2023/10/21
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慢性期病棟です。 マニュアルはあるがないようなもの。 褥瘡処置の軟膏は看護師の判断で変更。 主治医は褥瘡に関してほとんど関与するところを見たことがありません。 褥瘡委員会や特定NSが入れば変更は可能なんでしょうか?(調べた中で出てきました) そして4点柵がデフォルト。自己体動のない寝たきりの方やほぼクリアな人でも変わらず。 全員に身体抑制の同意書をもらっていてもアウトなのでは? 抑制しまくり。MGチューブ自抜ですぐにミトン抑制 検討がなく、抜いたり転倒リスクがあればすぐ抑制 不潔行為等もしたことがない人に予防?でつなぎを着させる等… 関係がないですが受け持ちは状態観察のみ、離床を促したりは見たことがありません。そのため昼夜逆転やせん妄リスクも高まるのでは?と思ったり… 早めに退散しようとは思っていますが、こういうところはよくあるんですかね? 古く、地域の小さな病院だから緩いのでしょうか?
転倒褥瘡インシデント
未熟さん
整形外科, 病棟, 一般病院, 派遣
ももも
消化器内科, 急性期, 病棟, 神経内科, 慢性期, 終末期, 透析
まさに同じような病棟で働いてます。 褥瘡の軟膏は医師が関与してますが、ほとんど見にきません。 なぜか4点にされている人がたくさんいます。そこまで転倒転倒の危険があるとは思えない人もです。私も長居はせずに退散しようとは思います。自分の感覚が狂いそうだなと思います。
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兵庫県立西宮病院で2016年に起きた転倒事故の判決で県に532万円の支払い命令が出たニュースについてどう思われますか? この判例が通ってしまうと、それならうちの家族の場合は? 等の類似訴訟も起こるのではないかと考えてしまいます。 転倒転落は予測できても、対応しきれない場合が現場ではたくさんあると思います。 医療安全の観点から、認知症の既往がある、転倒転落のリスクが高い場合はすべからく抑制するべきなのでしょうか。それがさらなるADLの低下に繋がるとしても。もしくは、転倒転落リスクへの同意書にサインをいただくか。 予測される場合は入院時に転倒転落せん妄リスクの説明をして抑制同意書をいただくこともありますが、まずは抑制せずに様子をみますが、早い段階で抑制するか判断するべきになりますよね。 患者を守ることに、尊厳を守ることや機能低下を防ぐことも入ってくると思うのに、唯唯、裁判に負けるからって理由でリスク重視で抑制しなくてはならなくなるのか、それが判決結果なのかと、なんだか現場の苦労が報われない思いで残念です。
転落安全転倒
きなこ
急性期, ママナース, 病棟
おかきスキ
内科, 整形外科, ママナース, 病棟, クリニック, 介護施設, 消化器外科
抑制がダメなら、転倒リスクある方の入院を控えてもらうか、家族付き添いにしてもらうしかないですよね。 これが通ると、次々と裁判増えていきそうで怖いです。
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長年整形外科で勤務していますが、最近特に困っていることがあります。高齢患者さんの転倒リスクが高い一方で、スタッフの人員が足りず、目が行き届かない時間帯があるんです。ナースコールが重なるとどうしても対応が遅れてしまい、「また転倒が起きるかも」という不安が常につきまといます。 患者さんに安全・安心を提供したい気持ちはあるのに、現場のマンパワーが追いつかない状況…。 同じように整形外科で働いている方、転倒予防やスタッフ間の連携をどう工夫されていますか?
安全転倒ナースコール
草薙
整形外科, 美容外科, 病棟, クリニック
こむぎ
検診・健診, 看護多機能
動き出して危ない方とかは近くで記録したりしていました。あとは人が多いところに連れてきたりしていました。 時間帯によってできないことももちろんあるかと思います。人員足りないのなんとかして欲しいですよね。
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質問したい。整形の患者。最初に患者の体温を測定したところ37.7℃で、3分後に再測定すると37.5℃だった。感冒症状なかった。医師から「37.5℃以上の場合はクーリングを行う」という指示があったため、クーリング用の枕を準備して患者のところへ持って行った。しかし、痛みのある部位にクーリング枕を当てる前に再度体温を測定したところ、36.6℃まで下がった。そのことを先輩に報告したところ、「クーリングしてから体温を測ってほしい。クーリングする前に測っても意味がない」と言われた。クーリング前の体温測定には意味がないという、この指導の医学的な根拠ある?
指導先輩
ゴーシャ
整形外科, 新人ナース, 病棟, 一般病院
花咲ナース
クリニック, 透析
ご質問拝見しました。 整形の患者さんで、感冒症状もなく短時間で自然に下がっているという状況は、うっ血や着衣・環境によるいわゆる「こもり熱」の可能性が高く、不要なクーリングを行なう前に再確認するのは大切だと思います。発熱の原因を見極めずにクーリング指示だけを機械的に当てはめるのは、少し違和感がありますね。 「クーリング前の測定に意味がない」という考え方には、私も疑問を感じます。むしろクーリング前の体温こそ、対症療法の必要性を判断する材料になるので、測定自体は必須のはずです。 もう一点、痛みのある部位へのクーリングに切り替わっている点も気になります。これは解熱目的というより、局所の炎症(腫脹・熱感)への対応という意味合いが強いのではないでしょうか。整形の患者さんであれば、まずは患部の熱感・腫脹・発赤の有無など、局所所見の観察を優先すべきかなと思います。 先輩の指示の意図(発熱そのものへの対応なのか、患部の炎症コントロールなのか)を一度確認してみると、指導の背景も見えてくるかもしれません
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私が働いている病院では末梢ルートもヘパ生ロックなんですが、今は生食が多いんですよね?ヘパ生使ってる病院はどれくらいあるのか、と気になって。皆さんの病院ではどうですか?教えてください。また生食ロックでも困ることはないでしょうか?
ルート
もも
救急科, 脳神経外科, SCU
Ns
救急科, 急性期, 一般病院
うちは全て生食ロックですが困ったことはないですね。サーフロはオープンエンドのものを使ってますが、入れ替えが出来ますし、サーフロに単価が高いヘパロックは勿体無いかと思います。 そのほかはオープンエンドかグローションタイプかによって生食かヘパロックを使い分けてますね。
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