2023/10/05
同僚が介助中ぎっくり腰になり早退。その後労災でお願いした所、施設より断られてます。 ぎっくり腰は介護をするにあたり介護士にとっては職業病みたいなものですが、介助(仕事中)中のぎっくり腰なので労災で処理して然るべきと思います。施設の対応に不信感しかありません。 そこで質問です。 皆さんの働いている施設では、ぎっくり腰等ケガした場合労災申請出来ますか?
腰痛同僚トラブル
茶々丸
介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, ユニット型特養
ムラスミン
介護福祉士, ケアマネジャー, 施設長・管理職, デイサービス
全て労災ですが、腰だと、もし病名に滑り症が着くと、それの原因は経年変化の疾病なので対象外ですねー…
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お仕事お疲れ様です。サ高住に勤務しています。約2年ぽん勤めています。 形態は、非正規で日勤の遅番で、午前中に排泄と掃除、誘導、雑務です。入浴介助、夜勤、リーダー業務や事務業務なしです。 休憩や休みも取れています。前置き長くなりましたが、皆さんは腰痛対策で何かされていますか? 私は、腰痛なる事はあまりないですが、ヘルニアがあるのでたまに痛みます。病院に行って治療はしました。よろしくお願いします。
腰痛遅番サ高住
BKB
介護職・ヘルパー, サービス付き高齢者向け住宅, 初任者研修
かな
介護福祉士
私も数ヶ月前にヘルニアになりました。今は、コルセットしたり接骨院行ったりしてます。
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ウェルフェアの福祉用具、介護ロボットの展覧会に参加した際に「移乗ロボット」「腰痛予防補助ロボット」「ベット下の敷く探知機」「センサーとカメラの探知機」などなど目から鱗状態でした。 皆さんの職場での具体的な活用事例についてお聞かせ頂きたいです。 重ねて、介護ロボットはどのように進化していくと思われますか?
福祉用具腰痛センサー
エル・ヒツジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 居宅ケアマネ
TY0922
介護福祉士, 小規模多機能型居宅介護
こんにちは! 私の施設は、ベッドの下に敷くセンサーとオムツの上から機械を当てて排尿があるのかを確かめるロボットを導入しています! センサーの活用方法は、立ち上がり時に転倒の危険性がある利用者さんに使わせていただいていて、排尿を確認する機械は夜間のパット交換時に利用者さんを起こしてしまう回数を少しでも減らすために使っています! どのように進化していくかは、なんとも言えないところではありますが、利用者さんと職員の双方にメリットがあるようなロボットがどんどん開発されていけばいいなと思っています!
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転倒転落について皆様の施設での対策を教えていただきたいです。 動いてしまうものは動いてしまいますよね… どう対策されてますか?
要介護ヒヤリハット施設
さくちん
介護福祉士, PT・OT・リハ, 訪問介護, 障害福祉関連
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
どのシチュエーションでしょうか…? さくちんさんは障害者支援の方ですかね、タグを拝見しますと… 高齢者のみの私からのコメントとなりますが、かなり巾広い分野の回答となることですので、1つに絞りますね、、 ベッドからの滑落、転落、転倒の続いた方がおられ、マットレス2つを合わせて和室風対応にはしました。しかし、障害者福祉では、(特に知的の方でしょうか…うちの妻はそちらの専門職なんですけど)元から布団対応も多いですよね、、全ての方ではないでしょうけど…
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上司から業務改善をするようにって言われてるんですが、何をするのが1番の業務改善になると皆さんお考えでしょうか?
上司施設
カルロス
介護福祉士, 施設長・管理職, 有料老人ホーム
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
事故が多いとか、残業時間が多いなどでしょうか。
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