2024/06/08
2件の回答
回答する
2024/06/08
回答をもっと見る
居宅のケアマネジャーをしています。 一人暮らしで、昨年くらいからファンヒーターの給油が難しくなり、昨年冬は来客時以外はコタツのみで過ごしていた方がいます。 12〜2月は雪が降る地域なので、低体温など心配しているところです。(エアコンや電気ストーブの利用は本人が希望せず、暖房方法は今のところ変えられない感じです) 家族は遠方で、家族が来る時は暖房をつけているし、本人も寒い、辛いなど家族に訴えないので、心配しているのは私だけという感じです。 家族とリスクを共有する時、みなさんどのように伝えていますか??
支援計画居宅ケアプラン
きょんたろう
ケアマネジャー
きっちゃん
介護福祉士, グループホーム
居宅介護の現場で非常に難しい状況に対応されているのですね。ご本人の希望と、冬場の低体温という命に関わるリスク、さらに遠方のご家族との連携という複合的な課題、お気持ちをお察しいたします。 私自身のグループホーム勤務の経験や、介護福祉士として学んだ知見も踏まえてですが、ご家族には「感情論ではなく、事実と第三者の視点」で伝えることが、リスク共有の鍵だと考えます。そのため、ご本人様がご家族に訴えない「寒い」という状況や、ファンヒーター給油の困難さといった事実を、ご家族が理解できるデータとして可視化することに努めます。 具体的な方法としては、訪問時に計測した室温データを記録したり、ファンヒーターの給油が困難な様子の写真を許可を得て撮影したりして、リスクマップやケアプランの文書に添えて提出します。そして、「このままでは低体温症による緊急搬送など、〇〇という最悪の事態になりかねません」と具体的な危険性を冷静に伝え、同時に「遠隔操作できる暖房器具の検討」や「訪問頻度の調整」といった具体的な行動案を提示することをおすすめします。
回答をもっと見る
4月から病院の作業療法士を辞めて、居宅のケアマネジャーとして働き始めます。 医療現場の経験は長いのですが、介護保険分野の実務は初めてなので少し不安があります。 先輩ケアマネの皆さんが「新人のうちにこれだけは勉強しておけ!」と思うことがあれば教えていただきたいです。
介護保険居宅勉強
S.M
ケアマネジャー, PT・OT・リハ, 病院
ホル
介護福祉士, ケアマネジャー, 居宅ケアマネ
初めまして。 居宅ケアマネを始めて2年目です。その前は老健介護員でした。 業務内容は、パソコン作業も含めて先輩方から教わって実践して学ぶことで慣れてくるとは思います。 介護保険で利用できるサービスやサービスの決まり事(できる事とできないこと)を把握すると、サービス導入などで考える時に視野が広がりやすくなると思います。 あとは個人的にですが、電話の応対マナーとかビジネスマナーも大事であり、信頼されるようになる一つのものと思っています。 こちら30代半ばですが、施設での常識は通用するわけでもなく恥ずかしながら先輩方から多くの指導を受け、仕事が増えていく中ビジネスマナーの本を買って合間見て読んで応用しています。 最初は分からないまま日々が過ぎ去るのが早いとは思いますが、一緒に頑張りましょう!
回答をもっと見る
今年ケアマネ試験受ける方おられますか。 もしおられたらおら受かった場合施設ケアマネで働きたいか、居宅ケアマネで働きたいか希望とかありますか? 差し支えなかったら希望の働き方とそれを選んだ理由も教えてほしいです!
ケアマネ試験居宅ケアマネ
大地
介護福祉士, 従来型特養
にゃーん
介護福祉士, 生活相談員, 介護老人保健施設, デイサービス, デイケア・通所リハ
施設ケアマネが良いです。 ご自宅に上がりたく無いから笑笑
回答をもっと見る
特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
回答をもっと見る
ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
回答をもっと見る
最近、体のデカい利用者が入所してきました。両手が上がらない為、食事は全介助とまだいいのですが、トイレに行きたいと訴えがある為(頭はクリアでこだわり強し)、職員2名(立位介助とズボン上げ下げ各1名)で全介助、両脇を抱え腕が上がると急に足の力がなくなるので、踏ん張るためにマジで腰にきます。福祉用具欲しいと言っても、話が頓挫しており、こういう時は私含め、みんな腰痛で休めば良いですかね?笑 皆さんは、腰などのメンテナンスはどうしてますか?
腰痛ケア介護福祉士
3代目ふぁん
介護福祉士, 従来型特養, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
その方は立位の協力動作、声かけなどやっても難しい方ですか… 気分で変わる方でしょうか… 正直要介護度が気になりますね、認知機能は問題ないのでしたら… つまり、なぜ上肢が上がると下肢の力が無くなるのか…本来なら、一番残存機能としても力を入れて欲しい場面だと思います。認知機能やほかの慢性実患が当然分かりませんから、思慮困難ではありますけどね、、どんなtoilet構造かはも不明ですけど、そこで役立つ福祉用具はどんな物を想定されていますかね…? きほんは、2つです… まず脇に介助者の頭を入れ、少し浮かす移乗介助です…想像して頂けますか? 後は、アームサポート、トイレ共にかち上げ式の構造でしたら少し臀部をズラす感覚でトランスできますが、これは広さなどある場合ですね… そして、うまくいってるかたのやり方や、どーするのか朝礼終礼会議などで共有すべきと思いますけどね… 腰は、大事にしないと…ですね。
回答をもっと見る
デイケアをご利用されている要介護の方で身体機能の高い方数名と、園芸療法をしたいなと考えています。 週に2〜3回ご利用されている方ばかりで、種まきから始めようと思うのですが、何かおすすめのお花はありますか? ちなみにプランターを予定していて、絵の好きな方には定期的に成長過程を描いてもらおうかなと考えています。 もし園芸療法を導入されている方がいましたら、注意点なども教えていただけると嬉しいです!
要介護デイケアケア
りんか
介護職・ヘルパー, PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ, 訪問看護
KEN
有料老人ホーム, 初任者研修
園芸療法良いと思います。 私の施設も花ではないですが、数名の利用者さんと簡単な野菜を育ててます。 立地等も関係あるかもしれませんが、大量にムカデが出てきて刺された利用者さんがいたので手袋は必須でしたね。
回答をもっと見る
皆さん会議は月にどれくらい参加されますか?全体的な会議に、委員会?など、残業なら月に何時間くらい会議系でありますか?
委員会会議残業
カルロス
介護福祉士, 施設長・管理職, 有料老人ホーム
SNOOPY
介護福祉士, 有料老人ホーム
お疲れ様です! 私は今年度、毎月ある委員会2種類の会議と、勤務的に日勤帯で出勤であれば、フロア会議とサ担、担当者が居ればサ担もあるので、その4つが最大です。 リーダーはそれ+リーダー会議があります! 委員会も1種類の方もいるので、、多少のバラつきはありますが! サ担は勤務時間に入ってて、フロア会議も基本は勤務時間中ですが、伸びたらその分だけ残業ですかね(それも長くて30分ぐらい?)委員会は、早出の定時後に残業前提での会議なので1~1.5時間ほど残業してます
回答をもっと見る
4月が始まりましたね! みなさんの職場では、新人さんにどんな患者さんの担当をもってもらいますか? 学校で習うような疾患をお持ちの患者さんが多いのでしょうか? 病院や施設によって様々だと思いますが、参考までに教えてください😊
新人
りんか
介護職・ヘルパー, PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, ショートステイ, デイケア・通所リハ, 訪問看護
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
りんかさん、お疲れ様です。 私の勤めていた職場(小規模多機能・グループホーム)では、新人さんには比較的状態が安定している利用者さんから担当してもらうことが多かったです。 例えば、ADLがある程度保たれている方や、コミュニケーションが取りやすい方などで、まずは関わりやすさを重視していました。 認知症の方が多い環境ではありますが、いきなり対応が難しい方を任せるのではなく、先輩と一緒に関わりながら少しずつ慣れていく形でした。 また、排泄介助や入浴介助なども、最初は見学や一部介助からスタートして、段階的に任せてもらえるような流れでした。 職場によって違いはあると思いますが、「いきなり全部任せる」というよりは、安心して経験を積めるように配慮されていた印象です。
回答をもっと見る