2019/03/01
9件の回答
回答する
2019/03/01
2019/03/02
2019/03/02
回答をもっと見る
看護師5年目です。 基本(教科書通り)だと、血圧測定時(加圧時)収縮期血圧を知るため橈骨動脈に触れなくなったらそこから20〜30mmhg加圧し聴診すると思いますが、 自分はいつもその工程を端折ってとりあえずその方の平均血圧から20〜30あげて橈骨で確認せず、 マンシェット巻いた後そのまま聴診器を肘の内側にあて測定していました。 その光景を偶然見た主任から毎回橈骨で確認してないの??と言われたんですが、 毎回みなさんは橈骨で測定してから聴診器に切り替え測定してますか? 同僚に聞いても、初回(入院時)ぐらいだと言われて、 そうだよね。となったのですが、 もしかしたら私たちが常識的に外れているのか、、? と気になりました。
聴診器5年目教科書
あ
内科, その他の科, ママナース
う
消化器内科, 整形外科, プリセプター, ママナース, 病棟, 訪問看護, リーダー, 消化器外科, 一般病院
うちの血圧計は手動のものですが、毎回その工程はやってません。 (てかそんなルールありましたっけ?w) いきなり聴診器当てています。し、それに対して何か言われたこともなければ、他のスタッフも同じやり方でやっています。他の病院でもそうでしたので、疑問に思ったこともありません。。
回答をもっと見る
看護キャリアだけは、長く17年なのですが、心電図が全く読めないのです、個人で、心電図セミナーとかいったりしましたが、いざ、現場で波形みても、なにこれ?af,?vf?って感じでわからなく、回数だけみて、走ってる(頻拍、徐脈)を判断し、見てることが多いです。心電図に強くなりたいです、皆様どうしたら、読めるようになりましたか?
脈バイタルリハ
まさ
内科, 整形外科, その他の科, 病棟, 一般病院
まい
産科・婦人科, 病棟, 一般病院, オペ室
先輩にオススメのテキストを教えてもらったり、個人でセミナーに行ったり、実際に現場で見た波形をコピーして自分なりに読んで先輩に確認してもらったりして身につけました。 受け持ち患者ではなくても不整脈を見かけたらすかさず波形を貰ったりして自分でまとめたノートを作ったりしていました。 ハート先生シリーズのテキストやセミナーが初心者向けで分かりやすかったです。
回答をもっと見る
普段からバイアスピリンを内服し血圧も120〜130台で経過していた方が、誤嚥性肺炎にて絶食内服中止の指示が出て点滴治療していました。しかし数日後血圧が、160〜190台と高くなり降圧剤を頓用使用したりしていたそうなのですが… バイアスピリンをとめてることで、動脈硬化が起こり血圧が高くなるというアセスメントを私自身は要因の一つとして思っているのですが、合っていますか? 血圧高い状態続くことで、脳血管心疾患へのリスクにも繋がってしまうと思っています
誤嚥脈アセスメント
ちぇる
老健施設
りん
循環器科, 病棟
循環器歴15年ですが、バイアスピリンを中止したから血圧が上昇したというアセスメントをしたことはありません。 降圧作用の内服ではないですし、確かに動脈硬化の予防薬ではありますが数日でそんなに血圧が上昇するほど急激に進行はしないと思います。 もちろん血圧の急激な上昇は心負荷に繋がります。なので、降圧剤を頓用していたのではないでしょうか。 この場合、バイアス中止によって血圧上昇ではなく、血栓リスクが高まることによって、脳血管や心血管へのイベントリスクが高まる、が正解かと思います。 情報が足りないですが、私でしたらその血圧は、感染や発熱での負荷で心不全を併発したのかもと思います。
回答をもっと見る
コロナ流行期から中止していた 母親学級を再開することになり 内容を新しく作りなおすことになり、叩き台を考えています。 みなさんの施設では例えば ・分娩の流れ ・呼吸法 ・入院のタイミング ・産後の生活 ・母乳について ・パパ参加の内容 など、どんなことを入れていますか? 「妊婦さんの反応がよかった内容」もあれば教えていただきたいです!
産婦人科コミュニケーション指導
ゆぴこ
産科・婦人科, プリセプター, ママナース, 病棟, リーダー, 一般病院, 助産師
血糖測定している患者さんについてです。 スライディングスケール指示がありますが、 個々の血糖値変動に応じたインスリンの指示であると 認識していましたが、合っていますか? 他の理由もあれば教えていただきたいです!
内科病棟
ぱぴこ
内科, 病棟, 一般病院
ゆぴこ
産科・婦人科, プリセプター, ママナース, 病棟, リーダー, 一般病院, 助産師
スライディングスケールは、 おっしゃる通りその時の血糖値に応じて追加でインスリン量を調整する指示という認識で基本的には合っています。 主な目的は、 ・食事量や体調の変化で血糖が予測通りにならないときの補正 ・感染やストレスなどで一時的に血糖が上がったときの対応 ・入院中などで血糖コントロールを細かく調整したいとき などがあります。 特に入院患者さんは ・食事摂取量が変わる ・活動量が普段と違う ・ステロイドなどの薬の影響 などで血糖が変動しやすいので、その都度調整できるようにスライディングスケールが使われることが多いです。 ただ、最近はスライディングスケール単独だと血糖コントロールが不安定になりやすいという考え方もあり、 基礎インスリン+追加補正(SSI)という形で使われることも多いですね。 施設や主治医によって使い方の考え方が少し違うこともあるので、疑問に思う視点とてもいいと思います😊
回答をもっと見る
そろそろ30代半ばになります。経歴が病棟→1年訪看→病棟です。10数年病棟がメインですが今からクリニック転職は可能でしょうか?保険診療と自費(美容系)のクリニックで、年齢制限はクリアしています。美容も取り入れているところはどうしても若い子が多いイメージで、今更この年で未経験で入ってついていけるのかと不安です。
クリニック転職病棟
あのこ
病棟, 訪問看護, 派遣
きこ
その他の科, 外来
賛成です。 今がいいお年頃かとうらやましいです。 美容系はお給料もいい方で、自分への施術特典もあるのでは。美の知識も増えますし。今からのニーズに合ってると思います。
回答をもっと見る
・指定された時期(年)にするもの🧐・看護の発展のためにとっても重要✨・統計などに苦手意識が…😢・病棟などチームで頑張るイメージ😄・学会で仕事のモチベーションUP!・できればやりたくない…💦・普段の疑問など深めてみたいかも💡・その他(コメントで教えて下さい)
・なんとなく始めてみました😊・本を買って参考にしています📚・ネットのセミナーに参加しました💻・知人に教えてもらってます!・まだ、何もしていません🤔・その他(コメントで教えて下さい)