2026/07/01
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2026/07/01
2026/07/01
2026/07/01
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オムツの中に手を入れてしまう利用者様がいます。 身体拘束にならないように対応していますが、どうしても手を入れてしまいます。 みなさんはこのような利用者様がいる場合どのような対応をしていますか? また、画像の商品は身体拘束になりますか?
身体拘束排泄介助トラブル
エジソン
介護福祉士, ユニット型特養
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
エジソンさん、お疲れ様です。 小規模多機能にいた時に、オムツに手を入れてしまう利用者様がいらっしゃいました。 昼間は職員数も多く目が届きやすいのですが、夜間はどうしても難しく、結果的に失禁してしまうこともありました。 そのため、私たちの現場では「とにかくこまめに見守りをする」ことを意識して対応していました。 排泄のタイミングを少し早めに促したり、巡視の間隔を短くしたりすることで、できるだけ不快な状態を防ぐようにしていました。 オムツに手を入れてしまう背景には、不快感や違和感があることも多いと感じているので、そういった部分にも目を向けながら関わることが大切だと思います。 また、衣類の工夫や物理的に手が入りにくい対応については、場合によっては身体拘束と判断される可能性もあるため、使用する際は慎重な判断が必要だと感じています。
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身体拘束、考えても分からない事 居室に施錠はNG→分かる ユニットの出入口に施錠はNG→分かる 介護棟と事務棟の扉の施錠はOK→分からん 詳しい人教えて
施錠身体拘束特養
ぼんこ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ユニット型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
んーー そんなに拘らなくてよいかな、と思います。事務所にいちいち来てもらいたくない、、それだけであり、全ての封鎖がなければ拘束にならないからでしょう。 事務系は(私もですけど)、書類などの管理から、基本的に誰かれに入って欲しくない、のが普通です。 それとも、そこを通らないと、どうしても困る事=利用者さんの生活の質に関わる事があるのでしょうか?
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病院勤務のOTです。 病院では、認知症の患者さんで転倒リスクが高い方や、点滴・胃管(MGチューブ)などの自己抜去リスクがある方に対し、 ご家族の同意や医師の指示のもと、安全ベルトやミトンの使用、ベッド4点柵などの身体拘束で対応する場合があります。 施設へ退院される方の場合、「身体拘束をしていると入所が難しい」ことも多く、センサーマットの使用ができない施設もあるため、現在、拘束解除に向けて試行錯誤しています。 施設では、転倒や自己抜去予防としてどのような対策を行っていますか?
OT身体拘束センサー
ヌーさん
PT・OT・リハ, 病院
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
お疲れ様です。老健STです。 転倒や自己抜去ある方の行動を変えるのは至難の業ですよね…。 私が勤める施設は、基本的に病院からの情報通りに対応しています。拘束が必要な方なら、ご家族の同意のもと行っています。薬物での過鎮静と思われるケースだけは、様子観察か薬の量を調整するなどで最初様子見しますが。 正直、病院でなんとか拘束なしでコントロールできたというケースは、施設で同じように対応しても上手くいかないことが多いです。マンパワーも設備も病院とは異なりますし、一度病院で落ち着いた方も、環境変化がマイナスに影響することも少なくないですよね。ですので、比較的容易に結果が出た対応でもないと、折角対応策を送って頂いても活かせない事が多いです。そのことを踏まえてご対応を考えていただけると、施設職員としてはありがたいです。ご一考いただければ幸いです。
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漠然とした質問で失礼します。 現在Wワークで夜勤専従のアルバイトをしていますが、最近正社員にならないかと誘われました。 運営会社によっても待遇などは違うと思いますが、正社員になるメリットはありますか?
夜勤専従正社員
コーヒー豆
サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 無資格
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
お声がかかっているなら、必要とされている証拠でもあるので前向きに考える価値はあると、私はまず思いました。もちろん、コーヒー豆さんの 生活環境や意向などは分かりませんので、一般的には…としてのコメントになりますが、、 正社員のメリットは、雇用が比較的安定しやすいこと=社会的信頼につながる、つまり生活の中でいつか何らかの契約をする事での安泰があると言えます。また、賞与や手当や退職金制度の対象になりやすいこと、研修や役職など今後のキャリアにつながりやすいことです。厚生労働省も、雇用の安定や待遇改善、福利厚生やキャリア形成の重要性を示しています。 ただ、今は同じ会社でも非正規と正社員の不合理な待遇差は認められにくくなっているので、以前よりはアルバイトでも条件が整っている場合があります。ですので、肩書きだけで決めず、夜勤回数、基本給、手当、賞与、有休、社会保険、異動の有無、仕事内容の重さを具体的に比べてから判断するのがおすすめと思います。 夜勤専従を続けたい方だと、正社員になることで日勤や委員会や会議が増えることもあるので、そこは確認したほうがいいと思います。結局は繰り返しになりますが、コーヒー豆さんのお考えですね…条件が合えばメリットはありますが、合わなければ無理に正社員化が正解とは限らないと思います。
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老健で認知棟の入所担当で介護してます。食事介助の時、なかなか口を開けて頂けない利用者様がいます。皆さんはそのような方に対してどのような対応してますか?
食事介助老健認知症
ヒロユキ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 介護老人保健施設, 実務者研修
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ヒロユキさん、お疲れ様です。 私も、口を開けていただけない時は、まず無理に食べていただこうとせず、その方の様子を見るようにしています。 眠そうなのか、食事だと分かっていないのか、何となく気分が乗らないのか、それとも口の中に痛みがあるのか……理由はその方によって違いますよね。 「お昼ご飯ですよ」「いい匂いがしますね」「まず一口だけ食べてみませんか?」など、声をかけながら少し待ってみたり、好きなものや食べやすそうなものから勧めてみたりします。 こちらが焦ってしまうと、その気持ちが伝わって余計に口を閉じてしまうこともあるので、できるだけゆっくり、その方のペースに合わせることを意識しています。 それでも難しい時は、無理に口に入れず、少し時間を置いたり、職員間で様子を共有したりすることも大切かなと思います。 食事は毎日の楽しみでもあるので、「食べてもらわなきゃ」と焦るよりも、まずは安心して食事の時間を過ごしてもらえるように寄り添うことが大切なのかなと思っています。
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・正規で働きたい✨・正規に魅力を感じる😊・非正規の働き方が合っている🌿・どちらも一長一短🤔・働き方より職場環境が大事🥰・その他(コメントで教えてください)