2026/06/26
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私の職場ではインフルエンザの流行に伴い、改めてスタッフ間の感染防止策を強化することになりました。皆さんの施設では、標準予防策以外に独自に実施しているルールや工夫などありますか?
インフルエンザ予防
ふくしくん
介護福祉士, ユニット型特養
ぼっぽー🐦
介護福祉士, ケアマネジャー, ショートステイ
嘔吐処理の仕方、ルールの徹底です。 標準的な予防策ではありますが、冬になると、いつもより頻繁にガウンテクニック、嘔吐処理の練習をしています。 こんなに必要か?ってぐらい… でも、おかげで急な嘔吐があってもたじろがなくなりました。 嘔吐した本人に対応する人、周りの利用者様をどんどん遠ざけて、本人だけにする人、嘔吐処理セットを持ってくる人、その場でパパッと動けるのは、やっぱり訓練って大事と思わされます。 ということで、職員間でも具合が悪そうな人は、「休んでて!」と言って休憩室に連れて行き隔離する人、飲み物を渡す人、上長に連絡する人…みたいな嘔吐処理の時の様な連携で、スタッフ間の感染を防いでいます 笑
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入院中の母(85歳)介護認定調査が先ほど終わりました。遠方の一人暮らしのために、兄が平日に帰省して一緒に受けました。 肺炎や30年前の病気が再び出たための2ヶ月の入院ですが来週には退院予定です。 認知症状なし、自立しているのもあり、おそらく非該当になる可能性は高いですが、具合悪くても元気を装い発見が遅れかなり悪化し、緊急搬送された経緯から、要支援が出る可能性もあるとのこと。 非該当でも、遠距離で一人暮らし,何か利用できるサービスはないかと,地元の包括支援センター担当者と話し合う予定とのこと。 85歳で一生懸命働いてきて、認知症状なく自立していて立派なんですが、介護サービスはありがたく受けることが今のところないとしても、85歳にもなって何もサービスが受けられないことに、何か不公平さを感じてます。 日頃の仕事で介護や福祉の現場にいますが、損得で考えるものではないのですが。。母の退院後の生活を地域と私たち遠方の兄弟で支えたいです。
支援計画予防ケアプラン
はらっぱ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, 訪問介護, 実務者研修, ユニット型特養, 障害者支援施設, 小規模多機能型居宅介護
ぴのきお
ケアマネジャー, 生活相談員, 従来型特養, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ, 居宅ケアマネ
85歳になっても何もサービスを受けずにこれたことが凄いと思いました。不公平と感じなくて良いと思います。それだけ健康であったと言えるので。 非該当=事業対象者となりますので、訪問介護や通所介護の利用は可能です。一人暮らしされてると言うことですので、訪問介護で買い物、自分でできないところの掃除などサービスを使っても良いのではないかなと思いました。サービスを使うことによって安否確認と体調の確認、その他ご本人様が相談できる環境づくりになるかと思います。試験ですが、入院中の認定調査ということですので、どのような状態で入院したか分かりませんが、案外介護が付くかもしれません。2ヶ月の入院、大変でしたね。
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旦那が年末11月学会で県外へ行くことが決定👏 せっかくの機会だから便乗したいけど、一人で4歳と5歳になる子供たちと行けるか心配🥺 インフルエンザの予防接種は済ませて行きたいけど、悩みます🤦♀️
予防接種インフルエンザ予防
おゆき
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
そう言うワクワク感、なかなか大人になっては少ない場面でしょう… 確かに、うちの子達がその年齢の頃を思うと大変さも、、ですが、色んな意味で行かれると良いかな、と私は思いますけどね… 道中もある意味非日常ですし、子供さんの(機嫌が悪い事も含めて)思いも、より良い経験の1つではないでしょうかね… 行ってらっしゃい! ま、どちらも正解と言うしかありませんのでねー、お決めになるのは親御さんなのですけど… ポジティブで良いんじゃないですかね…
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社内の回覧で、こんなコラムが回ってきました。 [スプーンで口をぬぐわない] 自分やっちゃってるなと思いました。 皆さんはどうですか⁇
食事介助ケア
hk
介護福祉士, ユニット型特養
ちのっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 訪問介護
別に何か問題でも?って感じですね。 顔にご飯ついたままの状態にしなきゃそれでいいって、結果だと思います。 私お風呂専属でバイトしてるんですけど、お風呂の時に顔にカレーつけた人とかいますもん。 あーやってくれなかったんだなって。スプーンでぬぐったりそんなことすら、やらないのかね、酷いスタッフとか思いながら。 机上の空論、理想論、いちいち腹立ててもしょうがない。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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新卒の新人さんの機械浴の研修を急遽することになりまして、、 介護はまったく初めて。利用者さんのお着替えも初めてなレベル。 なのですが、研修といっても、人手が少ないので、見学ではなく、出来そうなことを一緒にやってもらいました。 洗髪、洗身、お着替えの手伝い、ドライヤーなどを 説明しながら行って、最後に空の状態で機械浴の椅子の操作を体験してもらったりしました。 突然のことで、上司との擦り合わせもなくすることになったので、これでよかったのか、、 と思うこともあり、自分への反省もこめて、 皆さんの職場で初めての入浴の研修はどのようにされているか、聞かせていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
機械浴着替え新卒
あっきー
介護福祉士, 有料老人ホーム
みかず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, 病院
新人さんの研修?お疲れ様です。 新人さんは初めてのことだらけで頭がいっぱいいっぱいになりますし急に出来ないですよね…。 人手が少ないのは確かに大変ですが、あっきーさんが付き添うのが1番かなとは思いますが…。 でも何か事故とかヒヤリが起きる事を考えれば付き添っておしえるのがいいとは思います。 洗髪もただささっとで力を入れなさすぎるのもだし、洗身も身体状況の確認だったり、傷部分の洗浄、着替えの手伝いだったら着患脱健とか注意点がいっぱいありますからね。 すぐ言わなきゃな時はすぐ声かけして、最後の機械浴の体験の時にまとめて「あの時はこうした方がいいよ、こうした方が楽だよ」とかアドバイスあげてもいいかなぁと思います。 実際介助中とかだとなかなかメモも取れないしバタバタしてると思うので…。
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サ高住で夜勤してます。 夜間転倒される場面を防ぐ方法で工夫されていることがあれば教えていただけますか? センサーマットと、ポータブルトイレ、手すりは完備してます。それ以外で方法があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。
サ高住ヒヤリハットトイレ
こーさん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 訪問介護, 障害福祉関連
ぶち猫
介護福祉士, 病院
一連のトイレ動作を観察し、要因となる場面を探りましょう。 例えば、靴を履こうと前屈みになるとき、靴が正しく履けない、筋力低下で立ち上がりにふらつく、ズボンの上げ下ろしに難を要する、方向転換が非効率的な動きをする、ポータブルトイレやベッドの高さなど。 リハビリ職へ相談、 ご家族の靴や着衣の協力依頼、職員間でこの方の場合の個別認識の擦り合わせなどになると思います。
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私の施設では以前は季節のイベント行事なんかを幾つも行っていましたが、コロナ禍を機に3密が言われだし、めっきり少なくなりました。現在もまだまだその影響から季節行事ができていません。皆さんの施設では季節行事はされていますか?
コロナ特養施設
ゆうき
介護福祉士, 生活相談員, 従来型特養
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ゆうきさん、お疲れ様です。 以前勤めていた施設では、コロナ禍は感染対策のため季節のイベントがほとんどできませんでしたが、落ち着いてからは月に1回程度のペースで行っていました。 春はお花見、夏は夏祭り、秋は敬老会や紅葉ドライブ、冬はクリスマス会など、季節を感じられる行事を企画していました。施設内で行うものだけでなく、外出イベントを実施することもありました。 利用者さんはイベントをとても楽しみにされていて、「次は何をやるの?」と話される方も多く、普段あまり表情の変わらない方が笑顔になったり、会話が弾んだりする姿を見て、季節行事の大切さを実感しました。 もちろん感染対策や安全面への配慮は欠かせませんが、無理のない範囲で季節を感じられる機会を作ることは、生活の楽しみやメリハリにつながると思います。現在は訪問介護で働いていますが、施設でのそうした経験はとても印象に残っています。
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