2026/07/15
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2026/07/15
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喀痰吸引等研修で鼻腔内と口腔内吸引、胃ろう、腸ろうを取得しました。これからそういう人達の対応もあるだろうからとの事で、法人の支持で1年以上前に取得しました。 ですが取得以降使う機会がなく、手順等もう忘れてしまい、不安です。失敗してしまいそう等。 皆さんは、取得後どの様にして慣れましたか? また、取得後暫く使わず、思い出す事が出来た方等居ますか?
胃ろう喀痰吸引
マイク
介護福祉士
サマンサ
介護福祉士, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 訪問介護
私もマイクさんと全く同じ気持ちを抱いてました! 私は学校で1号の基礎研修を終了してましたが、施設ではそれを活かす事が出来ないと感じてました。 マイクさんが不安に思う通り、2ヶ月もすると物品名まですぐに出てこなくなりました。 それで都道府県が実施している3号の研修を受けて、障害者の居宅介護支援の事業所で週2で喀痰吸引胃ろうの勤務をしてます。 せっかく取得したので腐らせるのは勿体無いとの気持ちから行動に移しましたが、実際の現場では様々な事が起きずーっと勉強が必要だと感じています。 的外れな回答でしたらすみません。
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高齢者福祉の職に就く者として、こんなことを言ってはいけないとも思うのですが、この先高齢者人口が増加して、社会の担い手が少なくなり、社会保険料の負担も増えていくなかにおいて、医療や介護のリソースを、どこまで回復の見込みのない終末期の高齢者に割くべきか議論すべきときではないかと思うのです。 もうすぐ100歳にもなる方に、精密検査をして手術をのぞむご家族もいますが、もうすでにほとんど口から食べられなくなっているのに、そこまでして寿命がいくぶん延びたとして、なんになるのか?ご家族の自己満足のために、ご本人の苦痛と莫大な医療費を費やしていいものなのか?と疑問に思います。 介護に関しても、気分で食べたくないのではなく機能的に食べられなくなっている方に、誤嚥のリスクに怯えながら「あと一口、もう一口…」と長い時間をかけて食事介助するのも、どうなのか?と思います。 「年寄りは見殺しにしてもいいのか!」と叱られそうですが、ご本人の意思も確認できない状態でとりあえず胃ろうや点滴で命を延ばすことは、かえって人間としての尊厳をそこなっているようにも思えるのです。やはりどこかで、回復の見込みのない方への医療行為はここまでですよ、介護ができることはここまでですよ、と線引きをしないかぎり、お互いが苦しくなっていく一方なのではないでしょうか。 終末期を迎えられた方には、医療も介護も、苦痛を軽減する目的にしぼっていくべきと、私は考えます。
胃ろう社会保険医療行為
だるま
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, 介護老人保健施設, ユニット型特養
さぁ、お前の黒歴史を数えろ
介護福祉士, ケアマネジャー, 居宅ケアマネ, 障害福祉関連
仰るとおりです。終末期の診断を経た方については、本人やご家族同意の元で、既に苦痛を軽減する目的で医療行為が提供されています。 また、これもご存じのことと思いますが、介護保険は支給基準限度額の設定により、すでに「介護が保険給付できるのはここまで」と明確に線引きされています。 普段から社会補償費の無駄だと思いながらお仕事なさっているのですね。さぞお辛いでしょう。心中お察しします。 さて、こちらは憲法第25条を廃止すべきというご主張ですね?一部の人に「生きること」に拘る権利を与えるべきではないと仰っているわけですね。 100歳だから、末期ガンでなにをしても助からないから、どうせ食べられないからという理由で支援を打ち切ることが適切だとお思いなのでしょうか?それはネグレクトと言います。介護サービス提供を拒否していることになります。高齢なんだからという理由で医療を提供しないというのは、早く死ねって言ってるわけです。見殺しではありません。殺人教唆であり、自殺幇助であり、殺人です。 そうすると、重度心身障害者医療制度や、指定難病の医療費助成制度もいらないということになりますか?どうせ治らないんですからね。 あなたの主張を認めてしまえば、高齢者であること、不治の病と戦っていることすらスティグマになってしまいます。生きているだけで社会的な悪とレッテルを貼ることにもなるのです。 看取りケアに関しても、「終末期だから何もしないと言われて親は苦しみながら死んでいった。死ぬ間際まで苦しまなければならないのか。眠るように静かに逝けるようにするのも医療ではないのか」と考える人も多いです。それもまた、余生のQOLを高める、生きる権利なのです。 少しでも長く生きることを選ぶのも、余命を受け入れて何もしないことを選択するのも、選ぶ権利は本人にあります。たとえ法定後見人でも医療後見が出来ないのは、他人には命の選択をする権利がないからです。本人の意志が確認できないから、支援者の判断で終わらせていいことにはなりません。それをうたっているのが日本国憲法第25条です。単に年齢や心身状況によって給付制限を厳しくするということは生存権や必要最低限度の文化的な生活を奪うことになるので、憲法第25条が邪魔になります。改憲が必要になりますね。
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介護職です。 現在の勤務先で胃ろうの方を受け入れる様になりました。 胃ろう・腸ろうの介護が行える資格は取得してます。 介護はPEGのボタン式にチューブ脱着は医療行為に当たりますよね? 薬の注入も医療行為に当たりますよね? 以前の勤務先ではこれらの行為は看護が行い、介護は栄養剤と白湯のみの取り扱いでした。
胃ろう
ギン
介護福祉士, 有料老人ホーム
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
お疲れ様です。厚生労働省の定める医療的ケアの研修を終了している介護職が胃ろうに対して行えるのは、カテーテルにチューブが繋がった状態である事が必須ですね。ボタン式チューブの着脱は医療行為にあたります。ボタンやチューブに異常がある時はすぐに施設の看護師に連絡です。
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未経験無資格で勤務15日目。 明日は日勤は私とリーダーだけ。リーダー午後から特浴でいない。 私、1人になる💦3時のおやつタイムの時はベッドから車椅子移乗するご利用者さん3人いるけどまだできない💦どうする❓できる人は自分1人で移乗しないといけない❓無資格は誰かそばにいてもらって移乗しないといけないって聞いたけど。
ユニット型特養
さち
無資格, ユニット型特養
ひろやん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 生活相談員, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, デイサービス, ユニット型特養
お疲れ様です。 今日は日中、2人勤務ですか? 遅番さんがいると思います。 もし本当に2人しか居ないのであれば、リーダーさんに事情を話して、移乗が必要な3人のおやつは、夕食時に一緒に出すなど、時間をずらす。 他の職員が居れば、移乗をお任せする。 祝日でパートさんが居ない状況なのかもしれません。 イレギュラーなことは起きますので、まずはリーダーさんに相談してくださいね。
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特養で介護スタッフをしています。 同じ利用者様でも、職員によって介助の仕方や声かけが少しずつ違うことがあり、どの方法に合わせればいいのか迷うことがあります。 例えば、ある職員は本人にできるところまでしてもらい、別の職員は安全を優先して少し多めに介助する、といった違いです。 皆さんの職場では、職員によって介助方法が違う場合、どのように統一していますか?
特養ケア人間関係
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
うずさん、お疲れ様です。 介護職15年ほどで、施設や訪問介護などを経験しています。 私の経験では、介助方法をすべて統一するというより、安全面や本人の意向など、絶対に統一しておきたい部分は職員間で共有して、それ以外はある程度それぞれのやり方に任せることが多かったです。 同じ利用者さんでも、職員によって声かけの仕方や介助のタイミングなどが多少違うことはありますよね。 ただ、職員によって言っていることが違ったり、介助方法が大きく違って利用者さんが混乱するような場合は、やっぱり統一したほうがいいと思います。 私自身も新人の頃は、先輩によって言うことが違って「結局どっちなんだろう?」と戸惑ったことがあります😂 全部を同じにするのではなく、利用者さんにとって必要な部分を統一するくらいがちょうどいいのかなと思っています。
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特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
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・自分で考えてって言われた時・早く相談してねって言われた時・家族対応お願いと言われた時・練習と言われ全く手伝ってくれない時・救急対応させられた時・思ったことはない・その他(コメントで教えてください)