介護職だけの相談アプリ
アプリを無料でダウンロード!
アプリで開く

ケアの文章が苦手

新人介護職

ぽん

初任者研修, 小規模多機能型居宅介護

2ヶ月前

排泄、トイレ介助、お風呂、シーツ交換、掃除 の文章が毎日同じに、なります。 良い、文章てありますかね。
身体介助
トイレ介助
入浴介助

回答


些細なことでも記入するようにしたらどうでしょうか。 例えば、できなかったところが少しでもできるようになってきた、意欲的な発言がみられたなど。毎日同じことで難しいかもしれませんが全く同じではないと思うので小さな変化(表情や言動、行動等々)に目を向けてみると自然と文章も変わりますよ。

2022年07月20日 12:59


多分、やらないと! が先に立ってしまってるのですねー。 元々ケアの文章(記録)は、何が必要なのか? 法律である介護保険の通りに残すのが必要であり、それだけが必要です。つまり、赤本青本の内容の網羅になるわけですね。 書き方のくせ…個性かな、は出ます。 一言で言いますと、ケアプランの目標に対してどーなのか、これが核です。 そして、実際は違ってる場合が多いのですが、自立支援をどの程度提供して、実際はどーなのか、そしてその差異の理由とそのときの状況、利用者さんの言動を残す、これが本来なんです。 つまり、訪問介護ならもとかくなんですが、ショータキですよね? ここでシーツ交換なんて、残しても意味のない記録です。職員がしますよね?ケアプランに、シーツ交換が目的と共に目標に入っていれば、評価の為に残しますが、余りないと思います。 もし、法人でシーツ交換も残すよう決まっているなら、仕方なく実施した事を書くのでしょうけど、記録文としては、福祉施設として意味が全くありません。 よーく、無駄な事がある業界ですね。

2022年07月20日 13:05


回答を投稿する

ツイートする
シェアする
シェアする

「身体介助」の質問


  • 質問の一覧を見るニュースの一覧を見る
  • 運営会社利用規約プライバシーポリシー
  • © 2022 Tenxia.inc