2024/09/15
病院勤務のOTです。 病院では、認知症の患者さんで転倒リスクが高い方や、点滴・胃管(MGチューブ)などの自己抜去リスクがある方に対し、 ご家族の同意や医師の指示のもと、安全ベルトやミトンの使用、ベッド4点柵などの身体拘束で対応する場合があります。 施設へ退院される方の場合、「身体拘束をしていると入所が難しい」ことも多く、センサーマットの使用ができない施設もあるため、現在、拘束解除に向けて試行錯誤しています。 施設では、転倒や自己抜去予防としてどのような対策を行っていますか?
OT身体拘束センサー
ヌーさん
PT・OT・リハ, 病院
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
お疲れ様です。老健STです。 転倒や自己抜去ある方の行動を変えるのは至難の業ですよね…。 私が勤める施設は、基本的に病院からの情報通りに対応しています。拘束が必要な方なら、ご家族の同意のもと行っています。薬物での過鎮静と思われるケースだけは、様子観察か薬の量を調整するなどで最初様子見しますが。 正直、病院でなんとか拘束なしでコントロールできたというケースは、施設で同じように対応しても上手くいかないことが多いです。マンパワーも設備も病院とは異なりますし、一度病院で落ち着いた方も、環境変化がマイナスに影響することも少なくないですよね。ですので、比較的容易に結果が出た対応でもないと、折角対応策を送って頂いても活かせない事が多いです。そのことを踏まえてご対応を考えていただけると、施設職員としてはありがたいです。ご一考いただければ幸いです。
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明日23日は、PT.OT.の合格発表ですね♪
OTPT機能訓練
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
今日は休みだけど、風呂の人数足りないから PM 風呂バイト行ったら、タイミーさん1人入っててOTも応援入って、、 会社来てすぐ「今日人おるし要らんっちゃない?帰る?」だって🤪 まあ、帰れるんなら帰るよ、元々休みだし🤪 でもさ、昨日まで入ってなくて今日急に入らしたみたいで… 現場としては助かるやろうけど、もうちょい早めに締め切って発信でもして欲しかった笑 そんなギリギリまで待つもん?笑 風呂モードで行った分アホらし自分🤣 マジで、会社までの往復分時間の無駄なったし 久々にプツッときた😌😌
OTアルバイト休み
リオ
介護福祉士, 従来型特養, ユニット型特養
時々、介護職員
介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
切羽詰まって、連絡ですらもはや後手後手なんでしょうね。タイミー入れても、誰もタイミーに教える人がいない現場もあったりしますし。タイミーかわいそうすぎて。 今いる現場もやっと一昨日、今月後半15日以降のシフトが出ました。人いないにもほどがある…
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皆さんなら、働くとしたらどちらの施設に魅力を感じますか? ① お給料は少なめだけど、公休が多い施設 ② 公休は少ないけど、お給料が多い施設 ぜひ理由もあわせて教えてください!
給料施設
マリモ
介護福祉士, 施設長・管理職, サービス付き高齢者向け住宅
もやし
①です。 経験則ですが休みが多ければ多いほど、副業で稼げたので。
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今日から実務者研修が始まります 今まで避けていた介護福祉士試験を受けるため頑張りたいとおもいます
介護福祉士試験実務者研修
あ~
介護職・ヘルパー, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ, 初任者研修
HIMAWARI
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
働きながら、勉強するのは大変ですが頑張ってください。私はグループワークや医療的ケアの実践が苦手でしたが、終わってしまえばよい経験でした。介護福祉士を取得すれば給与面が上がるので取ってよかったと思います。応援しています。
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障害者向けグループホームへ転職を考えています。 ロング夜勤の経験はあるのですが断続勤務はしたことがないため、どんな感じか知りたいです。 電車で通勤予定なのですが、近所に住まないと体力的に厳しいでしょうか?
シフトグループホーム転職
シオ
介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ, 訪問介護, ユニット型特養, 障害者支援施設, 小規模多機能型居宅介護
らいふぃんぐ
介護職・ヘルパー, デイサービス
ロング夜勤は「1回のシフトでまとまった休憩・仮眠を取る」形ですが、断続勤務(宿直など)は「拘束時間が非常に長い一方で、深夜帯は長時間の睡眠・待機時間が確保される」という形式が一般的です。 しかし、夜間に急な対応や見守りが発生すると睡眠が細切れになりやすく、実質的な拘束時間が24時間を超える(例:夕方出勤〜翌朝〜そのまま日勤業務)ケースもあるため、生活リズムを掴むまでは体感的な疲労を感じやすいです。 電車通勤についてですが、事業所から自宅まで1時間以上かかる場合は、拘束時間の長さも相まって体力的に厳しく感じました。できるだけ近隣の職場を選ばれる方が良いかと思います。 ただ職場の雰囲気やご自身にマッチするかで、疲労度も変化するかと思います。
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