2023/12/11
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職員の高齢化と腰痛の多発、また入所者の介護度の重度化で、ノーリフティングケアの導入を模索しています。そこで移動式リフトを活用している施設がありましたら、使用状況や使い勝手、デメリット、職員の感想等、教えてください。
リフト
マウス
介護福祉士, 介護老人保健施設
よしはる温泉
介護福祉士, 従来型特養
移動式リフトは腰痛予防に有効で、利用者の安全性も高まる一方、準備・設置・片付けで時間がかかり「忙しい時ほど使われない」ことが課題になりやすいです。特に力自慢の男性職員が自己判断で1人移乗を続け、しかも職場内で影響力が強い場合、周囲(特に女性職員)がリフトを使いづらい雰囲気が生まれ、結局運用が定着せず返却に至るケースがあります。定着には、シフトや業務手順に「リフト使用」を組み込み、多少非効率でも腰痛対策が目的であることを全職員で共有し、例外運用を許さない仕組み化が必要かとおもいます。
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最近床走行式リフトを施設で導入したのですが、台数が2ユニットで1機を使用するように言われてます。 確かに使い慣れると便利な物で介助者の負担軽減にもなると思うのですが、人員不足でギリギリで業務を回してる中、そのリフトを4~5人に使っていると1人に対して5分~10分は使うので、正直移乗できない訳ではないので自分で移乗した方が早いのです。 他職種の人は上司でも無いのに勝手に「この利用者に使ってね」とリフトを持ってきて、介護がリフトを使ってないのを見ると「上司に報告するよ?」と脅しのようなことを言ってきたり、「朝からリフトの位置動いてないけど使ってるの?」と見張っていたり… もともと指定された利用者が大半は少しは足が踏ん張れる方ばかりだったので、ユニットリーダーが他職種の人も含め上司に使用する人数を慣れるまでは減らして下さいとお願いしに行ったら、 その他職種の人は全く聞く耳を持たず「はいはい、じゃあもう他のユニットに渡すからいいよ、腰を痛めても知らないからね」と興奮状態になって話し合いも出来なかったみたいです。 上司の方はある程度介護の言うことに理解はあったのですが、他職種の人は自分がリフトを導入するように介護の意見は無視で上司と話を進めていったので、介護に使ってもらわないと自分が困るから必死なんだと思います。 ホント言われた通りに使用していたら、利用者に水分も食事も満足に提供出来なくなるような状態になります。 他の施設で人員不足でも工夫してリフトを使っているところがあればどのようにして使っているのか教えて下さい。
リフトケア人間関係
yui0808
介護福祉士, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
床走行リフトで、トイレ介助していたら、仰る通り、時間が足りません。経緯もいまいちですが、排泄介助は、介護士がして、リフトの操作をPTにお任せで手伝っても、良いんじゃないかと思いました。PTは、移乗のプロだと考えています。 膝を支えるタイプの、移乗機具で、毎回じゃなくて日に数回、トイレ介助をしていると思います。
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ディサービスの入浴。 畳2畳強大きい階段ステップ三段おりる風呂利用の介護度2の女性利用者。 立ち上がりや歩行に不安があり、握力も少し弱くなってきていて、トイレは杖で一人で行かれるときもありますが時には車椅子で介助です 風呂もご自分で介助しながらですがゆっくり降りられ、もちろん介助はがっちりサポートしながらです。湯にはスタッフは階段の所まで膝まで浸かります。階段下からは利用者さんが、手すり持ちながら浴槽の中を移動します。 しかし最近立ち上がり時に不安が見られ階段を登るのを前からスタッフがサポートするのですが、スタッフの間でリフト浴個浴の方がいいのでは?になり、何回か入られましたが、風呂に入った気がしない。と不機嫌になられます。 リーダーはご本人がまだ足が動くのでいけるのでは?の意見です リーダーが入れる時は下半身が浴槽中で浸かりながら介助しています。他スタッフは下半身まで浸かりたくないので、膝までです。 普通は浴槽の中までスタッフも入りますか? 私は感染など考えると下半身まで浸かりたくないので、リフト個浴賛成なんですが。
リフトユニットリーダートイレ
のほほ
介護福祉士, デイサービス
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
介護の基本2つの絶対的考えによって… まず、自己決定です。慣れてくると待って貰ったり、他でごまかしたりがありますよね、でも、慣れっこにならず、それが根本ですね。忘れがちになりますけど。 次に自立支援です。私がケアマネだからその思いが強いのもあるのですが、できることを奪うのは、この業界誰がどー言っても正しくありません。まぁ、実務的にどーしても待ってもらったり、代替対応も必要な時はありますね。 しかし、本人も階段の浴槽に入りたい、一部介助で出来るのでしたら、それを支えようとするのが、優先すべき考えで、それが過介護でない、適切な介護です。 濡れるのが嫌でしたら職員間で話し合って、その方の対応はなるべく他の職員にお願い出来ないか、確認されてみて下さい。そんなの言いにくい、などあるかも知れませんが、利用者さんに関わる本質を守る=残り少ない利用者の生活の質を支える事が優先されるべきでしょう…
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社内の回覧で、こんなコラムが回ってきました。 [スプーンで口をぬぐわない] 自分やっちゃってるなと思いました。 皆さんはどうですか⁇
食事介助ケア
hk
介護福祉士, ユニット型特養
ちのっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 訪問介護
別に何か問題でも?って感じですね。 顔にご飯ついたままの状態にしなきゃそれでいいって、結果だと思います。 私お風呂専属でバイトしてるんですけど、お風呂の時に顔にカレーつけた人とかいますもん。 あーやってくれなかったんだなって。スプーンでぬぐったりそんなことすら、やらないのかね、酷いスタッフとか思いながら。 机上の空論、理想論、いちいち腹立ててもしょうがない。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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食事介助の時間について。 食事介助をしている方で嚥下がゆっくりの方がいます。特に夕飯は口の開きも低下してくるので、朝昼よりも時間を要します。 業務、人員配置の関係から、30分程度で下膳し食事量に応じてエンシュアを提供しています。 皆さんの施設では下膳の時間を設けていますか? 下膳せずに業務が落ち着いたら再び介助しますか?
食事介助食事ケア
みさきん
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, 病院
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
はじめまして。言語聴覚士の者です。お食事の時間はご利用者の食事の耐久性に応じて、個別に設定されるのが理想的かと思います。概ね20〜30分で終わると、ご利用者にもご負担が少なくて済むと思います。 嚥下機能が低下している人に限らずですが、お食事も時間が経つにつれて疲労してくるものです。疲労すると、嚥下機能は更に低下し誤嚥リスクが増大します。 職員側の負担ももちろん考えるべきと思いますが、同時にご利用者の食べやすさや負担も前提にすると、判断しやすいかと思います。
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特養や老健、サービス形態は問いません。認知症で帰宅願望が強い方への対処経験がありましたら教えてください。成功例、失敗例どちらでも大丈夫です。
帰宅願望認知症施設
シュウヘイ
介護福祉士, 障害者支援施設, 社会福祉士
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
はじめまして、老健の言語聴覚士です。 認知症で帰宅願望が強い方も様々ですが、皆不満な点があることが原因となっているように思います。その不満を解消できれば次第に落ち着かれることが多いですし、ご家族関係などで施設側にはどうすることもできない場合は帰宅願望の訴えが年単位で続くこともあるかと思います。 成功例というと、家に帰りたい理由を聞き、その点についての対策を一緒に考えたり、すでに解決済みだと伝えることです。 失敗例というと、帰りたい理由を聞かず施設側の事情(帰れない、お風呂に入らなければならないなど)を押し付ける、ごまかす(帰りのバスがなくなった、天候が悪いから危険など)といった対応は、認知症の方でも違和感を感じますし、それが蓄積すると不信感に変わっいきます。最終的には介護拒否につながることもあります。 原則的には人として尊重し、嘘なく寄り添って差し上げると、落ち着いていただけることが多いと思います。勿論、通用しない方も多いですが、認知症以前に性格やパーソナリティの問題のケースもあり、本来介護施設では対応が難しい方の可能性もあります。そうした場合は、無理をしすぎず他施設に移っていただくこともオススメするのも1つの方法かと思います。
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居宅のケアマネです。日々の業務お疲れ様です! 先輩ケアマネの皆さんに、ケアプランの運用について2点質問させてください。 ① 軽微な変更の対応について 軽微な変更に該当するケースの場合、皆さんはどうされていますか? 「念のため一連の流れ(アセスメントや担当者会議など)をやり直す」か、それとも「関係事業所の書類負担などを考えて、軽微な変更として処理する」か、どちらが多いでしょうか? ② 長期目標・短期目標の期間設定について 目標期間は「長期1年、短期6ヶ月」などで設定することが多いと思いますが、決まり上は長期目標を1年より長く(認定の有効期間内)設定することも可能ですよね。 実際に、長期目標を1年より長く設定されている方はおられますか?(もしあれば、どのようなケースでそうしているかも教えていただきたいです) ローカルルールによって対応が分かれる部分かと思いますが、「うちはこうしてるよ!」というリアルな声を教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします!
ケアプランケアマネ
大
ケアマネジャー
まるみ
介護福祉士, 有料老人ホーム
元cmです。 軽微な変更に関してはアセスメントや担会はせず計画書内容が変更になった旨を各事業所に配布時に伝えるだけにしていました。 長期目標を保険証の有効期限いっぱいまでの設定もやってました。短期は最高でも1年まで。その代わり利用者に何かあれば都度アセスメントや担会を行い計画書作成を行ってました。 要支援や要介護の軽い方、福祉用具しか利用していない方などがそういう設定にしていました。
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・極力関わらないようにする・休憩中にストレスを発散する・どうしようもないのであきらめる・訪問等いつも1人で業務をしている・その他(コメントで教えてください)