2019/11/21
13件の回答
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2019/11/21
2019/11/22
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真夏の入浴介助でも落ちないマスカラなにかありますか? みなさんメイクとかどうされてますか? 20代から介護業界にいますが、メイクが落ちるからとずっと仕事中はすっぴんでした!でも30歳を超え、流石にしみそばかす等気になってきて… 夏場の日焼けも心配で日焼け止め下地だけでもと塗ると目元が寂しくなってしまい、まつパはしているのでマスカラだけでもと塗るんですが、風呂介助入った日にパンダになるし… パンダならずお湯でオフなんて使えないですよね⁉︎ 落ちないメイク方法やコツ、落ちないコスメとか教えて欲しいです!!
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
私も面倒になってメイクしなくなりましたが、昔はファシオとかヒロインメイク使ってました。今もあるのかなあ??
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施設に勤務するアラフィフ介護士です。 年々、両膝が痛むようになり、屈んだり、階段を登ったり、自転車を漕いだりすふのが辛くなってきました。 病院に行ってもあまり意味がないようなの行ってません。 サポーターをつけるとか、何か対策をしないといけないとは思っています。 皆さんはどんな対策を取られていますか?
モチベーションケア施設
みずき
介護福祉士, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
整形外科でリハビリを受けると痛みの軽減に何をしたら良いか指導があります😊理学療法のリハビリや、その他のリハビリのやり方を覚えて自宅で続けられたら良いのかなと思います。
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長年老健で働いていたのですが、日頃の移乗介助や入浴介助で身体への負担が大きく、腰ベルトを使用したり、定期的に接骨院に通ってメンテナンスしながら仕事をしていました。 それでも膝や腰を痛めてしまい、転職を考えるようになりました。 介護の現場は大変だけど、やりがいもあり、利用者さんとの関わりも楽しかったので辞めるのは心残りでしたが、自分の身体を犠牲にしてまで続ける仕事なのか悩み考え、転職を決意しました。 みなさんはどのように身体への負担軽減や疲労回復していますか?
排泄介助健康入浴介助
すもも
介護福祉士, ケアマネジャー, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ
うた
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 有料老人ホーム
私は2年前程からよもぎ蒸しに通ってます。更年期対策と免疫力アップ目的です。民間療法なので、絶対良くなるものとはもちろん言いませんが、感染症にかかる回数は減りました。 あと、身体のメンテに関係ないですが、介護業界以外の資格の勉強してます。私も将来の身体のことを考えてますが、ただだからと言って簡単に他業界に転職が出来る年代でもないため、武器は身につけないと難しいかなと感じたからです。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
まめ
ケアマネジャー
やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)
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請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)