2022/07/02
6件の回答
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2022/07/02
2022/07/03
2023/04/23
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オムツの中に手を入れてしまう利用者様がいます。 身体拘束にならないように対応していますが、どうしても手を入れてしまいます。 みなさんはこのような利用者様がいる場合どのような対応をしていますか? また、画像の商品は身体拘束になりますか?
身体拘束排泄介助トラブル
エジソン
介護福祉士, ユニット型特養
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
エジソンさん、お疲れ様です。 小規模多機能にいた時に、オムツに手を入れてしまう利用者様がいらっしゃいました。 昼間は職員数も多く目が届きやすいのですが、夜間はどうしても難しく、結果的に失禁してしまうこともありました。 そのため、私たちの現場では「とにかくこまめに見守りをする」ことを意識して対応していました。 排泄のタイミングを少し早めに促したり、巡視の間隔を短くしたりすることで、できるだけ不快な状態を防ぐようにしていました。 オムツに手を入れてしまう背景には、不快感や違和感があることも多いと感じているので、そういった部分にも目を向けながら関わることが大切だと思います。 また、衣類の工夫や物理的に手が入りにくい対応については、場合によっては身体拘束と判断される可能性もあるため、使用する際は慎重な判断が必要だと感じています。
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うちの職場には、身体拘束委員会があるのですが、委員会の人から、「スピーチロック」を使わない声かけを心掛けて下さいと言われました。 どんなふうに声かけしたらいいですか? 皆さんは、普段どんなふうに声かけしていますか?
身体拘束委員会グループホーム
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
うどん
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ, 病院
危険なことをしている時は具体的になぜダメか伝えるようにしています。あとはなぜそのような行動になったのか聞くようにします。危険なことをしている時に「どうしましたか?」って理由をなるべく聞くようにしています。指示理解可能な方であれば、待って欲しい時に「何分待ってもらえますか?一緒に行きますね」など…ありきたりですみません(・・;)
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身体拘束、考えても分からない事 居室に施錠はNG→分かる ユニットの出入口に施錠はNG→分かる 介護棟と事務棟の扉の施錠はOK→分からん 詳しい人教えて
施錠身体拘束特養
ぼんこ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ユニット型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
んーー そんなに拘らなくてよいかな、と思います。事務所にいちいち来てもらいたくない、、それだけであり、全ての封鎖がなければ拘束にならないからでしょう。 事務系は(私もですけど)、書類などの管理から、基本的に誰かれに入って欲しくない、のが普通です。 それとも、そこを通らないと、どうしても困る事=利用者さんの生活の質に関わる事があるのでしょうか?
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社内の回覧で、こんなコラムが回ってきました。 [スプーンで口をぬぐわない] 自分やっちゃってるなと思いました。 皆さんはどうですか⁇
食事介助ケア
hk
介護福祉士, ユニット型特養
ちのっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 訪問介護
別に何か問題でも?って感じですね。 顔にご飯ついたままの状態にしなきゃそれでいいって、結果だと思います。 私お風呂専属でバイトしてるんですけど、お風呂の時に顔にカレーつけた人とかいますもん。 あーやってくれなかったんだなって。スプーンでぬぐったりそんなことすら、やらないのかね、酷いスタッフとか思いながら。 机上の空論、理想論、いちいち腹立ててもしょうがない。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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私は最近まで有料老人ホームでリーダーをしており、現在は介護部の管理職をしています。 これまで施設では、社内面談は社員とパートのみを対象に行っていました。内容は自己評価や今後の目標、時には「〇〇さんが苦手」「〇〇さんがサボっている」といった人間関係の相談までさまざまです。 私は現場にも出ていたため、一人ひとりの技量や普段の様子は把握できていると思っていました。 しかし今回、初めて派遣介護士とも面談を行い、自分が知らなかった現場の実態を知りました。 話を聞くと、 ・対応が難しい利用者は派遣に任せることが多い ・社員がオムツ交換で衣類を汚してしまっても、派遣を呼んで着替えをさせている ・派遣に対して高圧的な態度を取る社員がいる ・「爪切りは派遣の仕事でしょ」と言って、利用者全員の爪切りを押し付けている ということでした。 私が見ていた社員の姿とは全く違いました。私の前では派遣スタッフにも優しく接し、面倒見の良いベテランという印象だったからです。 派遣スタッフは「こういうことには慣れているので、言っても面倒になるだけだから大丈夫ですよ」と話していました。しかし、その言葉を聞いて、私は「今まで自分は何を見ていたのだろう」と情けなくなり、気づけなかったことへの申し訳なさと恥ずかしさを感じました。 外部の立場である派遣スタッフへの接し方には、その人の人間性が表れるものなのかもしれないとも考えています。 今後は、表向きは世話好きで信頼されているベテラン社員に対して、どのように指導していくべきか悩んでいます。 皆さんなら、このような場合どう対応しますか? また、皆さんの職場では派遣スタッフにも定期的な面談を実施していますか?
人間関係職場
つき
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅
シュウヘイ
介護福祉士, 障害者支援施設, 社会福祉士
とても責任ある立場で、頭抱えてしまいますね。確かに社員て上層部がいる時といない時で、動きが違かったり顔色を伺いながらやってる人も中には多いですね。派遣スタッフにそういう対応をさせてしまうと、派遣会社を含めて施設全体の印象に関わって来ると思います。まずベテランならでこそ、派遣が入る意味を改めて理解してもらうよう説明してみてはいかがでしょうか?特養時代は派遣も1人頭としてカウントしていたので、特別な対応をさせる様なことはできませんでした。もちろん、派遣との定期的な面談もありましたね。
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私の施設では、特養の中にショートの利用者も一緒の建物の中にいる施設です。 入浴時は特養の利用者からショート利用者の順に入浴しています。 ショート利用者の衣類が入ったかごから、入浴後に使うカゴに衣類をセッティングしていましたが、SS担当の職員の人によっては、セッティングしないようにして欲しいという職員がいます。言われた通りやるしかないとは思いますが、見守り付きで、脱げばすぐに風呂場に連れて行ける状況なのに腑に落ちません。どう解消すればいいか悩みます。ショート経験のある方、今後、改善できる所や、なんで❓が言えるようになりたいです。アドバイス下さい🙇♀️
モチベーション職場
おゆき
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
モフモフ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, ユニット型特養
施設によってそもそもの分担やシステムが違うのでとは思いますが、職員によって対応を変える気遣いが不要かと思いました。 ショート担当の職員で話し合ってもらい統一してもらうのがいいかと思います。 物の見方はそれぞれあるのでどちらが正しいとかではなく、誰が対応しても迷わずできるルールというか。
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介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです
ケア人間関係施設
よるのひるね
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, ユニット型特養
あい
介護福祉士, ケアマネジャー
私も利用者をお客様と呼んだ事は一度もなく、利用者やその家族から私達はお客様と思っている方々とは違和感があります。 一つ思うのなら、施設は赤字なところもあり、来てくれればお客様と思うのでしょうね。あくまでも対等が上手く行くと思います。
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・通院対応した時・急変対応した時・係や委員会活動・シフト作成・運転手当・新人指導手当・現状で満足しています・その他(コメントで教えてください)