2023/07/02
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2023/07/02
2023/07/02
2023/07/06
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ある夜勤者の記録です。 徘徊者が3名おり、一斉にセンサーがなる事も珍しくなく、さらに1人の職員で多数の利用者さんの対応が迫られるこの施設では、常に徘徊者全員の見守りは困難であり、特に、ふらつきながら歩き暴力がある男性利用者の徘徊は見守りが難しく、転倒を防げる可能性は低い。 だいたいこの様な事を夜間日誌に書かれていました。 これを問題として事務はその記録を書いた介護職員を呼んで指導していましたが、この記録がそんなにおかしなものでしょうか?
徘徊センサー暴力
アンジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, ユニット型特養, 居宅ケアマネ
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
ケース記録は 事実のみ記入して、考えなど不確かなものは書かないのがセオリーだと思っていました。
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超低床ベッドはどのような時に使いますか? 昨日レビー小体持ちで立ち上がり頻回、転倒リスクが高い人のカンファレンスを行いました。 その中で日中から就寝時までの見守りについた話したりと色々したわけですが、僕が夜勤の時もたまに起きてくる事がありセンサーが鳴った時には担座位になっておりすぐに1人で歩かれてしまう。転倒リスク高く重大な外傷事故になる可能性が高いので超低床ベッドを使用を提案しましたが却下されました。 夜勤中は1人の為状況によってはすぐに対応できない事。 超低床ベッドを使用し本人が動き出しすぐに本人のところに行けなくても転倒による重大な外傷を軽減していく事を目的にあげられました。 却下した理由は身体拘束になる可能性があるから、だそうです。 施設としての言い分もわかります。僕が短慮な意見を提案したのもわかりますが、モヤモヤしてます。 ならなぜそのベッドを導入したのか疑問です。 以前使用する場合の目安はなんなのか、どのような時に使用するから聞きましたがケースバイケースなのでその時その時で話し合いましょうとの事で終わりました。 これらの話を聞きどう思うか意見が聞きたいです。 長文となってしまいごめんなさい。
身体拘束カンファレンスセンサー
前を向く
介護福祉士, ユニット型特養
らいふぃんぐ
介護職・ヘルパー, デイサービス
超低床ベッドは、主に「転落時の衝撃(怪我)を最小限に抑えるため」や「床に近い高さから安全に立ち上がるため」に使用される福祉用具です。 施設側が懸念する「身体拘束」については、ベッドを一番低い位置(床すれすれ)に下げることで、本人が自力で立ち上がれなくなり、実質的な行動制限(拘束)に繋がるリスクを警戒したのだと考えられます。 疑問に思われている導入目安ですが、一般的には「床に布団を敷いて寝ることに近い環境を作り、万が一ベッドから転落・滑り落ちても大怪我にならないようにするケース」で話し合われることが多いです。 今回のカンファレンスでは意見がすれ違ってしまいモヤモヤされているかと思いますが、1人夜勤の限られた状況で「重大な事故を防ぎたい」と考えた提案は、決して短慮なものではなく、利用者様の安全を第一に想う素晴らしい視点だと思います。
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漠然とした質問で失礼します。 現在Wワークで夜勤専従のアルバイトをしていますが、最近正社員にならないかと誘われました。 運営会社によっても待遇などは違うと思いますが、正社員になるメリットはありますか?
夜勤専従正社員
コーヒー豆
サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 無資格
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
お声がかかっているなら、必要とされている証拠でもあるので前向きに考える価値はあると、私はまず思いました。もちろん、コーヒー豆さんの 生活環境や意向などは分かりませんので、一般的には…としてのコメントになりますが、、 正社員のメリットは、雇用が比較的安定しやすいこと=社会的信頼につながる、つまり生活の中でいつか何らかの契約をする事での安泰があると言えます。また、賞与や手当や退職金制度の対象になりやすいこと、研修や役職など今後のキャリアにつながりやすいことです。厚生労働省も、雇用の安定や待遇改善、福利厚生やキャリア形成の重要性を示しています。 ただ、今は同じ会社でも非正規と正社員の不合理な待遇差は認められにくくなっているので、以前よりはアルバイトでも条件が整っている場合があります。ですので、肩書きだけで決めず、夜勤回数、基本給、手当、賞与、有休、社会保険、異動の有無、仕事内容の重さを具体的に比べてから判断するのがおすすめと思います。 夜勤専従を続けたい方だと、正社員になることで日勤や委員会や会議が増えることもあるので、そこは確認したほうがいいと思います。結局は繰り返しになりますが、コーヒー豆さんのお考えですね…条件が合えばメリットはありますが、合わなければ無理に正社員化が正解とは限らないと思います。
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老健で認知棟の入所担当で介護してます。食事介助の時、なかなか口を開けて頂けない利用者様がいます。皆さんはそのような方に対してどのような対応してますか?
食事介助老健認知症
ヒロユキ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 介護老人保健施設, 実務者研修
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ヒロユキさん、お疲れ様です。 私も、口を開けていただけない時は、まず無理に食べていただこうとせず、その方の様子を見るようにしています。 眠そうなのか、食事だと分かっていないのか、何となく気分が乗らないのか、それとも口の中に痛みがあるのか……理由はその方によって違いますよね。 「お昼ご飯ですよ」「いい匂いがしますね」「まず一口だけ食べてみませんか?」など、声をかけながら少し待ってみたり、好きなものや食べやすそうなものから勧めてみたりします。 こちらが焦ってしまうと、その気持ちが伝わって余計に口を閉じてしまうこともあるので、できるだけゆっくり、その方のペースに合わせることを意識しています。 それでも難しい時は、無理に口に入れず、少し時間を置いたり、職員間で様子を共有したりすることも大切かなと思います。 食事は毎日の楽しみでもあるので、「食べてもらわなきゃ」と焦るよりも、まずは安心して食事の時間を過ごしてもらえるように寄り添うことが大切なのかなと思っています。
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・正規で働きたい✨・正規に魅力を感じる😊・非正規の働き方が合っている🌿・どちらも一長一短🤔・働き方より職場環境が大事🥰・その他(コメントで教えてください)