2021/12/16
知的障害入所施設で生活支援員をしています。 今年度より担当になった利用者さんからのアピール行動に困っています。大声、叫ぶ、壁やドアを叩く等で気を引こうとし、周囲の利用者さんが萎縮してしまいます。 そういう手段を選んでしまう、「気を引きたい」という気持ちがある、というのは分かりますが…勤務の度に疲れてしまいます。 現在は落ち着いたタイミングで話をして、切り替えていますが、その関わりが更にアピールをヒートアップさせているのではと考えてしまいます。みなさんならどういった対応をさはますか?
知的障碍者入所施設障害者施設障害者
めい
障害福祉関連
カレイドバード
介護福祉士, 障害者支援施設
うちも知的多いのですが、時代が違い、アピール行動したらおじさんにがっつり怒られたので今でもその人の名前だすと半分おとなしくなります。 ただしレベルによります。 言ってわからない人に何度言っても解らないたいぷならあまり100%で接しないのもありです。
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私の職場には、全身麻痺の方が居ます。その方の移乗介助時に車椅子のフットサポート、フットレフトに足をぶつけて何度もアザや出血がありました。利用者様の身体が大きくかなり移乗の時も負担があります。私は移乗介助する際に、フットレフトを外して介助するようにしていますが、他の職員の方はそのまま移乗介助をしているようです。何かいい案はないでしょうか?
知的障碍者入所施設
ちか
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 障害福祉関連, 障害者支援施設
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
何から何に移乗されているのでしょうか? 高さが変えられるベッドから、チルトタイプの車椅子でしょうか? スライドシートを使って、四隅を掴んだ手をひっくり返して二人移乗ではないでしょうか。 高低差を縮めて、僅かに高い方から移乗する事が怪我防止に大切な事だと思われます。現場を見ないと問題が分かりませんが、怪我をさる方が考える必要があると思います。させない様にしようと思えばこそ、工夫や手順の必要性が出て来ますので、怪我をさせないと決める事。ちょっと位仕方がないと思う何かが、心の隙間にあるとすれば、改めて貰う。怪我をさせる事によって起こってしまう身体的二次被害を知る事も抑制になるかも知れません。 気持ちがあるのに出来ない場合は、力不足なのでマストは、床走行型リフト導入かと思います。 また、"食事の時間に間に合わせる為に急いでいる"等あれば、力があるヘルプ人員が出勤してから、移乗する。その為食事の時間を遅らせる事も視野に入れて、毎日のシフトに合わせて、運転手、管理者、他の部署から応援の約束を取り付ける方法もあると思います。 参考になりましたら幸いです。
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前の職場、虐待をしていたのね。利用者さんにおやつをあげない、利用者さんが他者に意地悪をしたら注意として私物を壊したり捨てたり。もっともっとある。しかもリーダーは止めずに一緒になってやるの。 一度止めたのに、私が退職したから邪魔が居なくなったんだろうね。またやってるって現場の人から相談が来るんだけど、私は話を聞くことしかできなくて、何とかしたいけど、通報しか手段が浮かばないんだよね。
知的障碍者入所施設虐待職場
めい
障害福祉関連
介護の仕事は、外からは大変さばかり見られがちです。 それでも「この仕事でよかった」と感じる瞬間はありますか? 印象に残っている出来事があれば教えてください。
モチベーションケア
よしはる温泉
介護福祉士, 従来型特養
あろ
介護福祉士, ケアマネジャー, グループホーム, 障害福祉関連
暇な時携帯ポチポチしてたりしても大丈夫なとこ😂
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放デイで採用担当をされている方がいらっしゃればうかがいたいです。 無資格で車の運転不可、放デイ経験1年程度の人間が正社員求人に応募してきた場合、採用を考える割合はどのくらいですか? 面接時のやる気や人柄次第、保育士等の資格取得に向け勉強中の人間なら将来性を考えて採用するかも等、率直な考えをお聞かせください。
採用無資格面接
Shinoya
介護職・ヘルパー, 従来型特養, 初任者研修, 障害福祉関連, 障害者支援施設
有料勤務していますが以前老健勤務していました。老健勤務では多職種との連携がとてもスムーズにとれていました。しかし有料勤務ではとくにリハビリとの連携がゼロに近く有料スタッフはホントにリハビリしてるのか。など愚痴のように言っています。リハビリと話す機会もなければあちらからの伝達もカンファの時くらいです。有料で働くみなはんは多職種との連携がとれていますか?
リハビリ職種施設
にいな
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム, 訪問介護
よしはる温泉
介護福祉士, 従来型特養
有料では、リハビリ職と介護職の動線や勤務帯がズレていて、日常的に顔を合わせる機会が少なく、結果として連携が途切れやすい印象があります。こちらから働きかけない限り情報が入ってこないため、「本当にやっているのか」という不信感が現場に生まれやすいのも実感として分かります。私の経験上も、看護経由の伝達だけになりがちで、連携は“取れていない前提で仕組みを作らないと回らない”ことが多いです。
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・すぐにキレる利用者・暴力をふるう利用者・セクハラをする利用者・ゴミ屋敷(訪問先で)・特にいません・その他(コメントで教えてください)
・特に問題ありません・引っかかったことがあります・以前引っかかったが改善しました・健康診断を受けたことがありません・その他(コメントで教えてください)