2020/06/17
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2020/06/17
2020/06/18
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介護報酬改定で生産性向上推進加算が始まったと思うのですが、皆さんの職場では何か変化ありましたか?または何か予定はありますか? 自分のところは何もなく全てがアナログです💦
介護報酬加算ケア
ニョッキ
介護福祉士, 有料老人ホーム, ショートステイ, 病院, 訪問介護, ユニット型特養
nabi
介護職・ヘルパー, 従来型特養, 初任者研修
私たちのところでは、排泄記録が完全電子化になりました。 数年前からケース記録やバイタル、排泄など含め記録や利用者管理のソフトが導入されていました。 しかし、排泄記録に関しては、紙とソフト上両方で管理しており、紙に記載したものを再度PC上で入力するという作業か発生していました。 そこで、スマホが数台導入され、排泄があった際はそちらに直接入力するという流れに変わりました。 紙から転記するという手間はなくなりましたが、やはり忙しい業務中は紙の方が、(スマホの)操作性の面で速く感じてしまうなど課題はあります。
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2024年介護報酬改定にて、虐待防止研修の開催が必要となります。 デイサービスにおいては、年何回以上の開催が必要ですか?
介護報酬虐待研修
よしお
生活相談員, 従来型特養
猫モチ3
介護福祉士, 有料老人ホーム, グループホーム, デイケア・通所リハ, ユニット型特養
義務化の内容としては ① 職員へ虐待防止研修の実施(年1回以上) ② 虐待防止委員会の定期的な開催(年1回以上)と検討結果を職員へ周知徹底 ③ 専任の虐待防止担当者の設置 虐待委員会の義務化内容は ・研修計画の策定 ・職員のストレスマネジメント、苦情解決 チェックリストの集計、分析と防止の取組検討 ・事故対応の総括 ・他の事業所との連携 等 というのが大まかな内容ですね。 あとはただやればいいという訳ではなく、委員会で検討された内容を全職員へ周知されることも含まれていますので、実地指導の時に職員への聞き取りで周知がされていないと判断されたら減算の指導を受ける可能性はありますね。
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内閣府の規制改革推進会議医療介護ワーキンググループというところで取り扱われたテーマに「介護職員等によるケアの円滑な実施に向けた取組」という記事を読んだのですが、内容が 介護施設では、夜間などの看護師が不在のときや日中の看護師でも限定的な対応となる ①点滴、②吸引、③在宅酸素療法、④経管栄養、⑤インスリン、オピオイドの管理 についての問題が取り上げられていました。 これにたいして福祉大学大学院教授が「介護職員の医療的ケアの範囲拡大をしたらどうか」という内容を記事にしていました。 喀痰吸引等研修ですでに介護職員が出来る事も増えましたが、人手不足の中、さらに業務拡大させるのはかなりキツい気がします。医療報酬と介護報酬の差をどう考えているのかも気になります。報酬が上がるのならば別ですが、どうなんでしょう。 「福祉の理念」と言われればそれまでかもしれませんが、 皆さんはどう考えますか?
介護報酬人手不足看護師
いち
介護福祉士, ケアマネジャー, ユニット型特養
山毛 徹
居宅ケアマネ
介護職が、医療の実務に携わる機会がどんどん増えてくるようですね。 人手不足への対応の意味合いが大きいと思われます。 それに伴い、介護職が重い責任を背負うことにつながると思います。
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入浴介助の際マスクは着用していますか? 着用している方はどのようなものを着用していますか? 窓のない浴室で換気扇をつけてもサウナ状態でしんどいです😓アドバイスください!
マスク入浴介助
sunu
介護福祉士, 介護老人保健施設, デイサービス, デイケア・通所リハ
ばんばん
介護職・ヘルパー, デイサービス
お仕事お疲れ様です。 私はマスクしています。 施設のルールで入浴介助中 息苦しい時は外してもよいと なっていますが、 なんとなく水飛沫とか飛んでくるのが嫌で マスクしています。 使い捨てのマスクなので 参考にならないかもですが、、、 その中でも冷感マスクを使用しています。 気持ち少し暑さがマシな気がします。
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私は人の多いところ以外は職場以外マスクをしないのですが、皆様はどうですか? 職場が近いと人の目も気になるところですが、マスクの息苦しさが苦手で💦コロナにもなったこともないので、余計とりたいんですよね、、
マスクコロナ職場
もも
従来型特養, 介護老人保健施設, グループホーム, 初任者研修
あろ
介護福祉士, ケアマネジャー, グループホーム, 障害福祉関連
職場以外しないですね💦
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与党がコロナを感染症2類から5類に引き下げる案を検討していると、ニュースで知りました。 季節性インフルエンザと同じ扱いになるということですが、コロナはインフルエンザと違って、感染力が桁違いですし、季節を問わず流行しますし、罹患しても治療薬がないので、今よりも感染対策が緩和されるかもしれないことに不安しかありません。 皆さんは、どうお考えでしょうか?
インフルエンザ感染症コロナ
だるま
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, 介護老人保健施設, ユニット型特養
きな
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, デイサービス, 病院, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
お疲れ様です。 介護や福祉の仕事に関わっていなければ「マスクなし?」「旅行行ける✨」と喜んでいたと思います。 しかし、介護職でクラスターや命を落とされる方を目の当たりにし、感染者が増え人手不足になる現場にいると、早まった判断だと感じます。 インフルエンザと同等? ワクチン接種や治療費の自己負担などきちんと見極めてからにしていただきたいですね…💦
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私は最近まで有料老人ホームでリーダーをしており、現在は介護部の管理職をしています。 これまで施設では、社内面談は社員とパートのみを対象に行っていました。内容は自己評価や今後の目標、時には「〇〇さんが苦手」「〇〇さんがサボっている」といった人間関係の相談までさまざまです。 私は現場にも出ていたため、一人ひとりの技量や普段の様子は把握できていると思っていました。 しかし今回、初めて派遣介護士とも面談を行い、自分が知らなかった現場の実態を知りました。 話を聞くと、 ・対応が難しい利用者は派遣に任せることが多い ・社員がオムツ交換で衣類を汚してしまっても、派遣を呼んで着替えをさせている ・派遣に対して高圧的な態度を取る社員がいる ・「爪切りは派遣の仕事でしょ」と言って、利用者全員の爪切りを押し付けている ということでした。 私が見ていた社員の姿とは全く違いました。私の前では派遣スタッフにも優しく接し、面倒見の良いベテランという印象だったからです。 派遣スタッフは「こういうことには慣れているので、言っても面倒になるだけだから大丈夫ですよ」と話していました。しかし、その言葉を聞いて、私は「今まで自分は何を見ていたのだろう」と情けなくなり、気づけなかったことへの申し訳なさと恥ずかしさを感じました。 外部の立場である派遣スタッフへの接し方には、その人の人間性が表れるものなのかもしれないとも考えています。 今後は、表向きは世話好きで信頼されているベテラン社員に対して、どのように指導していくべきか悩んでいます。 皆さんなら、このような場合どう対応しますか? また、皆さんの職場では派遣スタッフにも定期的な面談を実施していますか?
人間関係職場
つき
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅
シュウヘイ
介護福祉士, 障害者支援施設, 社会福祉士
とても責任ある立場で、頭抱えてしまいますね。確かに社員て上層部がいる時といない時で、動きが違かったり顔色を伺いながらやってる人も中には多いですね。派遣スタッフにそういう対応をさせてしまうと、派遣会社を含めて施設全体の印象に関わって来ると思います。まずベテランならでこそ、派遣が入る意味を改めて理解してもらうよう説明してみてはいかがでしょうか?特養時代は派遣も1人頭としてカウントしていたので、特別な対応をさせる様なことはできませんでした。もちろん、派遣との定期的な面談もありましたね。
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私の施設では、特養の中にショートの利用者も一緒の建物の中にいる施設です。 入浴時は特養の利用者からショート利用者の順に入浴しています。 ショート利用者の衣類が入ったかごから、入浴後に使うカゴに衣類をセッティングしていましたが、SS担当の職員の人によっては、セッティングしないようにして欲しいという職員がいます。言われた通りやるしかないとは思いますが、見守り付きで、脱げばすぐに風呂場に連れて行ける状況なのに腑に落ちません。どう解消すればいいか悩みます。ショート経験のある方、今後、改善できる所や、なんで❓が言えるようになりたいです。アドバイス下さい🙇♀️
モチベーション職場
おゆき
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
モフモフ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, ユニット型特養
施設によってそもそもの分担やシステムが違うのでとは思いますが、職員によって対応を変える気遣いが不要かと思いました。 ショート担当の職員で話し合ってもらい統一してもらうのがいいかと思います。 物の見方はそれぞれあるのでどちらが正しいとかではなく、誰が対応しても迷わずできるルールというか。
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介護支援専門員として、以前から気になっていることがあります。 最近、SNSで「お客様に選ばれるデイサービス」「今日もお客様と楽しい時間を過ごしました」といった発信を見かけます。 私自身は、介護保険制度が措置から契約へ移行したことは、利用者を「行政からサービスを与えられる存在」ではなく、「自らサービスを選択する権利主体」と位置付け直した制度改革だと理解しています。 しかし、それは利用者を市場における「顧客」「消費者」にすることを意味していたのでしょうか。 「お客様」という言葉は、接遇としては丁寧に聞こえます。一方で、その言葉が前提としているのは、事業者が「選ばれる」ことや「顧客満足」を重視する市場の考え方ではないでしょうか。 介護保険制度は、公費と保険料によって支えられる社会保障制度です。利用者は「お客様」である前に、制度のもとで適切な支援を受ける権利主体であり、専門職は法令と専門性に基づいて支援を提供する責任を負っています。 もちろん、「お客様」という表現を用いる事業所にも、敬意を示したいという意図があることは理解しています。 それでも私は、公式SNSなどで積極的に「お客様」という言葉を発信することは、介護保険制度の理念や専門職の役割について、社会に誤ったメッセージを与える可能性があるのではないかと感じています。 皆さんは、この問題についてどのように考えますか。 「お客様」という呼称は、介護保険制度の理念と整合していると思いますか。それとも、利用者を「権利主体」ではなく「消費者」として捉えることにつながる懸念があると思いますか。 制度論・倫理・実務の観点から、ぜひご意見を伺いたいです
ケア人間関係施設
よるのひるね
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, ユニット型特養
あい
介護福祉士, ケアマネジャー
私も利用者をお客様と呼んだ事は一度もなく、利用者やその家族から私達はお客様と思っている方々とは違和感があります。 一つ思うのなら、施設は赤字なところもあり、来てくれればお客様と思うのでしょうね。あくまでも対等が上手く行くと思います。
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・通院対応した時・急変対応した時・係や委員会活動・シフト作成・運転手当・新人指導手当・現状で満足しています・その他(コメントで教えてください)