ブランクがあって知識が落ちてるのと、まだ3日しか働いてないので情報が把握しきれてないのですが教えて欲しいです。
皮膚科予防デイサービス
看護師
内科, 外科, 急性期, その他の科, 訪問看護, 慢性期, 回復期, 終末期
すー
内科, プリセプター, 病棟, 一般病院
貼付薬による皮膚トラブルは、高齢の方や汗をかきやすい方では比較的よく見られる印象があります。まずは貼付部位を毎回ローテーションし、同じ場所に続けて貼らないことや、剥がす際は皮膚を押さえながらゆっくり剥がすことが大切だと思います。赤みやびらんがある場合は、その部位には貼らず、状態を記録して主治医や訪問看護師、施設の看護師へ相談するのがよいと思います。 ガーゼに滲出液や臭いがあるとのことなので、単なるテープかぶれだけでなく、感染や皮膚トラブルが悪化している可能性も考えて評価したほうが安心です。現在使用している軟膏の種類や貼付薬の名前、処方の経緯も一度確認しておくと、その後の対応がしやすいと思います。 新しい職場でまだ情報が少ない中、不安になるのは当然だと思います。無理に一人で判断せず、先輩や主治医と相談しながらケアを進めるのが一番安全だと思います。
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精神科訪問看護をやっていて、楽しいと思う瞬間は皆さんどんな時ですか? 私は、利用者さんとお散歩しながら話すのが好きです。病棟時代が長く、閉鎖的だったので、仕事中に外の空気を吸えることも単純に嬉しかったりします。
精神科訪問看護
まのみ
精神科, 訪問看護
はち
精神科, 病棟, 一般病院
今はもう行っていませんが、関係性がとにかく深まること、患者さんが安心していく姿をみられた時はすごく幸せを感じていました。 単純に、外勤が楽しかったのもあります!笑 片付けとか困りごとの処理も、達成感もありました笑
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看護研究は発表して終わりではなく、その結果を実際の看護に活かしていくことが大切だと感じています。ただ、研究で得られた結果を病棟全体に共有し、実際のケアや業務の改善につなげるのは簡単ではないとも感じます。皆さんの職場では、看護研究の結果をどのようにスタッフへ共有したり、日々の看護に取り入れたりしていますか。実際にうまくいった方法があれば教えていただきたいです。
看護研究
ハマーン
精神科, 病棟
はる
内科, 呼吸器科, 小児科, 病棟, 介護施設, リーダー
おはようございます😃 看護研究内で何かを導入するとします。 導入する前と後での業務負担の改善が時短と言う形で示される、あるいは比較的簡易的なもので枠を作るのに時間はかかるが、これがあれば誰でも出来るといったものを導入する時は、看護研究期間(1〜2年)終わっても定着する感じです。 もしくは期間を5年など長い間に現場に落とし込むものであれば、研究が終わっても病棟のルールに組み込まれる気がします。
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精神科訪問看護って実際どうですか? 訪問看護にも精神科分野にも興味があり、精神科訪問看護師の仕事が気になっています。しかし現在外科病棟看護師4年目で精神科の患者さんと関わった経験は少ないので不安に感じています。やはり病棟で精神科を経験してから転職を検討した方が良いでしょうか?
精神科訪問看護転職
ココ
内科, 外科, 泌尿器科, プリセプター, 病棟
はち
精神科, 病棟, 一般病院
精神科の訪看が増えていること、精神科の患者さんの入院期間が短くなってきていることから、訪看で精神科の患者さんを担当することは増えているように感じます。 わたしは精神科につとめた上で訪看にいきましたが、それでも難しいと感じたことたくさんありました。 どうしてもやり方の許せない訪看の会社に出会ったこともあり、適当に精神科の患者放置してるんだなと怒りの感情が湧いたこともあります。 単純に、精神科経験して訪看にいくと、関わり方も困っていることも、目に見えないものについて考えさせられたり、気付けたり、試行錯誤できることが多かったメリットはあります。 一番に気になるのは、やっぱり精神科は危険を伴うという意識でしょうか、なんとなく、寝たきりだったり介護度高めの人よりかは、自分の身を守らなければいけない場面で適切な対処行動がとれるかどうかが鍵になることもあるなあ、と思います。 なのでおすすめは経験してからですが、行ってみて学ぶってこともあると思います!不安があるなら少しつぶしとこうか、くらいの気持ちで精神科病院に触れてみれたらいいですね!
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・かなり変わった✨・少し変わった😊・あまり変化を感じない🤔・良い方向に変わった🌸・職場によってかなり違う🏡・その他(コメントで教えて下さい)
・間違えたことがある😱・忘れたことがある🥺・直前に気づいたことがある👀・間違えたことはない✨・毎回しっかり確認している😊・その他(コメントで教えて下さい)