2026/07/14
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お疲れ様です。 送迎車の暑さ対策、感染対策、どのような取り組みをしていますか? 座る席によってどうしてもエアコンの効きが違ったりするようです。 また換気するために窓を開けるので、外の熱風が気になるという方もいます。 快適に乗りつつ、感染対策のために換気などどのように工夫していますか?
送迎病気
m.a.kuma
介護職・ヘルパー, ユニット型特養, 社会福祉士
あけみのり
介護福祉士, ショートステイ
お疲れ様です。送迎する前に車内をエアコンでキンキンに冷やしておく、アイスの女のを凍らして持って行き、車内がそれでも涼しいだのの。訴えがあれば何にも乗られるのであれば、その人用だけに冷やしたタオルを渡す。窓こちらとしては全力で対応しているんだよというのをご家族やご本人にもわかってもらえれば幸いです。もし万が一家族とかに暑いのを対策を練っているんですが、他にいいアイデアがありますかと ご本人に聞いてみるのもあり、なんじゃないかなと思います。
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熊対策について。 熊が出没しやすいエリアの施設さんでは、自動ドア(玄関など)どうされていますか?他にも何か行っている対策等あればぜひ教えてください。送迎なども不安の声があり、熊鈴を持ち歩いています。
送迎施設ストレス
みさきん
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, 病院
武蔵
介護福祉士, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 訪問介護
以前いた施設は海のそばだったので熊はいませんでしたが、たまに蟹さんが忍び込んでました。
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デイの送迎だけの方の面接をするのですが どのような質問をしますか? またどのような質問をされましたか? 高齢者の送迎の肩の面接をする立場ははじめでアドバイスいただきたく思います。
採用送迎面接
めい
介護福祉士, デイケア・通所リハ
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
めいさんへは、久々に返信させて頂きます。 私もデイの面接は受けたことがありますが、送迎のみの方の面接はまだ経験がなくて、めいさんと同じように『どんなこと聞かれるんだろう』って、自分ならどうかと気になりました。 送迎のお仕事だと、運転の経験や自信のある時間帯、送迎ルートや土地勘があるエリア、車いすの乗降介助の経験、高齢の方とのコミュニケーションが得意かどうかなどを聞かれることが多いのかなとイメージしました。 もし私だったら「安全運転で時間に余裕を持って動くこと」や「利用者さんが安心して乗っていられるような声かけ」を大事にしていることをお話しするかもしれません。 初めての立場で色々頭を巡ると思いますが、めいさんの優しさがきっと伝わる面接になりますように。
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未経験無資格で勤務15日目。 明日は日勤は私とリーダーだけ。リーダー午後から特浴でいない。 私、1人になる💦3時のおやつタイムの時はベッドから車椅子移乗するご利用者さん3人いるけどまだできない💦どうする❓できる人は自分1人で移乗しないといけない❓無資格は誰かそばにいてもらって移乗しないといけないって聞いたけど。
ユニット型特養
さち
無資格, ユニット型特養
特養で介護スタッフをしています。 同じ利用者様でも、職員によって介助の仕方や声かけが少しずつ違うことがあり、どの方法に合わせればいいのか迷うことがあります。 例えば、ある職員は本人にできるところまでしてもらい、別の職員は安全を優先して少し多めに介助する、といった違いです。 皆さんの職場では、職員によって介助方法が違う場合、どのように統一していますか?
特養ケア人間関係
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
うずさん、お疲れ様です。 介護職15年ほどで、施設や訪問介護などを経験しています。 私の経験では、介助方法をすべて統一するというより、安全面や本人の意向など、絶対に統一しておきたい部分は職員間で共有して、それ以外はある程度それぞれのやり方に任せることが多かったです。 同じ利用者さんでも、職員によって声かけの仕方や介助のタイミングなどが多少違うことはありますよね。 ただ、職員によって言っていることが違ったり、介助方法が大きく違って利用者さんが混乱するような場合は、やっぱり統一したほうがいいと思います。 私自身も新人の頃は、先輩によって言うことが違って「結局どっちなんだろう?」と戸惑ったことがあります😂 全部を同じにするのではなく、利用者さんにとって必要な部分を統一するくらいがちょうどいいのかなと思っています。
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特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
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・自分で考えてって言われた時・早く相談してねって言われた時・家族対応お願いと言われた時・練習と言われ全く手伝ってくれない時・救急対応させられた時・思ったことはない・その他(コメントで教えてください)