超低床ベッドについて

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介護福祉士, ユニット型特養

超低床ベッドはどのような時に使いますか? 昨日レビー小体持ちで立ち上がり頻回、転倒リスクが高い人のカンファレンスを行いました。 その中で日中から就寝時までの見守りについた話したりと色々したわけですが、僕が夜勤の時もたまに起きてくる事がありセンサーが鳴った時には担座位になっておりすぐに1人で歩かれてしまう。転倒リスク高く重大な外傷事故になる可能性が高いので超低床ベッドを使用を提案しましたが却下されました。 夜勤中は1人の為状況によってはすぐに対応できない事。 超低床ベッドを使用し本人が動き出しすぐに本人のところに行けなくても転倒による重大な外傷を軽減していく事を目的にあげられました。 却下した理由は身体拘束になる可能性があるから、だそうです。 施設としての言い分もわかります。僕が短慮な意見を提案したのもわかりますが、モヤモヤしてます。 ならなぜそのベッドを導入したのか疑問です。 以前使用する場合の目安はなんなのか、どのような時に使用するから聞きましたがケースバイケースなのでその時その時で話し合いましょうとの事で終わりました。 これらの話を聞きどう思うか意見が聞きたいです。 長文となってしまいごめんなさい。

2026/07/01

5件の回答

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超低床ベッドは、主に「転落時の衝撃(怪我)を最小限に抑えるため」や「床に近い高さから安全に立ち上がるため」に使用される福祉用具です。 施設側が懸念する「身体拘束」については、ベッドを一番低い位置(床すれすれ)に下げることで、本人が自力で立ち上がれなくなり、実質的な行動制限(拘束)に繋がるリスクを警戒したのだと考えられます。 疑問に思われている導入目安ですが、一般的には「床に布団を敷いて寝ることに近い環境を作り、万が一ベッドから転落・滑り落ちても大怪我にならないようにするケース」で話し合われることが多いです。 今回のカンファレンスでは意見がすれ違ってしまいモヤモヤされているかと思いますが、1人夜勤の限られた状況で「重大な事故を防ぎたい」と考えた提案は、決して短慮なものではなく、利用者様の安全を第一に想う素晴らしい視点だと思います。

2026/07/01

質問主

コメントありがとうございます。 その方は確かに超低床にしたら立ち上がるのは難しいかもしれないですが何かに捕まれば立ち上がれるとは思うので身体拘束にはならないかなと思ったんですが、立ち上がりにくくしてるという事は事実なので、自分としてもなかなか認められないだろうなとは思いました。 代わりに居室の環境を整理しました。 転倒しても怪我を軽減できるようジョイントマットを敷き、伝い歩きしやすいよう環境を整えました。 難しいですね。 大怪我にならないようにしたいという目的は一緒でもなかなかハードルが高いです。 こちらの心理的負担も少し減らせるようにできるといいなと思いました。

2026/07/01

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「身体拘束」のお悩み相談

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オムツ外しをされる方の防止のため、オムツの上にリハビリパンツを履いていただいています。つなぎ服は身体拘束行為にあたるので書面にて家族に了承を得ていますが、オムツのこの対応は特に書面での確認をしていませんし、オムツ代が2倍(一枚ずつ自己負担)になります。 これは、どこでも当たり前なのでしょうか。少し気になりました。皆様のところでのオムツ外し対策もあわせて教えてください。

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金魚ばち

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ

42026/07/24

F

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92024/05/18

メリーゴーランド

介護職・ヘルパー, 従来型特養, ショートステイ, 実務者研修, ユニット型特養

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オムツの中に手を入れてしまう利用者様がいます。 身体拘束にならないように対応していますが、どうしても手を入れてしまいます。 みなさんはこのような利用者様がいる場合どのような対応をしていますか? また、画像の商品は身体拘束になりますか?

身体拘束排泄介助トラブル

エジソン

介護福祉士, ユニット型特養

52026/03/30

のえる

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護

エジソンさん、お疲れ様です。 小規模多機能にいた時に、オムツに手を入れてしまう利用者様がいらっしゃいました。 昼間は職員数も多く目が届きやすいのですが、夜間はどうしても難しく、結果的に失禁してしまうこともありました。 そのため、私たちの現場では「とにかくこまめに見守りをする」ことを意識して対応していました。 排泄のタイミングを少し早めに促したり、巡視の間隔を短くしたりすることで、できるだけ不快な状態を防ぐようにしていました。 オムツに手を入れてしまう背景には、不快感や違和感があることも多いと感じているので、そういった部分にも目を向けながら関わることが大切だと思います。 また、衣類の工夫や物理的に手が入りにくい対応については、場合によっては身体拘束と判断される可能性もあるため、使用する際は慎重な判断が必要だと感じています。

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きょうの介護

今の暑い時期、水分を多く摂ってもらえるよう普段とは 違う工夫等をされている事を教えてください。

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よしママ

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ノブティー

介護福祉士, ユニット型特養

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質問失礼します。 耳が遠く、目もあまり見えていない利用者様への声かけについて質問です。 現在、私は「大きな声で、ゆっくり耳元でお話しする」という方法で対応しています。 聞き取れると安心していただける方なので何とか理解してもらっているのですが、毎日のことなのでかなり喉に負担がかかり、痛めてしまうことがあります。 みなさんの職場で、このような方と関わる際に工夫していることや、喉に負担をかけずに意思疎通ができる良い方法などがあればぜひ教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

有料老人ホームケア介護福祉士

ショウ

介護福祉士, 有料老人ホーム

42026/08/04

なる

介護福祉士, ショートステイ

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PT・OT・リハ, デイサービス

42026/08/04

suu

介護職・ヘルパー, グループホーム, 実務者研修

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とても良い🥰良い😊普通🌿あまり良くない💭険悪😢

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夏が好きです冬が好きですどちらでもありませんその他(コメントで教えてください)

514票・2026/08/10

毎日勉強するよう心がけています📝疑問に思った点のみ勉強してます📖特に勉強していませんその他(コメントで教えてください)

555票・2026/08/09