2024/08/22
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入浴中の怪我について。 同期が入浴介助中に利用者様が怪我をしてその件についてインシデントを書かなければいけないと言っていました。 入浴の脱衣場から洗い場まで誘導中、洗い場の椅子のところに来た際利用者様が脚をぶつけたそうで、その際足の指の爪が少し切れて出血をしてしまったとの事でした。 その方は独歩で歩ける方で、誘導して座る際に利用者が脚を出してしまいぶつけたそうです。 この場合やはりインシデントになりますか?また、理由として何と書けばよいのでしょうか?
インシデント入浴介助デイサービス
rohichi2022
介護福祉士, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
利用者様がゲガすれば必ず事故報告(=事業所によってはインシデント)ですね、、 理由はそのまま、書きます。 文面でのみなので分かり得ませんが、考えられる理由は、 ○イスの場所、職員の誘導位置がいつものルーティンと違い下肢が当たる状況を発生させてしまった ○職員がいつもと違う声かけを行い本氏の注意が低下した ○なんの気なく足を出されて脚足に当たってしまった ○立位から座位の際に足が当たってしまい、予測できなかった … 等などでしょうか… 本当はいつもと何が違うのか、認知面は、事前に何をされていたか、拒否の有無、職員の見守りは適切と言えるか、浴室環境での問題点の有無、投薬、排泄との関係、職員との関係性…等などアセスメントしないと、正解は言えないですね、、 いずれにしても、出血あり、今後の予防を考える観点から、レポートは必須です、、
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介護をやめたくなる時、、、 不可抗力や、自立の利用者の単独行動で転倒、内出血、裂傷等々できた場合インシデント書かなきゃいけないのほんと鬱になりそう
インシデント特養職員
🌌
介護職・ヘルパー, 初任者研修, ユニット型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
そうですね… 今後の予防策を考え対応する事が福祉施設は義務ですので、何であっても事故は、報告が必須ですよね、それを閲覧しそこしておく保管義務も当然あります。 しかし、拘束すべきでない、出来ない施設でもありますから、事故はゼロには出来ないです。そこから考えると、ある意味仕方ないかー、の気持ちにもなるほうが良いです。 明らかな失態であれば、それはその時反省が必要です。でも、それ以外では、鬱になりそうな程考える必要はないですよ。 自分を責め過ぎないで下さいね。
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入浴中、フロアに職員が2人しかいない状況で、面会家族が4組やって来た。 職員は利用者と家族用の椅子を持って居室へ送る。家族さんによっては車椅子を押してくれたり椅子を持ってくれる人もいる。 面会家族が乗って来たエレベーターに利用者が乗り込みエスケープ。 インシデント。 こんなん、受付が入り口で止めとけよとしか思わない。
インシデント不穏家族
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
猫モチ3
介護福祉士, 有料老人ホーム, グループホーム, デイケア・通所リハ, ユニット型特養
お疲れ様です。 受付が止めるどうこうの前に予約制で面会をしてるとかではないんですか? 話を読んでいると明らかに上手く回っていないので、リスクを考えて枠を決めての事前予約で円滑に案内出来るようにした方が良いのではと感じます。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)