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川崎病(小児看護・小児科病棟)

看護学生・国試

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その他の科, 学生

2ヶ月前

川崎病の治療として免疫グロブリン療法を行った患者さんで、合併症なく退院しその後2〜3ヶ月アスピリンの内服をすると思うのですが、 免疫グロブリン療法を行ったことでアスピリン内服により考えられることや影響として、利点や注意点で何か挙げられますか?
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回答


うちの息子が4歳でかかりました。近医からから医療センターに紹介になり入院、発症5日目でベニロンを輸液ポンプで入れられ、39℃台の熱が一気に36℃台に下がり、次の日退院できました。 輸液中は嘔吐1回で一時的に肝機能が上がりました。 退院時にバイアスピリンの内服が処方され、小児科の心臓専門医のいる大学病院に紹介され、小児用バファリンに薬も変わり、始めは週単位、徐々に延びて5年間年一回エコーやら心電図をとるために通いました。 内服中は保育園に通っていたため、出血傾向のリスクがあるため『転ぶなよ、怪我をするなよ』と毎日ヒヤヒヤでした。 3ヶ月も内服はしなかった気がします。 今高3ですが、後遺症はなく、小3まで通院した後は通院していません。

2022年07月15日 12:57

詳しくありがとうございます。 参考にさせていただきます!

2022年07月18日 13:20


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