2021/12/22
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2021/12/24
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地域包括ケア病棟に勤務する3年目です。 1年目、2年目は急性期の病院に勤務し、3年目になるタイミングで転職をして現在の職場にいます。 退院支援の重要性や自分のアセスメント力不足を日々感じているのですが、どのようなことから勉強すれば、取り組んだら良いか分かりません。 みなさんはどのように退院支援の力を培いましたか?
アセスメント3年目勉強
saku
内科, 病棟
はる
内科, 呼吸器科, 小児科, 病棟, 介護施設, リーダー
sakuさんこんにちは😃 退院支援って本当に奥が深いですよね。 急性期を経験して地域包括ケアに来ると、私も同じように「退院後の生活をどう考えたらいいんだろう」と戸惑うことが多くありました。 私が以前勤務していた地域包括ケア病棟は、立ち上げから2年目のまだ新しい病棟でした。 そのため最初に取り組んだのが、「退院支援に必要な情報を最初にしっかり集めること」でした。 もともとのアナムネに加えて、この病棟として知りたい内容を整理し、転入時に聞き取る情報をテンプレート化しました。 例えば ・内服薬は誰が管理しているのか ・自宅に残薬はないか、受診先が複数になっていないか ・自宅でのADLはどの程度だったのか、入院後との違いはあるか ・ご本人やご家族の困りごと ・介護サービスの利用状況や、今後必要になりそうな支援 (訪問看護、介護サービス、配食サービスなど) 情報が不足していると、人はどうしても限られた情報の中で退院後を想像してしまいます。 逆に生活背景が具体的に見えてくると、退院後の生活をイメージしやすくなり、退院支援の方向性や目標のずれが少なくなると感じました。 例えば、女性の方だと「一食は自分で作りたい」と希望される方もいらっしゃいました。 そういった希望をもとに、配食サービスの使い方を考えたり、リハビリの目標を組み立てたりすることもありました。自宅に帰る為のリハビリになっただけで、モチベーションがぐっと上がったりします。 退院支援は、目の前の患者さんが退院した後の生活をどこまで想像できるか、そして周囲と一緒にどう支えていくかを考える仕事だと思います。 私自身は、退院支援は「病気をみるというより、その人の生活をみる看護」だと感じています。 実際には、入院時サービスにつながっていない方や、地域資源が少ない地域に帰られる方もいて、社会サービスはまだまだ十分ではないと感じることもあります。 一方で「こんなサービスもあるんだ」と発見することもあり、地域の方やご家族に協力していただきながらうまくいった時は、ありがたい気持ちになることも多かったです。 私自身もまだまだ勉強中ですが、そうやって患者さんの生活を具体的に想像しながら関わる中で、少しずつ退院支援の面白さを感じるようになりました。今では、地域の方に興味が湧いて社会サービス側で働いています☺️ 相談者さんも、日々の関わりの中でご自身なりの退院支援の視点が見つかっていくのではないかなと思います。応援しています👍
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訪問看護師として働いています。 看護師としては10年目ですが、訪看は3年目です。 つい先日、利用者さまが、末期がん(肝臓癌ステージⅣ)との一報がありました…。 シフトを組むのは1人の管理者なので、自分は毎週訪問に行っているわけではなく、、 ただ介入初期からの関わりがあった方で、ご家族さまとも何度もお話をしたことがあります。 元々とても不安感が強い方で(パーキンソン症候群と言われていたが実際はどんどん動きは悪くなっていっていた、薬の副作用も怖い、など)、 ちょっとしたこちらの考える可能性のお話をしただけでも敏感に反応され、その後の生活にも不眠などかなり支障が出る人で、ケアマネージャーからもその点は十分注意するよう介入時より強く言われていました…。(不安を煽らないようにと) もともと腹部はぽってりでしたが、確かにここ数ヶ月でお腹が少しぽっこりしてきている印象で、 すくみ足や小刻み歩行などの緩徐な進行とともに、徐々に便秘傾向が強くなっていったため、パーキンソンによる影響かと思っていました。 ただ、下肢浮腫もどんどん出てきたのでかかりつけ内科で採血もしてもらっていましたが、特に異常ないとの判断。 そのため、やはりパーキンソンかな…でもなんだか変かも…と思いつつも、ご本人の不安を煽ってしまわないよう経過観察していました。 今思えば日中もしんどさや眠気も訴えておられ…自分にもっと直感での違和感だけでなく経験や知識があれば…と悔やまれます。 独居ですが子供さんに迷惑かけたくないから、基本的には連絡もしてほしくないし、看護師やセラピストのことを信じているからこそあなたたちに話しているから、どつか裏切らないで…!といった方でした。 そんな矢先、体調不良が強くなり入院機関のかかりつけに受診されコロナ陽性…。 それよりお腹がおかしいと指摘され、精査すると肝臓癌、との診断でした。 もっと積極的に体調不良に対してアプローチすれば治療可能なうちに防げた…?とショックを受けています。 ご本人との信頼関係も大切ですが、ある程度はご家族さまにも連絡をとり情報共有をしたり相談をしたりはしていました。 同じようなことを繰り返さないために、何か助言をいただけるとありがたいです… こちらでモヤモヤを吐き出させていただきました。 長々とした文章を読んでくださりありがとうございます。 このような経験があればその後どう立ち直られたか教えてください。
終末期予防アセスメント
けいこ
訪問看護
べじた
内科, 整形外科, 泌尿器科, 病棟, 慢性期, 透析, 派遣
今まで患者さんのことを思って対応していて看護師として問題ないと思います。 病気を発見するのは、基本医者なのではないかと私は考えています。あれ?変だなと思っていたことを記録や報告していたなら問題はないのではないでしょうか? 採血した時の項目も医師の指示で、その時に可能性を考えなかった医師の問題ではないでしょうか?しかし気持ち的には早く見つけて上げたかったのは、わかります。私が勝手に思うことですが、十分に患者さんに寄り添っている素敵な看護師さんです。
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有料老人ホームのアルバイト採用されたんですが 経歴凄い酷いのになんで採用されたか分かりません… できることとしてはバイタル測定・採血・点滴・導尿・バルーン交換ぐらいしかできません。 記録も書いたことないしアセスメントもできません 有料老人ホームで務まるでしょうか… 働く前から自信無くしちゃいます
バイタルアセスメントアルバイト
こー
リハビリ科, 病棟, 一般病院, オペ室
華心
外科, 小児科, 整形外科, 産科・婦人科, プリセプター, ママナース, 病棟, クリニック, 訪問看護, 外来, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 透析, 検診・健診
採用おめでとうございます!! 今できること+今から働く上で身につくスキルがあるので、自信を持って出勤してください。 初めは戸惑うこともあると思いますが、記録については、それ以前の記事を真似したりして、こーさんらしい記録を書けるようになると思います。記録は重要なものになりますので、コツを掴んだら、しっかりと記録できるようになると思います! 自信を持って!頑張って欲しいです✨
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新卒からオペ室で5年目になる前に退職しました。 来月からまた違う病院のオペ室で働きます。 ですが約3ヶ月ぶりに仕事をするので、手技など忘れていたらどうしようとか、違うオペ室での環境、診療科も幅広くなり未経験の分野ばかりになります。慣れるか心配です。。。 そういったご経験ある方な、にかアドバイスなどいただけないでしょうか。
手技手術室オペ室
さーちゃん
おにぎり
病棟, 一般病院
こんにちは 私はオペ室経験はないですが、今月から全く別の病院と分野で働いています。ちなみに病棟です。 やっぱり病院ごとにやり方は全く違うし、カルテも違うので戸惑いばかりです。 分野も違うと、本当に1から全て勉強し直しの勢いです笑 毎日毎日気疲れもして勉強して、へとへとです。 中途って即戦力扱いで採用されることが多いですが、まだ1人カウントされてないので、戦力外です笑 慣れるまで3ヶ月はかかると言われていますが、なかなか先は長そうです笑
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小さなお子様(10歳くらいまで)を育てていらっしゃるの看護師さんいますか?仕事と育児の両立はどうされていますか?工夫していることや気をつけていることがあれば教えてください。
RS326
内科, クリニック
おん
内科, 病棟
2歳と5歳を育てています。療養病棟で勤務していましたが、多忙すぎて残業も毎日あるので体力的にも、時間的にも厳しくなり、介護施設に転職予定です。
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療養型病院で働いている看護師さんに質問です。やはりADLは全介助の患者さんがほとんどなのでしょうか?コミュニケーションがとれる患者さんとそうでない患者さんの割合はどの程度ですか?日中の離床やリハビリなどはどんな感じでしょうか?よろしくお願いいたします。
リハコミュニケーション病院
RS326
内科, クリニック
あっちゃん
内科, 外科, 呼吸器科, 精神科, ママナース, 病棟, クリニック, 訪問看護, 介護施設, 外来, 一般病院, 終末期
複数の病院の療養病棟で働いた事があります。 70%以上の患者さんが全介助で、半分以上の患者さんが経管栄養でした。コミュニケーションが難しい方が多かったです。 1割ぐらい離床して食事介助が必要。ベッドサイドでギャップアップして食事介助もしくは自力摂取する方が2割位。 リハビリは週2日程度と聞いています。拘縮がみられる方も多かったので、オムツ交換など大変でした。 自宅でも施設でも難しい方が入るので、インスリン投与、喀痰吸引が必要な方も多かったです。 とは言っても、状態安定が条件なので人工呼吸器が必要等具合が悪くなれば一般病棟に転棟します。
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・まだあるし、入荷制限もかかってない・まだあるが、入荷制限がかかっている・在庫が少なくなってきている・節約してと周知がありました・全くない・もともと使っていない・その他(コメントで教えてください)
・ハローワーク・転職サイト・webの求人広告・求人情報誌・知人の紹介・直接連絡・転職したことがない・その他(コメントで教えて下さい)
・1人夜勤で休憩取れない・見守りしながらの昼食休憩・休憩室がない・休憩中でも呼び出されることがある・休憩はしっかりとれてます・その他(コメントで教えてください)