2025/11/25
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2025/11/25
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なあなあにしていた抗菌薬の学習をしたいのですが、皆さんが使っているおすすめの参考書などがあれば教えていただきたいです!
手技参考書薬剤
WhiteA
消化器内科, 総合診療科, クリニック, 一般病院, 検診・健診
さとみん
内科, クリニック
WhiteAさん、こんにちは。 私のおすすめ参考書は『ねころんで読める抗菌薬: やさしい抗菌薬入門書、2014年メディカ出版』です。 入門書なので基本的なことからわかりやすく、まだ勉強中だった学生の頃や新人の頃に勉強するときに使っていました。 より専門的な学習でしたら、適さないかもしれません💦 良ければ参考になさってください。
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質問 看護のアセスメントで「神経行動学的ストレス」って何のこと言ってるんですか?アセスメントするのに対してどこに焦点を絞って書くべきか誰か分かりやすく教えて下さい!!!
関連図アセスメント専門学校
ロ
内科, 消化器内科, 学生
ぴの
内科, 整形外科, 急性期, HCU, プリセプター, 病棟, 保健師, 一般病院, 透析
身体的なストレス反応だけでなく、神経系(脳)と行動の変化(行動面・反応面)としてあらわれるストレスのサインのことですかね、、? 例えば、 赤ちゃんや重症患者、意識障害のある人などは、言葉で「痛い」「つらい」と訴えることができません。 そのため、看護師は「体の動き」「表情」「生理的反応」などから、ストレスや苦痛を読み取ります。(⇒アセスメント) アセスメントの焦点としては、 生理的反応(バイタルなど)、運動・行動の変化(顔をしかめる、泣く、落ち着かないなど)、注意・情緒の反応(不眠、反応が薄い、刺激に敏感など環境への反応性や情緒の変化)の視点でアセスメントしてみてはいかがでしょうか? 違っていたらすみません、、。
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NANDA-Iの13領域48項目全部アセスメントするんですけどうちの学校は模範の書き方がないためどう書けばいいのかわからず参考書から見ても抽象的すぎて理解できないです 誰がアセスメントの方法を教えてください! 例えば老年期の骨折だとどういうふうに記録を書けばいいですか?
参考書アセスメント記録
ロ
内科, 消化器内科, 学生
みさづきこ
内科, 循環器科, 整形外科, 皮膚科, 総合診療科, クリニック, 検診・健診, 派遣
間違っている可能性もありますのでご参考程度にご回答致します。 健康促進 • 健康管理習慣は?(定期受診・服薬管理できていたか) • 転倒予防への意識はあるか 2. 栄養 • BMI、食欲、咀嚼・嚥下状態 • 骨癒合に必要な栄養(Ca・VitD)摂取状況 3. 排泄・交換 • 安静臥床による便秘・排尿困難の有無 • 尿路感染や脱水のリスク 4. 活動・休息 • 骨折前のADL(歩行・家事) • 現在の活動制限(臥床、離床困難) • 睡眠パターン(疼痛による中途覚醒) 5. 知覚・認知 • 疼痛の程度・表現方法 • 認知症・せん妄の有無 • 感覚障害(難聴・視力低下) 6. 自己認識 • 「迷惑をかけている」といった発言 • 自尊感情や老いに対する受け止め 7. 役割関係 • 家族構成(独居か、介護者がいるか) • 退院後の支援体制 8. セクシュアリティ • 加齢に伴う身体変化の受け止め • パートナーシップやスキンシップに関する意識(必要あれば) 9. コーピング/ストレス耐性 • 入院・手術・将来のADL低下への不安 • ストレスに対する対処行動(泣く・冗談を言う・黙り込むなど) 10. ライフプリンシプル(価値・信念) • 「人に迷惑をかけたくない」「自宅で最期まで暮らしたい」などの価値観 • 信仰や人生観 11. 安全/保護 • 転倒歴、骨粗鬆症の有無 • 褥瘡リスク(安静臥床) • 感染リスク 12. 快楽/快適 • 疼痛コントロールの状況 • 体位変換や環境整備での快適さ 13. 成長/発達 • 老年期としての発達課題(役割喪失への適応、生活の再構築) • 「残りの人生をどう過ごしたいか」 記録のポイント • 事実(観察・発言・測定値)+ 解釈(〜のリスクがある)を簡潔に。 • 看護診断(例:「転倒リスク」「身体可動性障害」「低栄養リスク」「自尊感情低下」)につなげやすくなる。
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私は病棟でプリセプターをしているのですが、指導の進め方に悩んでいます。 何をどこまで任せるかの判断が難しく、私自身も手を出しすぎてしまうことがあります。 みなさんは新人さんの自立を促すために意識していることはありますか?
プリセプター指導新人
プルヤ
一般病院, 透析
あやや
外科, クリニック
プリ難しいですよねー。あくまでも新人さんベースでってことを念頭に考えてました! 新人さんの理解度を深めるべく、なんでそうしたか、聞くようにしてました。あとは、どうやる?みたいな感じである程度流れが良ければやってもらうって感じでしたかね🤔 ただ、いつまでにこの目標は達成しないといけないとか(採血とか技術面等)あると思うので、本人に自覚してもらって詰めるべきとこはつめるかなあと思います。
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感染性胃腸炎の対応についてですが、集団感染の現場に遭遇された方いらっしゃいますか?吐物処理の手順を習ったんですが、実際、手順のようにスマートに処理出来るのか疑問です。ちなみに、療養病棟なので、寝たきり患者ばかりです。
病棟
tomomo
精神科, リーダー
はる
内科, 呼吸器科, 小児科, 病棟, 介護施設, リーダー
tomomoさん、こんばんは。 実際のところ、「本当に手順どおりにできるのかな?」と疑問に思うのは自然なことだと思います。特に寝たきりの方が多い療養病棟では、座学の手順と現場の状況が一致しないことも多いですよね。 可能であれば、病棟内で簡単なシミュレーションをしてみると、とても学びになります。色水や、とろみを少しつけたコーヒーを使う方法です。必ず現場や、師長さんに相談してから実施してみて欲しいです。 患者さんが起き上がっている場面を想定するなら立位の高さからこぼす、寝たきりの方を想定するなら側臥位やギャッジアップ40度の姿勢で、ベッドから外へ向かって勢いよく撒いてみます。コーヒーや色水を嘔吐物(感染源)に見立てて、それをマニュアル通りに処理してみる流れです。 シミュレーション後は、以下の点を振り返ると良いです。 ・ 患者さんの尊厳は守られる流れになっていたか。 ・ 患者をケアする人、環境を整理する人に分かれる事が出来ていたか。 ・ 必要物品はすぐ用意できたか(あちこち探し回っていないか) ・ 大量に発生した場合の予備物品は病棟内に確保されているか ・ 処理後の周囲の汚染チェックは十分にできたか。特に、柵、リモコン、患者さんの胸や腕など、介助者の靴裏などは盲点になりやすい部分です。 こうした体験を通して、 「だから標準予防策が大事なんだ」 「だから感染BCPで予備物品を確保しておく必要があるんだ」 「だから普段から整備しておくことが感染対策につながるんだ」ということが、実感として理解できると思います。 もし病棟でシミュレーションをする機会があれば、同時にマニュアルの見直しも行うと、さらに実践的な内容になります。一度体験しておくと、いざというときにスタッフ全員の動きが大きく変わるので、とても有効と感じます。
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・報連相ができていない時・指導した時に笑ってごまかされた時・どう説明するか迷った時・何回も同じところでつまづいた時・伝え方や怒り方に迷った時・自分で考えることをしない時・指導に対する反応が薄い時・その他(コメントで教えてください)
・水分摂取量を聴取し、促します。・腹部マッサージなどアドバイスを・温罨法など、温めるかなぁ…。・食事内容をまず確認する。・下剤を勧める、医師に相談する・浣腸する・その他(コメントで教えて下さい)