サ高住の利用者さん。オムツ交換が1日5回ありますが、全て夜勤帯です。 日勤帯はオムツ交換せず8時間以上放置されてるので、夜勤で出勤するとオムツ対応者は基本ボトボト。出勤したら全更衣とシーツ交換から始まることもあります。 相談員に話しましたが、サ高住だから問題ないとのことでした。 家族さんとかクレーム入れてくれないかなあ。
クレーム相談員サ高住
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
モフゴリくん
有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 実務者研修
「サ高住だから問題ない」の意味わからん。普通昼間にトイレ誘導やオムツ交換までやるでしょう。しかも夜間に5回は多すぎな気もする。
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昨日から、夜勤専従で勤務しはじめました。 利用者の一人の方が、朝の8時に血糖測定と、インスリン注射があります。 施設に看護士はいますが、夜勤帯はいなく、早番も朝の8時まで来ません。 今朝の5時過ぎに、指導してくれてた方にインスリンのやり方分かる?と聞かれたので、看護職員でもないのになぜ聞くんだろう、おかしいな?と思ってたのですが、8時になり、インスリンを打つ利用者のとこへ行って見てみると、ヘルパーが試験紙を開封しセットし、利用者は、針を刺し血糖測定。インスリン注射は、お腹をヘルパーが何度かつまみ消毒、針を刺す瞬間はヘルパーが注射器を利用者と一緒に持つ?添える?感じでやっていました。ここまでが夜勤の仕事と言われてるのですが、ヘルパーがしてもいいのですか?医療行為にあたるためダメだった気がするのですが、グレーすぎて分かりません。 そして、夜勤中に夜間、薬を飲ませてくれと申し送りがあった利用者に薬を飲ますため、薬がセットされてるとこを確認したら、薬がなく…飲ませれませんでした。指導してくれてる方が、こういう風に飲ませないといけない薬がなかったりすることが多々あると言っていて…薬箱を確認すると、利用者全員の薬が薬袋には名前が書いてありますが、一つの箱の中に全部バラバラと入れられていたので、利用者の名前の一致ができてない段階で服薬介助するのが怖いです。 そのため、次の夜勤からもおいでと誘われてるのですが、悩んでいます。
医療行為夜勤専従服薬
moco
介護職・ヘルパー, サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 初任者研修, ユニット型特養
ユウナ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, 障害福祉関連
利用者が確実に打てるよう支援するのはOKだそうですが、介護者自体が行うのはNGと聞きました。 機会を用意して本人が測定、ここまでは確実にセーフです。そのあとですが…一応本人が刺されてるので、セーフなのではないでしょうか。 服薬は…一包化されていないやつに関してはNGですね。一包化され、尚且つ名前と日付、いつの薬(食前食後、朝、昼、晩、就寝など。)かがわかっていなければアウトです。
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介護関係の施設に転職してまだ半年で、わからないことも多くて。ヘルパーさんは利用者さんの身の回りのことをされますが、その中にサ責という方がいらっしゃいます。サ責とは何の略なのでしょうか?そひてどんな仕事をするのでしょうか?
サ高住施設
さお
PT・OT・リハ, サービス付き高齢者向け住宅
ショウ
介護福祉士, 有料老人ホーム
コメント失礼します。 サ責」とは、「サービス提供責任者」の略です。 主に訪問介護事業所(ホームヘルパーの事業所)に必ず配置されている現場の責任者・リーダーのような立場の方を指します。 サービス付き高齢者向け住宅だと聞く機会が多いかもしれませんね。 施設で働いていると管理者になるので自分の施設では馴染みの薄い役職ではありますが、勉強する時に覚えたのでそこまで詳しく説明出来ず、すみません。お役に立てたら幸いです。
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私の担当するフロアにひたすら「助けて」「誰か助けて」と連呼する入居者様がいます。 「どうしたら助かるの?」「何をしてほしいの?」と聞いてみても「わからない」と言うばかりで、フロアの職員全員対応に頭を悩ませています。 今まででも同じような入居者様が何人かいましたが、認知症の症状なのでしょうか?そのような入居者様対してどのようなケアをされたのでしょうか? 知恵をお借りしたいです。
ユニット型特養認知症特養
シラユリ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ユニット型特養
ぶち猫
介護福祉士, 病院
目覚めたらジャングルに一人ぼっちを想像してください。 周りの音の正体が分からない。 知らない人が近づいて来て訳の分からないことを話しかけてくる。 今どこにいて、自分がどんな状況にあるのか分からない。 つながらない細切れの記憶が交差して、自分が子供なのか大人なのかも分からない。 周りの音や人の動きや語調なんかで、悲しいとか、忙しいとか、怒りとかいろいろな記憶の中の気分が誘引されてしまうのです。 訳の分からないまま一人で置いていかれて自分が消えて無くなるような不安と恐怖でいっぱいなのでしょう。 認知症の方の対応の難しさは、安心を与えても継続できないところにあります。 安心できないからエンドレスに続く訴えや行動。 赤ちゃんのように背負ってぬくもりを与え、「大丈夫、私がいるよ」とあやしながら仕事をするか、お薬で夢うつつにするしかないと思っています。
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デイサービスの体操についてです。ユーチューブにいいもの沢山あり、正直ながしっぱなしです。 自分そんなにうまくないし。 オリジナルの体操したほうが、いいですか?
レクリエーション
あお
介護福祉士, 有料老人ホーム, ショートステイ, デイサービス, 小規模多機能型居宅介護
マンゴー🥭
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 生活相談員, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 介護事務, 送迎ドライバー, 初任者研修, 実務者研修
お疲れさまです。 YouTubeの体操はうまく利用すれば良いと思います。 私はネットで調べた体操の組み合わせや、YouTubeを流しながら自分も体操をしてかけ声をかけてます。 YouTube任せにしないのは、うちの施設では避けるように指導しています。 盛り上がると良いですね!
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のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
せきとりさん、お疲れ様です。 私は介護職を始めてから、5〜6年くらいだったと思います。 当時はまだ20代だったので、「自分にできるのかな?」という気持ちも結構ありました。 それまでは自分が利用者さんのケアをすることを中心に考えていましたが、主任になると、職員同士の調整だったり、新人さんのフォローだったり、現場全体を見ることも増えていって。 自分の仕事だけをやっていればいいわけではないので、最初は戸惑うことも多かったです。 職員から相談を受けることも増えて、「ちゃんと答えないと」とプレッシャーを感じることもありました。 でも、その分いろんな職員の考え方を知ることができたり、チームで利用者さんを支えることを考えるようになったりして、今振り返るとすごく勉強になった経験です。 15年介護を続けてきましたが、あの頃に主任を経験したことは、今の自分にも結構つながっているなと思います。
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・高齢者の方を支援できること・人生最後に立ち会えること・休みが取りやすいこと・転職しやすいこと・どの地域でも仕事があること・その他(コメントで教えてください)
・レクなどで使うイラストの作成・お便りなどの文面の作成・研修などの資料作成・勤務表の作成・AIは使っていません・その他(コメントで教えてください