2025/12/25
26件の回答
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2025/12/25
2025/12/25
2025/12/26
2025/12/26
2025/12/26
2026/02/04
2025/12/26
2026/02/03
2025/12/26
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なぜ、人間関係が複雑な業界で、わざわざチームワークを重視するのかな? 先日の例 半年の新人が、業務を回せず困っていました。 1階の利用者の投薬を早く済ませて、2階へ行き、入浴の準備をしないとなりません。 だけど、1階の利用者さんは食べるのが遅く、いつまで経っても投薬が出来ません。 そこへ、先輩がやって来て「何やってんだ?まだ食べている人の投薬は事務所の人へ任せて早く2階へこい。チームワークだろ!」 新人さんは申し訳なさそうに事務所へ行き「あのー、すみません」 事務所「なんで、俺が介護業務しないととならないの?」 これはじゃあ、新人さん、辞めるね。 これはチームワークなのかな?
先輩新人入浴介助
アンジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, ユニット型特養, 居宅ケアマネ
こうちゃん
PT・OT・リハ, 病院
この事例は「チームワーク」ではなく「役割分担の押し付け」です。本来のチームワークとは共通の目標に向かって協力し合うことですが、ここでは先輩が「早く2階へ行け」と指示するだけで解決策を示さず、事務所は「俺が介護業務しないことならない」と拒否し、新人さんは板挟みで誰にも相談できず辞めてしまいました。問題は、食事が遅い利用者の投薬をどうするかというルールが施設内で共有されておらず、職種間の役割と連携が曖昧で、新人教育やフォロー体制が不十分だったことです。本来なら、先輩が「残りは私が後でフォローするから先に2階へ行って」と具体的に示すか、日頃から「食事介助が長引いた時は事務所がサポートする」というルールを施設全体で決めておくべきでした。人間関係が複雑だからこそチームワークが必要で、介護は一人ではできず、利用者さんの安全と尊厳を守るためには多職種の協力が不可欠ですが、「チームワーク」という言葉を都合よく使って責任を押し付け合うのは論外です。管理者が介入して業務フローの見直し、職種間の役割明確化、新人教育体制の強化を行い、「チームワーク=助け合い」という文化を根付かせることが必要で、新人さんが辞めたのは個人の問題ではなく職場の構造的な問題が表面化した結果だと思います。アンジさんのような問題意識を持つことが職場改善の第一歩です。応援しています😊
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訪問入浴を始めて1年近く経ちました。 いろいろ肌荒れなど悩みはありますが 1番困っているのは膝が擦れて黒くなってしまうことです。 膝にサポーターなどをつけて対策はしていますが この仕事を続けていく限りはずっと膝の黒ずみと付き合っていかなきゃいけないのでしょうか… 膝や肌荒れのケアなど皆さんがどうしているかを教えていただきたいです😭 保湿クリームはたくさん塗ってますがあまり変わらず 施設で入浴介助を頻繁にする方々にも教えていただきたいです🥲
訪問入浴入浴介助ケア
もりまと
実務者研修, 訪問入浴
ぶち猫
介護福祉士, 病院
入浴介助で擦れて膝が黒くなる? 30年やっていても私は大丈夫なのですが、どういうことですか? 訪問ならではの何かがあるのでしょうか?
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入浴介助などで、利用者さんに立ったままでオムツ交換のコツはありますか? 一人介助で、立ち前にオムツのテープは仮止めをして、立った時に後ろから介助をして、カンでテープを留めている感じです アドレスがあればよろしくお願い致します
オムツ交換入浴介助
伊織
介護福祉士, グループホーム
うた
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム
ちなみに利用者さんは立位は取れるんでしょうか?それによって変わるかとは思いますが、私も伊織さんと同じやり方です。あと、指示が通る方なら前押さえてもらったこともあります。 でも、そもそもトイレや立位が難しいからオムツのはずなのに、立ちオムツの概念があるのは私はよく分からないです。
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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最近、体のデカい利用者が入所してきました。両手が上がらない為、食事は全介助とまだいいのですが、トイレに行きたいと訴えがある為(頭はクリアでこだわり強し)、職員2名(立位介助とズボン上げ下げ各1名)で全介助、両脇を抱え腕が上がると急に足の力がなくなるので、踏ん張るためにマジで腰にきます。福祉用具欲しいと言っても、話が頓挫しており、こういう時は私含め、みんな腰痛で休めば良いですかね?笑 皆さんは、腰などのメンテナンスはどうしてますか?
腰痛ケア介護福祉士
3代目ふぁん
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
その方は立位の協力動作、声かけなどやっても難しい方ですか… 気分で変わる方でしょうか… 正直要介護度が気になりますね、認知機能は問題ないのでしたら… つまり、なぜ上肢が上がると下肢の力が無くなるのか…本来なら、一番残存機能としても力を入れて欲しい場面だと思います。認知機能やほかの慢性実患が当然分かりませんから、思慮困難ではありますけどね、、どんなtoilet構造かはも不明ですけど、そこで役立つ福祉用具はどんな物を想定されていますかね…? きほんは、2つです… まず脇に介助者の頭を入れ、少し浮かす移乗介助です…想像して頂けますか? 後は、アームサポート、トイレ共にかち上げ式の構造でしたら少し臀部をズラす感覚でトランスできますが、これは広さなどある場合ですね… そして、うまくいってるかたのやり方や、どーするのか朝礼終礼会議などで共有すべきと思いますけどね… 腰は、大事にしないと…ですね。
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デイケアをご利用されている要介護の方で身体機能の高い方数名と、園芸療法をしたいなと考えています。 週に2〜3回ご利用されている方ばかりで、種まきから始めようと思うのですが、何かおすすめのお花はありますか? ちなみにプランターを予定していて、絵の好きな方には定期的に成長過程を描いてもらおうかなと考えています。 もし園芸療法を導入されている方がいましたら、注意点なども教えていただけると嬉しいです!
要介護デイケアケア
りんか
介護職・ヘルパー, PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ, 訪問看護
KEN
有料老人ホーム, 初任者研修
園芸療法良いと思います。 私の施設も花ではないですが、数名の利用者さんと簡単な野菜を育ててます。 立地等も関係あるかもしれませんが、大量にムカデが出てきて刺された利用者さんがいたので手袋は必須でしたね。
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皆さん会議は月にどれくらい参加されますか?全体的な会議に、委員会?など、残業なら月に何時間くらい会議系でありますか?
委員会会議残業
カルロス
介護福祉士, 施設長・管理職, 有料老人ホーム
4月が始まりましたね! みなさんの職場では、新人さんにどんな患者さんの担当をもってもらいますか? 学校で習うような疾患をお持ちの患者さんが多いのでしょうか? 病院や施設によって様々だと思いますが、参考までに教えてください😊
新人
りんか
介護職・ヘルパー, PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ, 訪問看護
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
りんかさん、お疲れ様です。 私の勤めていた職場(小規模多機能・グループホーム)では、新人さんには比較的状態が安定している利用者さんから担当してもらうことが多かったです。 例えば、ADLがある程度保たれている方や、コミュニケーションが取りやすい方などで、まずは関わりやすさを重視していました。 認知症の方が多い環境ではありますが、いきなり対応が難しい方を任せるのではなく、先輩と一緒に関わりながら少しずつ慣れていく形でした。 また、排泄介助や入浴介助なども、最初は見学や一部介助からスタートして、段階的に任せてもらえるような流れでした。 職場によって違いはあると思いますが、「いきなり全部任せる」というよりは、安心して経験を積めるように配慮されていた印象です。
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