2026/02/04
8件の回答
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2026/02/14
2026/02/14
2026/02/15
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介護老人保健施設で働いています。入職4年目ですが、年末年始は毎回、利用者様の離設や転倒で亡くなられるなど、大きな事故が発生しがちです…。皆様の施設でも年末年始に大きなインシデントなど起こった経験はありますか?
インシデント年末年始ヒヤリハット
たにぐち
介護老人保健施設, 社会福祉士
猫モチ3
介護福祉士, 有料老人ホーム, グループホーム, デイケア・通所リハ, ユニット型特養
お疲れ様です。 年末年始の事故って起こりやすいですよねぇ。私が以前勤めていた入居系でも毎年と言っていいほど転倒事故とかありましたよ。特に比較的普段はしっかりしてる利用者さんが転倒してたりしますね。 部屋で遅くまで年末年始特番とか観てて、キリがいい所でトイレに行こうとしてふらついて転倒事故とか多かったです。普段は21時には寝てるのに日付変わる位まで起きてたのが原因でしょう。 ただ年に何度もあるような事でもないので、禁止するのも可哀想ですから難しい問題ですけど…
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入浴中、フロアに職員が2人しかいない状況で、面会家族が4組やって来た。 職員は利用者と家族用の椅子を持って居室へ送る。家族さんによっては車椅子を押してくれたり椅子を持ってくれる人もいる。 面会家族が乗って来たエレベーターに利用者が乗り込みエスケープ。 インシデント。 こんなん、受付が入り口で止めとけよとしか思わない。
インシデント不穏家族
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
猫モチ3
介護福祉士, 有料老人ホーム, グループホーム, デイケア・通所リハ, ユニット型特養
お疲れ様です。 受付が止めるどうこうの前に予約制で面会をしてるとかではないんですか? 話を読んでいると明らかに上手く回っていないので、リスクを考えて枠を決めての事前予約で円滑に案内出来るようにした方が良いのではと感じます。
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みなさん日々おつかれ様です! 私の勤めている介護医療院の中でも、私の所属する棟はとくに寝たきりの方が多く、車いすで動ける方のほうが少ないです。 そして介護医療院なので…車いすから寝たきりになってしまう人も多いです。 気さくで仲良く話してくれる男性入居者様がいます。 その方がまさに、車いす→寝たきりになった方。 一時期心電図をつけられていたほど悪化して、その後少し回復したもののもう寝たきりになりました。 何度説明しても、自分が動けないことが納得できず、点滴を引きちぎったり柵を外したりと、一日一回はベットから降りようとしてそのまま落ちます(汗) 最初はインシデント扱いだったようですが、きりがないのでベット下にクッション引いて、そこからでていなければオッケーとしたようです。 私の介護医療院では、その男性が落ちようとするたびに「またオイタしてる!」「おーい何を悪さしてる!」と看護師さんなどが声かけていきます。 そうするとシュンとしてもとに戻りますが、また同じことします。 オイタ…悪さ…?というセリフに疑問をもつ私は、何百回でも「動けない理由」を説明します。 毎日毎日同じセリフを繰り返すので時々嫌になることもありますが、動きたい本能は「悪さ」ではないも思うので… それでも納得してくれませんが… 前置きが長くてすみません。 みなさんの施設には、転倒を繰り返す方。 また外に出ようとする行為を何度も繰り返す方いると思います。 毎日毎日同じ光景だと思います。 嫌になるかもしれませんが、それでも同じ説明をしていますか? どんな気持ちでしていますか?根気?諦め? よかったらお聞かせください。
インシデント寝たきり認知症
たまご
病院, 実務者研修
もうねん先生
介護職・ヘルパー, ケアマネジャー, PT・OT・リハ, 有料老人ホーム, デイサービス, 病院, 障害者支援施設
動きたいのは、なにか目的があるからではないでしょうか? ほんとうに外に出たいのであれば、散歩で、外にいき気分転換などをすれば、満足して、おちついて、転倒も減るのではないでしょうか。
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従来型特養のショートステイ担当の相談員をしています。部屋の調整をしてるんですが、月に3回ぐらい同一入退所せざる得ない時があります。 現場の介護職の方は同一入退所の時にどういったところを負担なのか教えて欲しいです。恥ずかしいですが現場経験がないので必要な情報が曖昧で行き詰まっています。
相談員ショートステイ
み
生活相談員, 従来型特養
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
元ショート相談員です。 新規の場合顔とお名前、持ち物の一致をする事や、同時入退所時の荷物チェクやADL、状態、薬、既往歴などの情報。とドタバタしてしまうのでなるべく細かく情報を下ろして説明しこちらも一緒に対応する。 新規じゃない場合は、荷物チェックが大変なくらいですから現場でやりくりできると思います。
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数ヶ月前に骨折され、右股関節にボルトを入れた方が退院してこられました。 看護師によれば、左に足を曲げればすぐに脱臼?するから気をつけてと言われています。 正直どこまで動かしていいか分からず、排泄介助が怖いです😱 ですが、違う看護師はそんなに簡単に外れないから大丈夫とも言われました。 ちなみに他のスタッフの中にはかなり大胆に左に体を向けている人もいて驚きました(そのことについて看護師に聞いたらいや、その方法はダメだよと言っていました。) このような場合、みなさんならどうされますか?
ケア人間関係
はるか
介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
はるかさん、お疲れ様です! 排泄介助、本当に気を使いますし怖いですよね。すごくよく分かります、そのような場面もありましたから。 「左に足を曲げたらすぐに脱臼する」と言われると、怖くて体が硬くなってしまいますよね。ただ、以前にリハに強いデイサービスにいた頃、理学療法士の教員をされていた方から「そんなに簡単に外れないから大丈夫ですよ」と教わり、実際の日々の介助でもその通りだと感じていました。なので、必要以上に怖がりすぎなくても大丈夫ですよ。 ただ、ご質問にあった「女座り」のような、股関節を深く曲げたり(屈曲)、内側にひねったり(内旋)するような二段階の動きについては、人工股関節などの場合、確かに脱臼肢位(脱臼しやすい姿勢)のリスクが高まると言われています。そのため、スタッフ間で動きがバラバラになってしまうのは、利用者さんの安全面からも少し心配なところですよね。 看護師さんやスタッフの間で意見が違うと戸惑ってしまいますが、一番確実なのは、その方のカルテやリハビリ担当の理学療法士(PT)に「実際の術式の脱臼肢位(禁忌肢位)」を具体的に確認しておくことです。「ここまで動かして大丈夫か」のラインを共通認識にしておくと、毎回の介助の安心感が全然違いますよ。 無理のない範囲で、安全第一でいきましょう、、
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私のところは20人の利用者様を起床介助は早番が来るまで夜勤者1人で行うのですが、その時にある利用者様からパット交換のナースコールが排尿があるたびに、押されます。漏れを心配しているため大きめのパットを当ててるから大丈夫だよと声がけするのですが、パットを変えるまでナースコール押されます。パット交換に行ってもほんと少量であったり、出ていない時もあります。 1人なのでフロアの見守りをしながら起床介助をしているのですが、パット交換入るとフロアの様子は見れません。 行ったり来たりでイライラしてしまったりもするし、変えてあげたい気持ちもある反面、パットの経費削減のことも考えるとうーんとも思ったり。転倒あったら…など色々考えしまいます。 同じ要求のナースコール頻回の時どうしてますか
コールオムツ交換ケア
まる
介護老人保健施設, 初任者研修
ちゅうかりょうり
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設, 初任者研修, 実務者研修
確認してでていなければ整えてそのままとじます。 汚れてたらかえるだけですね。
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・雰囲気をよくするように働きかける・リーダーや施設長などに相談する・気の合う人とだけつるむ・何もしない・その他(コメントで教えてください)
・ハローワーク・転職サイト・webの求人広告・求人情報誌・知人の紹介・直接連絡・学校の紹介・派遣会社、紹介会社から・新聞やチラシの広告・その他(コメントで教えてください)
・送迎・起床介助・食事介助・トイレ誘導・オムツ交換・お茶タイム・レクレーション・入浴介助・就寝介助・夜勤中・書類・事務作業・その他(コメントで教えて下さい)