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遅番で他利用者さまの薬をしに夕飯薬ボックのところへゆき なんとなくホワイトボードに目がいきみたら、ショート◯◯様の昼食後薬と書いてある薬を発見。頭真っ白 夜勤ナースに誤薬の事故を伝えに行くと「ん?ちょっと待って。何で今?」と言われ発見内容を再度伝えたら「えっと昼飲んでないってこと?誰が対応するか決まってる?」と 昼フロア対応していた職員であることを伝え、「あ~重大事故だね。」と後日カンファレンスはします。と伝え 疑問なのが昼職員はいたが誰も気付かなかったのかなぁ?と。気付きたかったけど防げなかったのかなぁ。
カンファレンス遅番ヒヤリハット
ゆず
介護福祉士, 従来型特養
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
油断、慣れがあるんです。必ずミスします…多くの場合。 体制はどのようになっていたのでしょうね…? 多くの事業所では、複数職員のダブルチェックが義務化されてると思いますが、これもチラとしか見なかった、見たふりだった、ただ薬としか認識せず、氏名投与時間別などは見なかった…などヒューマンエラーですね、、また、いつもならこの薬はない、とか、今日はなぜない?など、普段関わる介護職はそこまでの磨きをかけておくべきでしょうね…準備するのがナースか、介護職かは分かりませんがとにかく、簡単な、ミスしかし大きな事に繋がるミス…あるのですよねー 繰り返しになりますが、せめてダブルチェックくらいはやった、またそのような取り決めにはなってるのですよね…?
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悩みがMAX。 特養で働いてます。入居者Aさんに困ってます。もともとショートステイから特養に入居された。来て3週間。男性職員の拒否が強い。そばに来るだけであっちいけと。 以前は歩行器仕様で歩かれた方、現在は車椅子使用。そのため、転倒リスク高い。 夜勤時にトイレ介助し、居室戻ってベッド臥床してもすぐに立とうとしセンサー鳴る。対応するため、伺ってもあっちいけと言われる、何もできない。転倒リスク高いから見守りしないといけない。夜勤時10時間、仮眠すら出来ず。 最近は仕事行くのも気持ちがついていきません。 こういう場合、どうしたら良いのでしょうか?
センサー仮眠トイレ介助
おかっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
あろ
介護福祉士, ケアマネジャー, グループホーム, 障害福祉関連, 小規模多機能型居宅介護
往診の先生と相談でしょうか お薬をコントロールしてもらって穏やかになるかもしれませんよ
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本人の意思も確認して色々と危険性あるかなぁって 思った対応したのに、なんで?危ないとかそれ拘束だよって言われ、凹みます。 私の受け持ちの利用者さまですが、かなりの高齢で、ベットから転落事故が多く、ベットとチェストの距離が近いから、ベットを壁寄せにした際に、フロアケアマネから柵外しても良くない?指挟んで危ない。本人が使っているなら話は別だけど。と。本人が使うことはない。起き上がる位置のL字柵に捕まって起き上がるぐらい出し、壁の柵に捕まったりすることはないと話しケアマネが本人(認知はあるけど、意思ははっきりしている)に確認し「壁の柵捕まったりすることある?ないと不安とかある?外してもよいか?」と聞くと 本人「要らない。使わない」と。ケアマネが「本人も使わないなら外すべ」といい撤去。当日の日直の職員に外した経緯や理由も話すが上手くフロアに伝達されておらず、とある事故対策委員の一人が話しがある。なんで外した。危ない。ベット動かすんじゃなくてチェストを動かしてよ。チェストの距離が近いんだしと言われ。絶対に危ないと言われ、同僚に話したら、そもそも経緯が伝わってないからなんでってなってるんだと思う。指挟むぐらいならそれを職員が配慮すればいい。クッションを壁に置くとか?それにあなたがしていることは、身体拘束なのでは?壁寄せは身体拘束。壁とベットの間を何センチか空けないと拘束ナノでは?と言われ副主任に話すと、身体拘束に詳しい職員が明日出勤だから聞いて見て、いや、これは拘束だよ。戻してと言われたら戻したほうがよい。今日は俺の責任でいい。俺が責任持ちます。とりあえず確認し見てもらったらと。夜勤前に詳しい人に内線で話し実物をみないと分からない。といい部屋を見に行くと「これは拘束にならないよ。完全に起きれないようにしていたら、それは完全に危険性のアウト。でもこれは起き上がれる環境もあるからアウトではない。隙間数cmだけどアウトではない。何で柵外したの?」と聞かれ経緯などを話すと「それはアウトではない。本人の意思も確認し挟まないように外したなら大丈夫。仮に職員の都合で本人の意思無視したよということは完全にアウトだよ。様子見て考えればいいのでは?」って
身体拘束同僚ヒヤリハット
ゆず
介護福祉士, 従来型特養
まさ
介護福祉士, 生活相談員, 従来型特養
身体拘束の勉強会や研修などはどのような形で行ってますか? 研修があっても職員の参加が少なくどのような方法で行った方が良いのか?
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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最近、体のデカい利用者が入所してきました。両手が上がらない為、食事は全介助とまだいいのですが、トイレに行きたいと訴えがある為(頭はクリアでこだわり強し)、職員2名(立位介助とズボン上げ下げ各1名)で全介助、両脇を抱え腕が上がると急に足の力がなくなるので、踏ん張るためにマジで腰にきます。福祉用具欲しいと言っても、話が頓挫しており、こういう時は私含め、みんな腰痛で休めば良いですかね?笑 皆さんは、腰などのメンテナンスはどうしてますか?
腰痛ケア介護福祉士
3代目ふぁん
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
その方は立位の協力動作、声かけなどやっても難しい方ですか… 気分で変わる方でしょうか… 正直要介護度が気になりますね、認知機能は問題ないのでしたら… つまり、なぜ上肢が上がると下肢の力が無くなるのか…本来なら、一番残存機能としても力を入れて欲しい場面だと思います。認知機能やほかの慢性実患が当然分かりませんから、思慮困難ではありますけどね、、どんなtoilet構造かはも不明ですけど、そこで役立つ福祉用具はどんな物を想定されていますかね…? きほんは、2つです… まず脇に介助者の頭を入れ、少し浮かす移乗介助です…想像して頂けますか? 後は、アームサポート、トイレ共にかち上げ式の構造でしたら少し臀部をズラす感覚でトランスできますが、これは広さなどある場合ですね… そして、うまくいってるかたのやり方や、どーするのか朝礼終礼会議などで共有すべきと思いますけどね… 腰は、大事にしないと…ですね。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
まめ
ケアマネジャー
やっさんさん返信させていただきます。 私は福祉用具貸与での仕事をしたことはありませんが、よく依頼をさせていただきます。 私の事業所は訪問介護も併設ですが、コロナの時期は対応する利用者の規準をもうけ(連日排泄介助が必要など)対応していました。 その際はガウンを着て訪問していました。 ケアマネ含め、緊急性があるかなどし検討し、対応が必要だと感じました。 (感染者だが、すぐに特殊寝台が必要など)
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請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)