2020/03/04
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2020/03/04
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利用者様は蕁麻疹の既往があり、症状が出た際には処方薬を使用しています。特に6~8月頃の暑い時期に発症しやすい傾向がありますが、不定期に症状がみられることもあります。日常生活の中で蕁麻疹の予防や早期発見のために実施している観察ポイントやケア方法があれば教えていただきたいです。利用者様が安心して快適に生活できるよう参考にさせていただきたいと思います。
予防ケア施設
としお
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養
まるみ
介護福祉士, 有料老人ホーム
私は6月〜8月頃に身体をエアコンで冷やしすぎると虫刺されにような寒冷蕁麻疹が出ます。後はエアコンのカビによる鼻炎も発生します。 予防としては時期前のエアコン掃除と身体を冷やさない事。後は抗ヒスタミン内服薬を医師に早めに処方してもらって出始めてたら服用する様にしています。 私的には外用薬はあまり効かないので内服薬が1番と思っています。
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ADLやIADLが低下すると心にも影響して認知症も進んでしまったりQOLも低下していきます。特養だから向上も難しかったりしますし出来るだけ維持していける様にケアをしていきたい。
予防ユニット型特養ケア
ユウ
介護福祉士, グループホーム, ユニット型特養
春
PT・OT・リハ, 病院
はじめまして。 とても素晴らしい考えで感動しました。 関われる時間や内容は限られてしまうと思うのですが、そう考えてくださっているスタッフさんが、いると思うと病院からのお送りする時も、家族がお世話になるときも安心です。
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病院勤務のOTです。 病院では、認知症の患者さんで転倒リスクが高い方や、点滴・胃管(MGチューブ)などの自己抜去リスクがある方に対し、 ご家族の同意や医師の指示のもと、安全ベルトやミトンの使用、ベッド4点柵などの身体拘束で対応する場合があります。 施設へ退院される方の場合、「身体拘束をしていると入所が難しい」ことも多く、センサーマットの使用ができない施設もあるため、現在、拘束解除に向けて試行錯誤しています。 施設では、転倒や自己抜去予防としてどのような対策を行っていますか?
OT身体拘束センサー
ヌーさん
PT・OT・リハ, 病院
ymck
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設
お疲れ様です。老健STです。 転倒や自己抜去ある方の行動を変えるのは至難の業ですよね…。 私が勤める施設は、基本的に病院からの情報通りに対応しています。拘束が必要な方なら、ご家族の同意のもと行っています。薬物での過鎮静と思われるケースだけは、様子観察か薬の量を調整するなどで最初様子見しますが。 正直、病院でなんとか拘束なしでコントロールできたというケースは、施設で同じように対応しても上手くいかないことが多いです。マンパワーも設備も病院とは異なりますし、一度病院で落ち着いた方も、環境変化がマイナスに影響することも少なくないですよね。ですので、比較的容易に結果が出た対応でもないと、折角対応策を送って頂いても活かせない事が多いです。そのことを踏まえてご対応を考えていただけると、施設職員としてはありがたいです。ご一考いただければ幸いです。
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私の施設では17時30分ぐらいに臥床介助し、朝は5時30分ぐらいから離床介助しています。 順番は当然、身体状態や体調面を考慮して決めています。それにしても、臥床時間も離床時間も早すぎる気がするのですが、みなさんの施設は何時ごろから臥床、離床されてますか?
施設
KZ IKEDA
介護福祉士, 介護老人保健施設
ike yan
介護福祉士, 有料老人ホーム
臥床時間は少し早い気がします。 離床は順番に行えば一番最初の人はそのくらいになるのは理解できます。 施設の方針と人員にもよると思います。
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認知症のグループホームで、食事の準備や掃除メインで働く場合も認知症基礎研修以上の資格は必要でしょうか? 無資格でも大丈夫でしょうか?
グループホーム
きき
介護福祉士
ティーダ
介護福祉士, グループホーム, 小規模多機能型居宅介護
お疲れさまです! グループホームで働いています。 各ホームの募集の仕方にもよりますが 無資格でも働けますよ! 認知症に関してはもしかしたら 施設内での研修はあるかも? ただ、グループホームは利用者様がMAX9名で、その中に介助出来る職員がいて基本はは全ての業務をこなすので 私のところでは1日に早、日、遅、夜の4人がいれば対応出来ています。 (本当に人がいない時ですが…最悪早番以外いなくても、それ以外が残業する事で対応出来ています。) なのでそういう人が足りていない施設にとっては貴重な存在になるし、直接介助しなくても現場で利用者様と会話はするので、ご自身にも良い経験になると思います。 そこから興味があればですが、資格取得支援が受けられる可能性もありますし(^^) 良いところが見つかるよう願ってますp(^_^)q
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リハビリパンツの選定についての質問です。 利用者様で骨格的にはMサイズでいけるけれど、痩せておられたり、拘縮等で隙間ができ、そこから漏れてしまう方がたまにおられるのですが、何かいい解決策はないでしょうか? ちなみに、パッドも当てている方がほとんどです。 みなさんの施設での対策や、おすすめの選び方・当て方などがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。
リハビリパンツ有料老人ホームケア
ショウ
介護福祉士, 有料老人ホーム
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ショウさん、お疲れ様です。 私も同じようなケースを経験したことがあります。 痩せている方や拘縮がある方は、どうしてもリハビリパンツと身体の間に隙間ができやすく、そこから尿漏れしてしまうことがありますよね。 私が勤務していた施設では、まずリハビリパンツやパッドの当て方を見直していました。パッドがしっかり立ち上がっているか、陰部にきちんとフィットしているかを確認するだけでも漏れが改善することがありました。 それでも漏れが続く場合は、サイズが本当に合っているかを再検討したり、メーカーを変更して試すこともありました。同じMサイズでもメーカーによってフィット感や股上、ギャザーの形状が違うため、相性が良いものが見つかることもあります。 また、拘縮が強い方は姿勢や体位によって尿の流れ方も変わるため、排泄後の状態を職員間で共有し、「どこから漏れているのか」を確認しながら対策を考えていました。 一度で解決することは少ないですが、オムツやパッドの種類、当て方、交換時間などを少しずつ見直していくことで改善したケースもありました。
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・自分の時に限って便が出てる・オムツを外した瞬間排尿される・横向きにしたら排尿される・オムツのテープがよくちぎれている・パットにたっぷり収まっていると快感・その他(コメントで教えてください)