2023/03/31
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消化器外科病棟で働いていました。日勤なのに1人で10人、多ければ12人受け持ちです。その中で術後の患者さん、ストーマケアもしなければならず、検温しに回るだけで精一杯で残業の毎日でした。自分の患者さんのコールは自分で取るとか色々ルールもあって、いかに早くまわって終わらせるかという状況でした。急性期病棟で働かれている方は受け持ち人数はどうですか?
ストーマ術後急性期
むうーこ
呼吸器科, 病棟, 保健師, 消化器外科, 一般病院
サナ
急性期, プリセプター, 病棟, リーダー, 一般病院, 慢性期
私の急性期の頃は 夜勤MAX20人 日勤は10人くらいだった気がします。
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みなさんの病院では前残業の文化はありますか? 私の病院では近年でかなり減ってきていますが数年前まで暗黙の了解として前残業は存在していました。 他の病院ではどのようなのか気になったのでぜひ教えてください。
情報収集術後記録
スター
救急科, 急性期, 病棟, リーダー, 外来, 一般病院, 透析
ゆい
新人ナース, 脳神経外科, 大学病院
私の病院は師長など上の人から30分前より早くは来ないでねとは言われますが、タイムカード打たないでなどと止められることもないです。 始業から15分後のカンファまでに情報収集が間に合えば始業ギリギリに来ても何も言われないです。
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整形外科に勤務させて頂いております。 全身麻酔術後、何日目までフルでバイタルサインを測定されていますか?目安で良いので、他の方の経験を聞きたいなと思っております。
バイタル術後整形外科
ゆかり
内科, 循環器科, 精神科, 病棟, 訪問看護, リーダー, 消化器外科, 一般病院
ayaリハナース
ママナース, 病棟, 回復期
昔整形外科の病棟で働いていましたが、オペの状況や、術後の全身状態によるのではないでしょうか? 整形外科だと交通外傷のように多発骨折の場合もありますよね? 単発の骨折と多発骨折では状況も違いますし、一概に何日目までと決めるのは難しいような気がします。 状態が落ち着いて来たら、ドクターに報告して、バイタルチェックの回数などを決定していたような気がします。 パスにあるような経過良好な方なら、パス通りに測定しますしね。
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私は病棟でプリセプターをしているのですが、指導の進め方に悩んでいます。 何をどこまで任せるかの判断が難しく、私自身も手を出しすぎてしまうことがあります。 みなさんは新人さんの自立を促すために意識していることはありますか?
プリセプター指導新人
プルヤ
一般病院, 透析
あやや
外科, クリニック
プリ難しいですよねー。あくまでも新人さんベースでってことを念頭に考えてました! 新人さんの理解度を深めるべく、なんでそうしたか、聞くようにしてました。あとは、どうやる?みたいな感じである程度流れが良ければやってもらうって感じでしたかね🤔 ただ、いつまでにこの目標は達成しないといけないとか(採血とか技術面等)あると思うので、本人に自覚してもらって詰めるべきとこはつめるかなあと思います。
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感染性胃腸炎の対応についてですが、集団感染の現場に遭遇された方いらっしゃいますか?吐物処理の手順を習ったんですが、実際、手順のようにスマートに処理出来るのか疑問です。ちなみに、療養病棟なので、寝たきり患者ばかりです。
病棟
tomomo
精神科, リーダー
はる
内科, 呼吸器科, 小児科, 病棟, 介護施設, リーダー
tomomoさん、こんばんは。 実際のところ、「本当に手順どおりにできるのかな?」と疑問に思うのは自然なことだと思います。特に寝たきりの方が多い療養病棟では、座学の手順と現場の状況が一致しないことも多いですよね。 可能であれば、病棟内で簡単なシミュレーションをしてみると、とても学びになります。色水や、とろみを少しつけたコーヒーを使う方法です。必ず現場や、師長さんに相談してから実施してみて欲しいです。 患者さんが起き上がっている場面を想定するなら立位の高さからこぼす、寝たきりの方を想定するなら側臥位やギャッジアップ40度の姿勢で、ベッドから外へ向かって勢いよく撒いてみます。コーヒーや色水を嘔吐物(感染源)に見立てて、それをマニュアル通りに処理してみる流れです。 シミュレーション後は、以下の点を振り返ると良いです。 ・ 患者さんの尊厳は守られる流れになっていたか。 ・ 患者をケアする人、環境を整理する人に分かれる事が出来ていたか。 ・ 必要物品はすぐ用意できたか(あちこち探し回っていないか) ・ 大量に発生した場合の予備物品は病棟内に確保されているか ・ 処理後の周囲の汚染チェックは十分にできたか。特に、柵、リモコン、患者さんの胸や腕など、介助者の靴裏などは盲点になりやすい部分です。 こうした体験を通して、 「だから標準予防策が大事なんだ」 「だから感染BCPで予備物品を確保しておく必要があるんだ」 「だから普段から整備しておくことが感染対策につながるんだ」ということが、実感として理解できると思います。 もし病棟でシミュレーションをする機会があれば、同時にマニュアルの見直しも行うと、さらに実践的な内容になります。一度体験しておくと、いざというときにスタッフ全員の動きが大きく変わるので、とても有効と感じます。
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・報連相ができていない時・指導した時に笑ってごまかされた時・どう説明するか迷った時・何回も同じところでつまづいた時・伝え方や怒り方に迷った時・自分で考えることをしない時・指導に対する反応が薄い時・その他(コメントで教えてください)
・水分摂取量を聴取し、促します。・腹部マッサージなどアドバイスを・温罨法など、温めるかなぁ…。・食事内容をまず確認する。・下剤を勧める、医師に相談する・浣腸する・その他(コメントで教えて下さい)