2020/02/26
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デイケアでOTとして働いています。当施設のデイケアには変形性膝関節症の方がたくさんいらっしゃいます。その方に対して、マッサージや、車椅子座位で足首に重錘をつけて膝関節伸展運動や、可能な方は歩行練習を行なっています。しかし高齢な方が多く、痛みや筋力低下が改善しにくいのが現状です。かと言って集中的なリハを行おうとしても、人手不足もあり困難な状況です。 みなさんは、変形性膝関節症に対して、どのような訓練を行なっていますか?できれば短時間で、かつ認知症の方もわかりやすく、1人で行いやすい訓練を、ご教授いただけると幸いです。
OT運動デイケア
たくや
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
ちょうたろPT
PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ
うちのデイケアでは簡単な体操プリントを目的別に用意して、利用者にプリントを見せながら運動指導しています。 運動をある程度正しくできるようになると、あとは監視下で自主的に運動していただいています。 ちなみにマッサージ等の行為は極力しないようにしています。なぜなら即時効果しか得られず利用者も依存しやすくなってしまうからです。 痛みの管理の仕方や、在宅でも継続できる運動を指導していくことが利用者の自立支援と考えています。
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コロナ禍から使用しているテーブルのついたて、 私の事業所はまだ使っていて消毒も行っています。 皆さんはまだ使っていますか??
デイケアコロナデイサービス
モカ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス
にっこりりとる🐼ིྀ
無資格, 障害福祉関連, 障害者支援施設
知的障害者の入所施設勤務です。 ずっとパーテーションがありましたが、今月末で廃止になります。
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クマへの対応について、なにか施設でマニュアルを決められた方はおられますか? 私の地域はまだ目撃などもないですが、だんだんクマの出没エリアが近づいてきており、いつかは遭遇するかもという危機感があります。特に通所系のサービスだと送迎中がリスク高いですよね…。 お迎えを待ってくれる利用者さんに被害が出ないことを祈りたいです😥
デイケア送迎ショートステイ
塩むすび
生活相談員, 施設長・管理職, PT・OT・リハ, デイサービス, 介護事務
sa-ri
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, 居宅ケアマネ
祖父母の自宅付近がツキノワグマ目撃・出没エリアでデイサービスの送迎はパトカーみたいにサイレンを鳴らしてきてくれるみたいです。 ただ、常に防災無線や巡回パトロールで音には慣れっこな気がしてどこまで効果があるのか、、、 今年は本当に猟師との遭遇も多く、熊と間違われて撃たれるんじゃないかと違う意味でヒヤヒヤしてます。
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主任と副主任の意見が違いすぎる 利用者に対しても業務に対しても。 主任は副主任に意見を言わない。 私たちから副主任に言ってと言われる それで副主任と決めたら勝手に決めないで!と怒る そのくせ主任と副主任はめちゃくちゃ仲良し。 いらん話せんと意見まとめて
上司
のん
ショートステイ
ぼっちな友さん
介護福祉士, 生活相談員, 施設長・管理職
お疲れ様です。 恐らく主任は、 1、副主任とみんなで意見出し合って、ある程度方向性を決めて。 2、決めた内容を元に私に最終判断を求めて! ということではないですか? つまり2がなく決定とされるのは嫌だって事なのかなと。 最初から考えるのは苦手だけど、最後に形にするのは得意だから!って。 ただ最後に形にする部分まで取られると『私の立場がないじゃん』って事なのかなと。
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サービス担当者会議の参加者は、現場の介護福祉士や管理者が参加するケースが多いです。 参加される介護福祉士は名刺を会社から持たされていますか?他事業所をみると持っていないケースが多くみられます。しかし私は名刺をもっても良い資格だと思いますが、そのあたりどうなんでしょうか?
介護福祉士
あお
介護福祉士, 有料老人ホーム, ショートステイ, デイサービス, 小規模多機能型居宅介護
垂れ耳
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス提供責任者, 訪問介護, 障害福祉関連
こんにちは。 資格の有無に関わらず、企業に勤める社員であれば、名刺を持つのは当然だと思いますよ。
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個室入浴で車椅子さんのご利用者さんのズボンを下ろすのとおむつの外し方は1人でどうやってしますか❓脱衣所にベッドがあるから寝かせて❓ 2人介助で前の人が支えて立ってる間に後ろの人がズボンとおむつをとって車椅子とリフトをいれかえますか❓
ユニット型特養特養施設
さち
無資格, ユニット型特養
maa
PT・OT・リハ, 病院
病院勤務のOTです。 私の職場では、立位保持が軽介助程度で可能な方の場合、前方の手すりを支持していただき、1人が側方から立位保持を介助しています。下衣操作も可能な範囲で同じスタッフが行いますが、難しい場合はもう1人が対応しています。 また、立位保持を介助しているスタッフが車椅子の入れ替えまで行うのはリスクが高いため、もう1人のスタッフが対応するようにしています。 立位保持が難しい方については、無理にチェア浴を行わず、ストレッチャー浴を選択しています。 脱衣場は裸足で床が濡れていることもあり、普段の立ち上がりや立位保持よりも転倒リスクが高くなる環境です。そのため、普段のADL能力だけでなく、浴室環境で安全に介助できるかを含めて判断することが大切だと思います。
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・他の職種から転職してきました・介護→異業種→介護の出戻りです・副業で異業種経験してます・介護一筋です・その他(コメントで教えてください)