2021/04/27
サビ管、取られる人はいますか? ある程度の経験があればOJTが半年間のみでサビ管の実践研修が受けられるようになるんですよね?
サービス管理責任者支援計画障害者施設
な〜
介護福祉士, ケアマネジャー, 障害福祉関連, 障害者支援施設
m.a.kuma
介護職・ヘルパー, ユニット型特養, 社会福祉士
お疲れ様です。 サビ管は現場経験があれば取りやすい資格ですよね。 特に障害分野だとサビ管持っている方が断然良いです。
回答をもっと見る
前任者が統合失調症で退職すると決まった時、約1ヶ月で事業所の事、地域の介護保険のローカルルール、包括の委託に関するルールなんかを大急ぎで引き継ぎしてから…まもなく1年になろうとしている。 ケアプラン点検、運営指導の準備の時も前任者のアセスメント記録・ケアプラン内容・支援経過・会議録などなどが、あまりにもお粗末すぎて修正が大変だった… 今回は、包括さんに運営指導が入るとのことで予防委託を受けている方々の不足書類の提出を求められた…あー、予防はノーマークだったわぁ!ケアプラン点検とか運営指導の準備の時は、介護の利用者分しか見る余裕がなかったけど…いやいや、これは何よ?こんなに酷いのどうやって手直ししていけば良いのよ! 前任者の担当者会議の記録なんて目を通していなかったけど、改めて見直したら…コレはダメよ… 私も自律神経失調症になりたい…(泣)
支援計画予防理不尽
山田
ケアマネジャー, 居宅ケアマネ
あい
介護福祉士, ケアマネジャー
私もお粗末な記録が多いですね。 言い換えれば、書類主義のケアマネの仕事がどうなのかと思います。 私の愚痴では、ケアマネの仕事は他の職員には分からず、雑用やれやれです。事務処理が楽に見えるのかも知れませんが。 担会が続けば、キャパオーバーになりますしね。余程事務作業が好きでなければ、ケアマネは出来ないのかもです。
回答をもっと見る
老健でケアマネをしています。口腔衛生管理体制の義務化に伴い、口腔衛生管理加算の算定まで考えています。 質問ですが、 たまたまですが職員の中に、歯科衛生士の資格を持っている職員がいます。その場合、協力歯科医から、口腔ケア全般に関する助言や指導を歯科衛生士(職員)にして頂き、その後、歯科衛生士(職員)が入所者全員の口腔ケア計画(アセスメント)を行い、歯科衛生士が介護職員に技術指導を行う。という流れでよいのでしょうか? 算定要件をみると、”歯科医師の指示を受けた歯科衛生士”とあるので、歯科の先生に直接、入所者全員の口腔チェックをしてもらわなくてもよい。と思うのですが、いまいち自分の中で確証が持てないでいます。日本訪問歯科協会のHPを見たり厚労省の通達を見たのですがはっきりとした記載もないようで・・ もし、同じような施設の方がいらしたら、どうされているのか助言を頂きたいと思います。以上、よろしくお願いします。
支援計画口腔ケア老健
すみのふ
ケアマネジャー, 介護老人保健施設
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
この加算、廃止されましたよね?
回答をもっと見る
介護のお仕事って、利用者さん一人ひとり性格も違うし、接し方も難しいですよね。なかなか心を開いてくれない方もいると思うんですけど、そういう時ってどうやって距離を縮めていますか?普段から意識していることがあれば知りたいです!
訪問介護認知症特養
はる
介護福祉士, ユニット型特養
HIMAWARI
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
挨拶と丁寧な言葉遣いです。1人が好きな方には、まず挨拶のみ。体調伺い→言葉のイントネーションで出身地の話題で距離が縮めました。 お孫さんの話しは皆さん大好きで、沢山話してくれます。
回答をもっと見る
特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
回答をもっと見る
介助をしていると、こちらが手を出したほうが早い場面でも、あえて利用者さんが自分で動くのを待つことが大切だと感じることがあります。仕事をしていると時間を気にしてしまい、ついこちらが先回りしてしまうこともあります。皆さんは、利用者さんの「自分でできること」を尊重するために、普段の介助でどんなことを意識していますか?
けまり
介護福祉士, 有料老人ホーム
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
第一に自立支援が基本です。 できる事はできる限りやって頂く事。時間がかかるのは致し方がないことです。 難しいそうだと見受けられた時に声掛けをし、アドバイスを行いそれでも難しいならば介助します。
回答をもっと見る