2020/11/15
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2020/11/15
2020/11/15
2020/11/16
2020/11/16
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超低床ベッドはどのような時に使いますか? 昨日レビー小体持ちで立ち上がり頻回、転倒リスクが高い人のカンファレンスを行いました。 その中で日中から就寝時までの見守りについた話したりと色々したわけですが、僕が夜勤の時もたまに起きてくる事がありセンサーが鳴った時には担座位になっておりすぐに1人で歩かれてしまう。転倒リスク高く重大な外傷事故になる可能性が高いので超低床ベッドを使用を提案しましたが却下されました。 夜勤中は1人の為状況によってはすぐに対応できない事。 超低床ベッドを使用し本人が動き出しすぐに本人のところに行けなくても転倒による重大な外傷を軽減していく事を目的にあげられました。 却下した理由は身体拘束になる可能性があるから、だそうです。 施設としての言い分もわかります。僕が短慮な意見を提案したのもわかりますが、モヤモヤしてます。 ならなぜそのベッドを導入したのか疑問です。 以前使用する場合の目安はなんなのか、どのような時に使用するから聞きましたがケースバイケースなのでその時その時で話し合いましょうとの事で終わりました。 これらの話を聞きどう思うか意見が聞きたいです。 長文となってしまいごめんなさい。
身体拘束カンファレンスセンサー
前を向く
介護福祉士, ユニット型特養
らいふぃんぐ
介護職・ヘルパー, デイサービス
超低床ベッドは、主に「転落時の衝撃(怪我)を最小限に抑えるため」や「床に近い高さから安全に立ち上がるため」に使用される福祉用具です。 施設側が懸念する「身体拘束」については、ベッドを一番低い位置(床すれすれ)に下げることで、本人が自力で立ち上がれなくなり、実質的な行動制限(拘束)に繋がるリスクを警戒したのだと考えられます。 疑問に思われている導入目安ですが、一般的には「床に布団を敷いて寝ることに近い環境を作り、万が一ベッドから転落・滑り落ちても大怪我にならないようにするケース」で話し合われることが多いです。 今回のカンファレンスでは意見がすれ違ってしまいモヤモヤされているかと思いますが、1人夜勤の限られた状況で「重大な事故を防ぎたい」と考えた提案は、決して短慮なものではなく、利用者様の安全を第一に想う素晴らしい視点だと思います。
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暗黙の了解で行われてる4点柵 ユニット会議で当たり前に思わないで欲しいという思いを話したけど隣のユニットのリーダーからじゃぁどうすればいいって 身体拘束廃止委員会の存在ってなんなのだと思う こんな話しなきゃ良かったな
ユニット会議身体拘束委員会
介護系ラーメン
介護福祉士, ケアマネジャー, ユニット型特養
LiLiy
介護福祉士, 介護老人保健施設, グループホーム, 病院
4点柵している方は転落防止ですか?ベッド上での体動が激しいとかですか? 身体拘束する前にその方のアセスメントをしっかりして情報共有した方がいいと思います。日中、夜間帯の様子など… ケアの仕方で防げたり出来る思います。
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病院勤務のOTです。 病院では、認知症の患者さんで転倒リスクが高い方や、点滴・胃管(MGチューブ)などの自己抜去リスクがある方に対し、 ご家族の同意や医師の指示のもと、安全ベルトやミトンの使用、ベッド4点柵などの身体拘束で対応する場合があります。 施設へ退院される方の場合、「身体拘束をしていると入所が難しい」ことも多く、センサーマットの使用ができない施設もあるため、現在、拘束解除に向けて試行錯誤しています。 施設では、転倒や自己抜去予防としてどのような対策を行っていますか?
OT身体拘束センサー
ヌーさん
PT・OT・リハ, 病院
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
お疲れ様です。老健STです。 転倒や自己抜去ある方の行動を変えるのは至難の業ですよね…。 私が勤める施設は、基本的に病院からの情報通りに対応しています。拘束が必要な方なら、ご家族の同意のもと行っています。薬物での過鎮静と思われるケースだけは、様子観察か薬の量を調整するなどで最初様子見しますが。 正直、病院でなんとか拘束なしでコントロールできたというケースは、施設で同じように対応しても上手くいかないことが多いです。マンパワーも設備も病院とは異なりますし、一度病院で落ち着いた方も、環境変化がマイナスに影響することも少なくないですよね。ですので、比較的容易に結果が出た対応でもないと、折角対応策を送って頂いても活かせない事が多いです。そのことを踏まえてご対応を考えていただけると、施設職員としてはありがたいです。ご一考いただければ幸いです。
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社内の回覧で、こんなコラムが回ってきました。 [スプーンで口をぬぐわない] 自分やっちゃってるなと思いました。 皆さんはどうですか⁇
食事介助ケア
hk
介護福祉士, ユニット型特養
ちのっち
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 訪問介護
別に何か問題でも?って感じですね。 顔にご飯ついたままの状態にしなきゃそれでいいって、結果だと思います。 私お風呂専属でバイトしてるんですけど、お風呂の時に顔にカレーつけた人とかいますもん。 あーやってくれなかったんだなって。スプーンでぬぐったりそんなことすら、やらないのかね、酷いスタッフとか思いながら。 机上の空論、理想論、いちいち腹立ててもしょうがない。
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ありえない。 ユニット型特養に勤務しています。 人手不足で入浴のない日があるため、今度1日に10人入れて下さいとリーダーから言われました。 午前中に5人、午後から1人助っ人つけるので5人入れて下さいとのことです。 ここはほぼ全員寝たきりの方ですよ。ありえますか? どこの特養でもこんなことがあるのでしょうか?
機械浴人手不足入浴介助
カスミソウ
介護福祉士, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
アトム
介護福祉士, グループホーム
時間的にも1日4人が限度でした 10人は大変!
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特浴介助で耳に水が入ると言われる入居者様。 ご家族に耳栓を買ってもらうとのことだったのですが皆さんどう思われますか? まずは水が入らないように介助を工夫するのが先なのではと思ったのですがパートなためあまり強く言えず… また洗髪後どうやら耳を拭いてない様子。あとから耳を拭いて欲しいと言われて拭くととても汚いのですが、耳栓よりもまず耳拭くのが先なのではと… 耳栓の管理も大変だと思いますし(衛生的に消毒なども必要かと)、皆さんどう思われますか?
入浴介助
りんごちゃん
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 病院, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
仰る通りだと思います。しかし価値観は様々なので、自分と考え方は違いますが耳栓も方法の一つだとは思います。ですので、試してみたら良いと思います。耳の汚れはそれで、「汚れが強いので皆さん気をつけましょう」と共有すると良いと思います。
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最近、入居者様の介護度が上がった(重度化した)際の対応について悩んでいます。できる限り終の棲家として看取りまで対応したい思いもありますが、人員体制や夜間の医療連携、サ高住としての本来のコンセプト(自立支援・自由度)との兼ね合いで葛藤があります。 みなさんの施設では、どの程度の介護度まで受け入れていますか?また、重度化に対応するために工夫している医療機関や訪問介護事業所との連携のコツがあれば教えてほしいです。
看取りサ高住有料老人ホーム
FUMI
施設長・管理職, サービス付き高齢者向け住宅
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
FUMIさんの投稿、とても共感しながら拝読しました。 私も以前、デイサービス管理者としてサ高住併設の事業所におり、介護度が上がっていく入居者様への関わり方には常に悩みがありました。 文面から、御施設がどこまでを担うべきかと、サ高住本来の「自立支援・自由度」との間で葛藤されていることが伝わってきました。安全や健康との兼ね合いもありますからね… 私がまず気になったのは、御施設が「通常型のサ高住」なのか「特定施設入居者生活介護の指定を受けたサ高住」なのかという点です。 私のいる宮崎県では、制度上は可能でもサ高住の特定施設指定はまだなく、多くが通常型として運営されているため、人員配置や夜間の医療連携の面で看取りまでをどう位置づけるかは、まさに現場ごとの工夫と判断に委ねられているのが実情だと感じています。 国としては、特養だけでは受け皿が足りないこともあり、グループホームやサ高住など地域の住まいでも、状態が重くなってもできる限り最期まで暮らしを支える方向を打ち出してきた経緯がありますよね。 その一方で、サ高住は「在宅」の位置づけでもあるため、医療機関や訪問系サービスとの連携設計をどうするかがとても重要だと感じています。 多くは(私の所属部署したサ高住併設など)自立が基本、これが通常型だと思いですね…
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自分の身内を自分が働いている施設か、同じ法人もしくは同じ会社の施設に入れたことはありますか。 私は祖母を、自分が勤めていた法人のグループ施設に入所させたことがあります。私自身は気が進まなかったですが、家族の勧めで入所することになり、最期までみてもらいました。今となれば良かったです。 ただ場所が自分の勤務していた隣りの施設だったので、何かあれば勤務中に連絡があったり、救急車のサイレンが鳴っているのが聞こえると、うちの祖母ではないかと心配になったりしていました。 一方でグループ施設だったので、知っている職員がいたので気軽に状態を聞けたり、お願いごとができたり、施設の中のことも知っていたりして安心できる面もありました。 メリットもデメリットもあって、同じようなことを経験してる方はいますか。
家族施設職員
シンヤ
介護福祉士, ケアマネジャー, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, 有料老人ホーム
私も老健デイケアで勤務している時に実母がギランバレー症候群の予後不良でいきなり要介護状態となり気管切開のカニューレ、胃ろう、バルーン留置と医療処置万歳の状態だったのに関わらず2階にある入所施設へ当時の看護師長の計らいもあり入所させて頂きました。看護師、セラピスト、入所職員のおかげで半年で全て器具は抜去して経口自力摂取が出来るまでに。もう当時の事を思い出すと感謝しかありません。 私も毎日仕事終わりに面会時間ギリギリまでいたりして職員さん達には嫌な思いをさせたと思います。でも職員の家族という事で私の色々なわがままにも出来る限り対応して貰えました。 ただ新型コロナの流行で面会制限になったせいで認知機能が急激に悪化し家族の眼が届かない事でケアが雑になっているのが明らかに解ったので退所して在宅介護をし最後まで看取りました。
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利用者様の小さな変化やその日の様子を、スタッフ間で漏れなく共有するための方法について悩んでいます。 現在は申し送りノートを使っていますが、業務が忙しい時間帯などはどうしても書き込みや確認が不十分になることがあります。 みなさんの職場では、どのようなツールや工夫を使ってスムーズな情報共有を行っていますか。
申し送り施設職員
らいふぃんぐ
介護職・ヘルパー, デイサービス
ひろひろ
介護福祉士, グループホーム, 実務者研修
ICTを利用したタブレットによってリアルタイムで共有を心がけています。以前はノートの施設に勤務していた時もありましたが、現在は誰が見て誰が見てないか分かるので助かっています。
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