特定の利用者同士が食事中やおやつの時間、余暇時間などに口論になることがあります。双方とも大きなトラブルには発展していませんが、関係性の悪化や周囲への影響が心配です。席の配置や声掛けなどで効果があった対応方法があれば参考にしたいので、ご意見をお願いします。
おやつの時間食事トラブル
としお
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養
こさな
介護福祉士, ショートステイ, デイサービス, ユニット型特養
としおさん、日々の業務お疲れ様です。 口論になる原因により、対応方法が異なるかなと思います。 例えば、もし余暇活動のゲーム中に相手のやる事なす事気に入らない相手である場合は、席を離したところで視界や声が耳に入っただけで不快に思われているかもしれません。 逆に、利用者さん同士の考え方や感じ方が違うため、会話をしていると口論になる場合、席を離すのは良い方法の一つではないかと思います。 ただ、その口論が実はお互いの元気の源になっていることもあったりするので、全てが全て要因を取り除くのが良い訳でもない事があったりして、人間っていくつになっても難しいものだなぁと常々感じさせられます。
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タイミーで同じフロアで勤務した(タイミー)ワーカーが、まあ最悪でした。 お互いに何度か当該事業所に、勤務歴あり。フロアリーダーから、「どちらか、ピッチ持っていただけますか?」と聞かれると、そのワーカー曰く「私はまだよく分からないので〜」と手を左右に振り、こっちが持つハメに💢 次には、「お茶とお水を用意しましょうか?」って、まだ10時にもなってない。こっちは、コールボタンを押されると鳴るピッチを持ち、インカムつけて排泄に周る。片や分からんちんワーカーは、食事用のエプロンを畳んだり、you tubeを共用リビングで入居者さんと見て、インカムもつけてない。何しに来たんだよと。前にも書いたが、同じワーカーで差をつけるなって💢 そして、最悪なのがおやつの時間での出来事だった。提供の直前、私はコールボタンが押されて、トイレに行きたいという入居者様をベッドから車椅子へ移乗し、居室のトイレへ誘導。トイレを終え、リビングへ誘導した。その間、分からんちんワーカーは、せっせとコーヒーを注ぎ、おやつを配っていた。 ところが、食形態の違うおやつを提供したらしく、私がリビングへ来たところ、職員から「セラミックスさん、〇〇さんへおやつ提供しました?」と質問される。「いえ、△△さんからコールがあり、トイレ誘導してたので、おやつの提供には関与していませんよ」と答えると、困った顔をしたそのワーカー「じゃあ、私ですか?」だと💢 職員「そうですね」私が配ったと言ったらしい。この事業所は、監視カメラあるのに、何でそんなすぐバレる嘘をつくんだろうか。 挙げ句の果てに、エプロンをつけるべき人を着けず、2人の入居者様の衣服が汚れ、内1人はズボンがベトベト、下着も汚染。フロアに居座っていて、そこも気づかないかな。直ぐに居室へ誘導し、更衣しました(私が)。まず、動きなさいよ。観客か。職員2名に、注意されてたけど、もうね‥。介護職としてだけでなく‥ 「人として、終わってるよ。アンタ」
監視カメラおやつの時間おやつ
セラミックス
介護福祉士, 有料老人ホーム, グループホーム
時々、介護職員
介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
大変でしたね。自分も単発アプリで、2名でロング夜勤でしたが、何もしない単発アプリでの相方に遭遇した事があります。彼は1秒も働きませんでした。 最後までテレビを見るか寝てました。そんな人居るのかと驚愕した記憶が蘇りました(笑) 明けでアプリ運営と勤務した事業所へ報告しましたけど、お咎めがあったかは定かではありません。
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おとといの話。 人の悪口や陰口は言わない、と決めている。と後輩Aが何気ない一言を言っていた。たしかに Aから陰口は聞いたことない。周りで陰口を言う人がいても、同調せず流しており、他のスタッフとも良好な関係を構築しているように感じる。陰口悪口や人間関係で苦しむ人が多いこの業界。後輩Aの素晴らしさに最近気付かされました。私もできる範囲でがんばっていこうと思います。
おやつの時間トラブル人間関係
北の国から
介護福祉士, 生活相談員, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, ユニット型特養, 障害者支援施設, 訪問入浴
大福
介護職・ヘルパー, デイサービス, 社会福祉士
後輩Aさん、すごいですね。 自分をしっかりもってらっしゃるのだと思います。 良い後輩と働けることも、嬉しいですよね。 私も見習おうと思いました。
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社内の回覧で、こんなコラムが回ってきました。 [スプーンで口をぬぐわない] 自分やっちゃってるなと思いました。 皆さんはどうですか⁇
食事介助ケア
hk
介護福祉士, ユニット型特養
ちのっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 訪問介護
別に何か問題でも?って感じですね。 顔にご飯ついたままの状態にしなきゃそれでいいって、結果だと思います。 私お風呂専属でバイトしてるんですけど、お風呂の時に顔にカレーつけた人とかいますもん。 あーやってくれなかったんだなって。スプーンでぬぐったりそんなことすら、やらないのかね、酷いスタッフとか思いながら。 机上の空論、理想論、いちいち腹立ててもしょうがない。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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前職と同じ有料に転職しましたが、 今の施設はちゃんとした施設でした。 前職は施設長にパワハラを受けて いつもご機嫌を伺うみたいなとこが あり、機嫌が悪いと理不尽に叱られる みたいなとこがあり凹んだりしてました。 6月入社して最初は違い過ぎる事ばかりで 戸惑い、仕事を覚えるのが大変でしたが、 介護の仕事だけに集中出来る今の職場は 有難いなと感謝しています。 皆さんの転職する決め手は何ですか? あとこの場を借りてお礼を言わせて下さい。 以前アドバイス頂いた方本当にありがとう ございました。
施設職場
もみじ
介護福祉士, 有料老人ホーム
アンジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, ユニット型特養, 居宅ケアマネ
ここにいても自分に全くメリットが無いと感じた時ですかね。 まして、パワハラへなんて耐えてまで頑張る必要はないです。
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新人さんの指導での質問です。 真似をすることは何とかできるようになりましたが、状況が変わると応用ができません。 例えば、いつも元気な人が寝不足でしんどいときには、移乗の介助を見守りじゃなくて軽介助するとか、道具を片付けるときに、自分が見守れない対象者を連れていくのか、職員に見守りを頼むのか、一人で待たせられるのか、などです。 緊急時の対応が分からないと自立に不安だと私も思いますし、かといえシチュエーションは多彩。 こんな能力の新人さんの単独ケアはさせてますか?
入浴介助デイサービスケア
金魚ばち
PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
金魚ばちさん、お疲れ様です。 私なら、仕事の自立=「一人で何でも判断できること」ではなく、「自信を持って業務を行い、迷った時には相談できること」だと考えています。 介護は毎日同じように見えても、その日の利用者さんの体調や状況によって対応が変わります。質問にあるような場面は、経験を積んだ職員でも判断に迷うことがあります。 そのため、基本的な業務ができることに加えて、「なぜその対応をするのか」を理解し、自信を持って行動できることが大切だと思います。ただし、自信があることと自己判断することは別で、迷った時に報告・連絡・相談ができる力も必要だと感じます。 私自身、介護の仕事を長くしていますが、今でも判断に迷う場面はあります。それでも、自分なりに考えた上で相談できることが大切なのかなと思っています。 自立のタイミングは期間で決めるものではなく、その人が利用者さんの安全を考えながら、自信を持って行動できるかどうかも一つの目安ではないでしょうか。
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