こうちゃん

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仕事タイプ

PT・OT・リハ


職場タイプ

病院

リハビリ

短期入所(ショートステイ)の利用者さんへのリハビリ評価について疑問があります。特に2泊3日や3泊4日など、本当に短期間の利用の場合、初日に詳細な評価(ROM、MMT、バランステスト、ADL評価など)を行うと、それだけで1日目のリハビリ時間が終わってしまいます。そして、評価結果を踏まえて介入しようとした頃にはもう退所という流れになってしまい、「結局、評価だけして終わった」ということが少なくありません。でも、評価をしないと算定できないし、記録も残せないし、何より利用者さんの状態が分からないまま介入するのも不安です。施設長からは「短期でも評価はしっかりやるように」と言われていますが、現場では「評価に時間かけるより、少しでも体を動かしてあげた方が利用者さんのためでは?」という意見もあります。また、レギュラーで月に1回など定期的に利用される方の場合は、毎回評価が必要なのか、それとも初回だけで良いのかも悩みます。皆さんの施設では、短期入所のリハビリ評価をどのように行っていますか?効率的な評価方法や、優先的に見るべきポイントなどがあれば教えてください。

評価ショートステイ記録

こうちゃん

PT・OT・リハ, 病院

12025/12/23

碧空

PT・OT・リハ, サービス付き高齢者向け住宅

お疲れ様です。 1意見として見ていただけたらと思いますが、『評価はしっかり』と言うのはわかりますが、短期の入所でそこだけに時間を割くのはもちろん、他の入居の方も含めメリットはないですよね?ましてや計測でないので。 また、リハビリは毎回評価・訓練の繰り返しをしていることと思いますので、詳細な評価と言われるといつまでも終わらないはずです。 その人のショート利用の理由から必要な動きに直結する動作を見ていく、(寝たきりの人であれば可動域が中心、端座位保持レベル、移乗介助レベル、歩行レベルなど、)家でこれだけはできないと帰ってから大変と言うものを中心に見て行くのはどうでしょう? そもそもショートの利用でその日数なのは割と家族の都合が多いのでショートに入っている人は暇つぶしの人が多いなという印象が多いです。 毎日リハビリしないと悪くなる人は居ないですし、自宅と同じように生活していれば自宅に帰っても問題はないですから。 あと、レギュラー利用の方も同じように入所以外の生活に必要なことができているか、前回より動作として落ちている、可動域が狭くなって家族が困ってしまうことはないかを考えてそこから評価するのはどうでしょうか?

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リハビリ

回復期病棟で理学療法士をしています。 先日の例:新人PTが、患者さんのリハビリを終えて病棟に戻すところでした。 患者さんがトイレに行きたいと言い出しましたが、 リハビリ室から病棟まで距離があり、次の患者さんの時間も迫っています。 そこへ、先輩PTがやって来て「トイレ介助は看護師の仕事だから、ナースステーションに任せて次の患者さん入っていいよ!」新人PTは申し訳なさそうにナースステーションへ行き「あのー、すみません。○○さんがトイレに...」 看護師「なんで、リハビリ中に済ませなかったの? 今、処置で手が離せないんだけど。私たちがリハビリの尻拭いするの?」 これじゃあ、新人さん、辞めると思います。 これはチームワークなのか? 患者さんの「トイレに行きたい」というニーズは誰が対応すべきなのか? リハビリの時間管理と患者さんのケアのバランスをどう取るべきなのか?皆さんの現場ではどうしていますか?

PTトイレ介助リハビリ

こうちゃん

PT・OT・リハ, 病院

82025/12/21

me

介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養

介護士が居れば介護士、居なければ看護師、その他リハビリスタッフは余程時間が余って居ないと対応出来ないですね。 特養でしたが、専門分野が違うと習いました。

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リハビリ

回復期病棟で理学療法士をしています。 最近、リハビリ中に怒りっぽくなる患者さんが増えてきて、対応に悩んでいます。 具体的には、70代後半の脳梗塞後の患者さんで、ADLは自立に近く、歩行も見守りレベルなのですが、リハビリ中に「できない!」「やりたくない!」と急に怒り出したり、指示が入らなくなることがあります。 普段は穏やかな方なのですが、リハビリで少し難しい課題を提示したり、修正を促すと、急に表情が変わって拒否的になります。 怒った後は興奮状態で動作が雑になり、転倒リスクが高まるのが心配です。 認知機能検査ではMMSE 24点程度で軽度認知障害(MCI)の範囲ですが、易怒性や感情のコントロール低下が目立ちます。 このような患者さんに対して、リハビリの進め方や声かけの工夫、怒りのサインを早期に察知する方法などがあれば教えていただきたいです。 また、怒りっぽさが出てきた時点で、医師や看護師、ケアマネジャーにどのように情報共有すべきでしょうか?

リハビリヒヤリハット看護師

こうちゃん

PT・OT・リハ, 病院

22025/12/18

ポポポ

生活相談員, デイサービス

介護的な発想なのでリハビリとは、分野が違うと思いますが。 介護的発想で言うと、運動メニュー事態を代えて見るとかはどうでしょうか? 例えば、前の老健で働いてたリハビリとかでは、ハビリ拒否、怒る人で、リハビリ室に行かない人に対して、昔ゴルフやってたと言うのを聞いて、ボールを置いて杖の持ち手部分で、あそこ目掛けてボール打って。次はあそことエレベーターまで連れていき、リハビリ室まで誘導。リハビリの先生もスッと重りつけて、ボール打っては歩き、ボール打っては歩きをしてました。 結局杖いらなくなった人いました。 と、遊びながらリハビリやってました。

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リハビリ

最近、利用者さんの体調管理のためにパルスオキシメーター(酸素飽和度測定器)を使用する機会が増えました。 施設で使っているのは安価な市販品なのですが、同じ利用者さんを測定しても、指を変えたり、測り直したりすると数値が94%だったり98%だったりとバラつきがあります。 特に、手が冷たい方や爪にマニキュアを塗っている方、指先が浮腫んでいる方などは測定値が不安定になりやすい印象です。 医療機関で使用されているパルスオキシメーターと、市販の安価なものでは精度に違いがあるのでしょうか? また、正確に測定するためのコツや注意点があれば教えていただきたいです。 SpO2が90%以下の場合は医師に連絡するよう指示されているのですが、測定値が信頼できないと判断に迷ってしまいます。 皆さんの現場ではどのように対応されていますか?

訪問看護記録訪問介護

こうちゃん

PT・OT・リハ, 病院

112025/12/16

りっちゃん

介護福祉士, 従来型特養

お疲れ様です。 医療用と市販では性能に違いがあるようです。医療用は厚生労働省の認定を受けており、体動があっても正確に測定できるような設計になっています。市販のはそこまで正確ではないですが、96%を超えていて、他の症状などが安定していれば様子観察というところだと思います。私の施設では介護用と看護師用があって、普段は安価な機械ですが、疑わしい時は看護師用の高価な機械を使用しています。数値のばらつきは、指によって毛細血管の多さの違いなども影響するので、一番数値が安定しやすい人差し指か中指で計測しています。ただ人によっては指を動かして払い除けたりするので、小指で測ることもあります。あとまれにですが、足の指で測定したこともあります。ネイルなどをされている場合は、足で測定する事を、ご本人と看護師さんに相談されたら良いかと思います。

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リハビリ

回復期病棟で理学療法士をしています。 朝食時に、患者さんが水分を大量に摂取してからリハビリに来られることが多く、気になっています。 具体的には、朝食時にお茶200ml、ヨーグルト、栄養補助飲料200mlなどを合わせて500〜600ml摂取した直後に、午前のリハビリが開始されるスケジュールになっています。 その結果、リハビリ中に「お腹が重い」「気持ち悪い」と訴える方や、起立・歩行訓練中に腹部膨満感で集中できない方が少なくありません。 また、誤嚥リスクのある方は、水分を一度に大量摂取することで嚥下機能への負担も心配です。 病棟の業務都合で朝食時にまとめて提供されているのが現状ですが、看護師や栄養士と連携して、水分提供のタイミングを見直すべきだと思っています。 リハビリの視点から見て、どのような提案が効果的でしょうか? 皆さんの施設ではどのように対応されていますか?

リハビリ看護師施設

こうちゃん

PT・OT・リハ, 病院

42025/12/14

やっみぃ

介護福祉士, 看護助手, 病院

それならば、貴方がリハビリ時に必ず飲水を摂取させてはどうでしょうか。リハビリの合間や終了時に。水分も栄誉も不足してるから、病棟側も飲ませるのだと思うし、栄養士がその患者の身体を考えて提供していると思うのですが。

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