2022/06/29
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介護でネックになるのが、レク、行事だと思います。 特に新人さんに関して、レクはセンスだと思います。介助とかであれば明確にこうしなさい。と教科書があるのに、レクに関しては、定義しかないと思うんですよね。 私は、レクインストラクターもとりましたが、結局定義なんですよね。 参考資料でも良いから、片麻痺の人はこれが良いとか、ゲームするならこれが良いとか。そんなの有れば良いのになー。とか、 研修とかでも参加するのは大抵、口腔とか、感染、介護技術とかで、一番実践的なレクのこれをすれば楽しめるとか、施設からオファー来ること無いんですよね。 このレクに関して、介護分野の1つとするなら、もっと実践的な物があっても良さそうな気がします。 それか、介護とは切り離して考えるのか? どう思われます?因みに、私は、得意な分類ですが。 このレクを上手く使えれば、不穏な人も引き込める要素が有るので、もっと具体的に種類?何をすれば良いのか?特に新人さんには、(基礎的な、グーパー運動はこうする等)教えて行った方が良いと思います。 どう思われますか? 手放しで「はい、お願い」は、しんどいと思うんですけどね。
運動不穏行事
ポポポ
生活相談員, デイサービス
ヨウコ
介護福祉士, デイサービス, ユニット型特養
私はレクが苦手だったのと、いろんな利用者様がいる中、全体で同じものをやるというのに抵抗があって、なおかつ参加してくれない人もいて、文句も出て新人の時はすごく苦労しました。 レクの研修、あるといいですね。 手放しで「これやって」と渡されても、それをやるテクニックが必要ですもんね。 おっしゃる通り、どんな方も引き込む力が必要なので、何をするかというより、どう進めていくかを教えて欲しかったと今になっては思います。 特に大型のデイサービスは、全体のレクというのは体操くらいで、制作物もなかなか進められず本当に大変でした。 50人いたら50人ができるレクは難しくても、45人はできるそんなレクとその実践の仕方を今後は覚えていきたいと思っています。
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お疲れ様です。ストレスがめっちゃ溜まってるのだが、変形性膝関節症があるため、運動のストレス発散は、ドクターストップ。仕事のトランス等も、ごまかしごまかしでやってます。アドレナリンが出てるのか、仕事中は無我夢中で、痛みを忘れています。しかし、休憩時間とか、落ち着いたり仕事が終わると、流石に痛い。ボルタレン軟膏、ボルタレン内服薬が欠かせません。今のストレス発散は、寝ることとか、携帯のカラオケアプリで発散しています。スタッフの人間関係や、スタッフ同士助け合える環境なので、ナースも、介護士を助けてくれるので、環境は良いです。 けど、利用者にはたまりまくりです。しかし、当たり前ですが、 膝🦵いて〜よ。
常備薬トランスカラオケ
犬大好き
介護職・ヘルパー, 介護老人保健施設, グループホーム, 初任者研修
こった
介護職・ヘルパー, 生活相談員, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, 介護事務
日々お疲れ様です。 私も膝(と腰)に持病があります。仕事中は忘れてても、ふっと一息ついた時に凄い痛みが押し寄せてきますよね。運動できないしコロナ禍でストレス発散もなかなかできないし。利用者はそんなの知る由もないしで、ストレス溜まりますよね。 お身体に気をつけて、お互い頑張りましょう。
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介護のお仕事って、利用者さん一人ひとり性格も違うし、接し方も難しいですよね。なかなか心を開いてくれない方もいると思うんですけど、そういう時ってどうやって距離を縮めていますか?普段から意識していることがあれば知りたいです!
訪問介護認知症特養
はる
介護福祉士, ユニット型特養
HIMAWARI
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
挨拶と丁寧な言葉遣いです。1人が好きな方には、まず挨拶のみ。体調伺い→言葉のイントネーションで出身地の話題で距離が縮めました。 お孫さんの話しは皆さん大好きで、沢山話してくれます。
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特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
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介助をしていると、こちらが手を出したほうが早い場面でも、あえて利用者さんが自分で動くのを待つことが大切だと感じることがあります。仕事をしていると時間を気にしてしまい、ついこちらが先回りしてしまうこともあります。皆さんは、利用者さんの「自分でできること」を尊重するために、普段の介助でどんなことを意識していますか?
けまり
介護福祉士, 有料老人ホーム
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
第一に自立支援が基本です。 できる事はできる限りやって頂く事。時間がかかるのは致し方がないことです。 難しいそうだと見受けられた時に声掛けをし、アドバイスを行いそれでも難しいならば介助します。
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・自分で考えてって言われた時・早く相談してねって言われた時・家族対応お願いと言われた時・練習と言われ全く手伝ってくれない時・救急対応させられた時・思ったことはない・その他(コメントで教えてください)