2023/09/02
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2023/09/02
2023/09/03
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特養勤務開始後からやや腰痛が。以前はケアハウスで全介助の方はいなかった為特に腰痛予防的な事はしませんでした。何かおすすめや皆さんが心がけている事があったら教えて下さい。 万が一の為に腰痛ベルトも用意しようか考えています。
腰痛予防特養
あさ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ユニット型特養
neku
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム
初めまして。 老人ホームに勤めて4年になります。 前職のデイサービス時代にギックリ腰を患い大変な思いをした為、それ以来、無理せず腰に気遣うようになりました。 現在勤めている職場は、要全介助者も多くいて、その方の身体状況に合わせて移乗をしていますが、基本的なところでは、もちろんご存知かとは思いますが、ベッドと車椅子の高さ、腰に負担を掛けない抱え方で行っております。 円背や拘縮が強い方は可動域も狭く、重く感じる為、腋下に腕を入れ、しっかりと抱え込んで体全体を使って移乗しています。 ただ、麻痺などがあり腋下からの移乗が出来ない場合はズボンのゴムを持ってお尻を支えて行ったりもしています。 変な角度から力任せに勢いよく行なってしまうと、介助者も腰を痛めますし、利用者様のケガや事故にも繋がるので、双方に負担が掛からないよう努めています。 今は携帯の動画でも、色々な状況下での移乗の仕方などが見られるので、そちらを参考になさっても良いかも知れませんね♪ あとは私は、ダイエットも兼ねて、毎日15分程度のストレッチをずっと続けています! 私は有酸素運動は合わないのでストレッチをしていますが、ご自身に合った体操で、あまりハードでなく、短い時間で毎日続けられるものを。 それを習慣にしてから、もう5年以上は腰痛で悩まなくなりましたよ♪
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みなさんの職場では、今どのような感染対策をされていますか? 現在わたしの職場は ・職員、入居者様共にマスク必須 ・面会時間は30分までかつエントランスのみ ・手すりや椅子、ドア等定時消毒 ・介助時使い捨てエプロンと手袋必須 という感じなんですがコロナ前はこうではありませんでした。 コロナ前に戻すことはできないとは思いますが、いつまでこのままなんだろうと思う気持ちもあります。
予防感染症マスク
こんあず
介護福祉士, 有料老人ホーム
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
私が働いている訪問介護では、施設型と比べてできる感染症対策に限りがあります。 具体的には、訪問時のマスク着用と、可能な範囲での室内換気を基本的な対策として行っています。 利用者さんの体調や生活環境によっては、長時間の換気が難しい場合もあり、現場判断が求められることも多いです。 また、介助内容によっては使い捨て手袋を使用するなど、必要最低限の対策を意識しています。 コロナ前とは明らかに支援の形が変わり、いつまでこの対応を続けるのか不安に感じることもありますが、利用者さんを守るためにできる範囲で工夫しているのが現状だと思います。
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コロナがまた流行っていますね。利用者さんに面会の方が来たときの感染予防、どうしてますか?家の職場では、面会は玄関ロビーする、マスク着用と手指消毒のお願いをする、などをしています。
予防コロナデイサービス
えへんむし
看護師, デイサービス
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
それに、フェイスシールド着用。間に衝立てでした。デイで面会は滅多にありませんので、入所と同じ対応の場合を記載しています。
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今現在特養で仕事していますが、有料に移りたいなと考えています。特養から有料に移った方で、こんな所が特養と違うとか、こんなスキルがあると便利とか、良かったこと、反対に困ったことがありましたら教えてください。よろしくお願いします。
特養ケア施設
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
たっくん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, 施設長・管理職, 従来型特養, 有料老人ホーム, ショートステイ, 実務者研修
私も特養6年勤務した後に有料に転職して3年目になります。 違いとしては、有料の方が介護度が低い方が多い分自立の方が多いです。なので接遇とかはかなり気を遣います。
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食事介助中にどうしても首を動かされるご利用者さんがいます。危険に感じるため頭を押さえて介助していますが、それは身体拘束になりますか?ほかによい方法があれば教えてください。よろしくお願いします。
身体拘束食事介助
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
黒子ダイル
介護福祉士, ケアマネジャー, 生活相談員, デイサービス, ユニット型特養
お疲れ様です。身体拘束に当たるか否かの基準は、ご本人の意思や行動を制限しようとしているか否かです。もしもご本人が自由意志で首を動かしているのであれば、身体拘束に当たる可能性はあります。しかしながら、不随意運動等の場合は当たらないと考えます。また、拘束はご本人の利益と不利益のバランスで考える必要があります。首を自由に動かす利益と、食事(栄養)を摂れない不利益を考えれば行う合理性はあるでしょう。ご本人が食べたり飲んだりすること自体を嫌と言葉や行動で示しているのなら、別ですが。
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・言葉遣いが雑な時・ケアが雑な時・おしゃべりしてばかりの時・身だしなみに不衛生さを感じる時・根拠も考えずに看護をしている時・特に考えたことありません・その他(コメントで教えて下さい)
・答えない・はぐらかす・正直に自分の年齡を申告する・自分の年齡より若く申告する・自分の年齡より高く申告する・聞かれたことがない・その他(コメントで教えてください)