2024/11/09
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2024/11/09
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長文失礼します。 先日、大切な祖母を亡くしました。 その病院とは看護体制や医療体制がずさん故に、祖母は苦しみ最期を迎えることになりました。 今、私は訴訟を起こそうか悩んでいます。 詳しくは私の質問履歴を見て頂きたいのですが、簡潔に記載させて頂きます。 ・2019年5月、サ高住で誤嚥性肺炎認め入院。抗生剤投与開始。 ・誤嚥性肺炎は完治するも精査の結果間質性肺炎認め、ステロイド治療開始。 ですが悪化し、抗癌剤治療も併用し、徐々にステロイドのみへ移行。 ・7月、ステロイドの長期服用による骨粗鬆症となり腰椎圧迫骨折。 リハビリ開始。 セラピストとは会ったこともなく、またセラピストは独断でADL自立であった祖母のゴールを車椅子乗車にし、リハビリ開始していた。 ・入院していた病棟は認知症閉鎖病棟、その為コストの兼ね合いで一方的にリハビリゴールと評価されリハビリを10月で終了。 この時車椅子への異常は、ほぼ全介助。 ・離床促しのみであったため、徐々にADL低下。 このままでは寝たきりになるため、主治医に退院を希望。施設での訪問リハビリをし通院したいと依頼。 ・11月8日、精査の結果、間質性肺炎は悪化していないため翌日にでも退院の許可が下りる。 サ高住のため、すぐに要介護保険の区分変更を申請。 ・11月中旬、認定調査開始。 認定調査員が入院病棟に褥瘡の有無を確認すると、初めて褥瘡があった事を知らされる。(認定調査員経由で) その時点で既に壊死組織もある程度。 翌日には両踵にも壊死組織のある褥瘡認め治療開始。 皮膚科医介入しており、退院の許可できないと返答あり。 ・その頃より全量摂取+盗食していた食事摂取量が0へ。 後日主治医や病院事務長から話がしたいと呼び出される。 話を聞くと、1週間、誤って内服薬を重複投与していたと報告される。 その中にはアスパラカリウム・塩化ナトリウム・タクロリムスなど、あり。 ・食事摂取0になり、低栄養続くためCV挿入。 それだけでは褥瘡改善難しい為、マーゲン挿入し栄養開始。 ・徐々に全身状態悪化、全身浮腫目立つ。 この時点で予後は不良と察し、家族と相談し、点滴や栄養剤の投与をやめて欲しいと主治医に依頼。 ・褥瘡の痛みか、頻回に叫び声を上げるようになる。 家族(祖母からしたら長男であり、私の父)からの要望で皮下よりドルミカム投与を依頼。 ・退院調整が始まった約1ヶ月後、死亡。 簡潔に書くと、このような経過をたどっていました。 病棟では体位変換などしている痕跡もありませんでした。 体交枕は足元に常に置いており、尖足予防をしているのだと思っていました。 同じ看護師として、とても悔しく辛く、どうしたら祖母の命を無駄にしない、病院にことの重大性を理解してもらえるか考えています。 弁護士にも相談しており訴訟なども視野に入れています。 このような病院に対して、皆様なら、どのような対応をされますか? たくさんの意見をお聞きしたいので、よろしくお願いします。
介護保険誤嚥褥瘡
ハルユウママ
内科, 循環器科, 小児科, リハビリ科, 急性期, プリセプター, ママナース, 病棟, クリニック, 介護施設, リーダー, 脳神経外科, 消化器外科, 一般病院
Soa
救急科, 超急性期, ICU, ママナース, 病棟, リーダー
とても辛いですね。 読んでいてすごく悲しい気持ちになりました。 内服の重複投与...これは重大なアクシデントですし、医療事故だと思います。 明らかにアスKやNaclなどによる電解質異常で食欲が低下したんだと思います。 褥瘡も壊死組織できるまで気づかないとかどんな看護してるんでしょう... やはりここは弁護士を通して病院に対して何かしらの措置をとった方がいいと思います。 そんな病院このままにしておくと、同じような方が出るかもしれません。 友人の話ですが身内が医療過誤を受け、弁護士に相談し、病院から記録やデータを見せてもらい証拠を集めたそうです。 そして弁護士を通して病院を訴えたそうです。
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看護師8年目(unit経験)訪問看護未経験で、知り合いから紹介され訪問看護立ち上げで正社員で働いています。 系列のクリニックがあることもあり、困難事例が多く当たり前ですが事務もいないため算定トラブルもちょこちょこあります。その中で未経験で入って、いわゆる介護保険で単純な訪問がほぼなく、医療保険で状態も移り変わっていく患者さんばかりです。 みなさんは最初のひとり立ちで、どんな患者さんの訪問をしていましたか?
介護保険保険介護
のん
その他の科, 派遣
とんぼ
離職中, 消化器外科
はじめまして。 以前、訪問看護をしていたものです。 質問内容を読んで、中々大変な状況だな、と感じてしまいました。 私自身は、経験がある人たちに囲まれて、指導していただきながら、わりと緩やかに育てていただいたように思います。 なので、やはり最初は介護保険での訪問が多かったです。介護でもケア内容や家族への対応が難しい患者さんなどもおられますが、そう言った方は2回ほど同行訪問してからの独り立ちでした。
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東日本大震災の被災をきっかけに、統合失調症と双極性障害を患いました。経過が長く、区分的には精神障害者です。 それでも訪問看護師をしていて、介護保険や医療保険の訪問と一緒に、精神科の訪問看護もしています。 今のところ仕事は順調で、態度には出ていませんが、患者の自分と看護師の自分の両立が難しい時があります。 内服薬が無いと、文字通り生きていけません。自殺するリスクがあるからです。 自分に自信がありません。患者の自分を労われません。
介護保険保険介護
にこ
内科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 精神科, 皮膚科, 泌尿器科, 消化器外科, オペ室
よっぺ1231
ママナース, 病棟, 一般病院, 慢性期
お疲れさまです。 私は、3人の子どもがいて、一番下の子を出産した後に脳出血で倒れ、入院して、手術をしました。現在は、高次脳機能障害が残っているので?私も、区分的には精神障害者に当たります。仕事復帰を目指しましたが、障害がネックになり、復職困難と判断されたため、現在は離職中ですが、働きたいと思っているので、リハビリを続けながら、担当のセラピストさんにも相談しています。 無理をしないようにしながら、前へ進めると良いですね。応援しています❕
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私は市中病院で小児科と救急科の看護師を経験し、現在は養護教諭をしています。養護教諭は大学時代就きたかった仕事なので就けて嬉しかったし、夜勤がなくなり規則正しい生活が出来るようになりました。その一方で1日の達成感が看護師より低く感じてしまい、また看護師ラダーもないので技術能力が向上出来てるのか不安な気持ちがあります。通信制大学に通い、教育心理を学んではいますが客観的に評価を受けて成長したいです。 看護師以外の仕事に転職された元看護師のみなさんは、看護師時代と比べて今の仕事はどうですか?また技術能力の向上に努めていることがあれば教えて下さい。
やりがい勉強転職
あやの
その他の科, 保育園・学校
地域連携室に移動になり退院支援を始めて3ヶ月です。 いつまでここで働くのか迷います。 子どもが2歳、3歳でして夜勤もなく暦通りで有給も取りやすい、人間関係も良好なのですがやりがいがあまりありません。(失礼になったら申し訳ないですが、わたしはもっとケア等しながら患者さんと話すのが好きでした。) この環境を捨てて転職するのももったいないと思います。 どう思いますか?
転職正看護師病院
ゆーきゃん
ママナース, 一般病院
まどれーぬ
その他の科, クリニック
仕事でのやりがいを重視するのか、 子育てを重視するのか、 今の自分にとってどちらの方に天秤が傾くのかじゃないでしょうか。 私は子どもいませんが、 その環境はかなり恵まれていると思います。 自分だったら、「下の子が○歳になるまで」とかにすると思います。 そもそも、そんなに長い期間異動せずにその部署に置いといてもらえるのかはわかりませんが。 長年そこに勤めたいと思っていたって、異動の声がかかって叶わないこともあると思います。 今の恵まれている環境を存分に利用させてもらった方がいいんじゃないかと思いました。 仕事のやりがいとプライベートを両立出来ている人も世の中にはいくらでもいるのでしょうが、 上を見たらキリがないし、 二兎を追う者は一兎をも得ずになりかねないかなーとも思います。
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美容に興味があり、美容クリニックへの転職を考えています。 美容クリニックって離職率が高いとよく聞くのですが、実際どうでしょうか?
美容クリニッククリニック転職
ゆ
その他の科, 新人ナース
まどれーぬ
その他の科, クリニック
美容クリニック全体がどうかはあれですが、 自分が以前勤めていた大手美容外科で見ると離職率は高いと思います。 だから常時求人募集をしているのだろうし。 短期間での急速な事業の拡大に伴う人手不足というのもあったのかもしれませんが、 人が定着しないんだと思います。 辞める理由はそれぞれだと思いますが、 長い目で見たときに美容の経験がキャリアにならない可能性があったり、 働き方が独身向きなので、 出産・子育てといったライフステージの変化に伴い辞めたり転職する必要性が出てきたりとか そういうことじゃないのかなと思います。 ちなみに私は、 保険診療とのギャップや倫理観の無さ、 体育会系・パワハラ・宗教って感じのゴリゴリブラックな人々と体制に危機感を覚えて、 逃げるように辞めたんですけどね(´<_` )
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・患者さんが元気・笑顔になった時・ケアや看護への想いが伝わった時・「ありがとう」と言われた時・普段の患者さんとの会話の中で…・患者さんとかかわりが少ない・その他(コメントで教えてください)