2026/01/15
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介助業務の中で、排泄介助に関する対応方法について考えることがあります。 中にはオムツを外してしまう方もおり、どのような関わり方が適切か迷う場面があります。本人の快適さを大切にしながら、安全面にも配慮した対応が必要だと感じていて、声かけや環境調整などを試しています。 同じような場面で、みなさんが意識している対応方法や工夫があれば教えていただきたいです。
排泄介助ケア
のっち
介護福祉士, 有料老人ホーム
saka
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, デイサービス, 介護事務, 初任者研修, 実務者研修, 障害福祉関連, 障害者支援施設
オムツ外してしまう方いますよね。 嫌がっている場合は時間を置いてから、スタッフや伝え方を変えて必要性をご説明したり。 利用者様の機嫌が良い時や、オムツなしで利用者様が不都合な状況になった時に声掛けしたり。 納得して履いてもらえるタイミングを考えたりしています。
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詳細は言えないけど、筋肉の病気でデイサービスに通所してる方が緩やかながらも腕の力もなくなってきて、移乗が難しい場面が多くなってきました。車イスからトイレやシャワーチェア(機械浴用)への移乗は、横に並べて水平移動するのだけれども、ご本人の腕の力だけでお尻を持ち上げられなくなり、介助者の力を借りなければできなくなってきました。体重増加もあり、介助してもなかなか動けずスライディングボードの利用も試みましたが無理。通常のボディメカニクスが使えず(肩関節の脱臼の恐れあり)、そのためデイサービスのスタッフが肩や腰を傷める者が続出。 もともとご家族も非協力的だし、手も出さない金も出さない状況でどうしたらよいのでしょう?入所も考えてないとなると、どんなふうに日常生活を送るのでしょうか? 事例があれば教えてください。
排泄介助トイレ介助デイサービス
ふれ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, デイサービス
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
ショートステイでお受けした方が車椅子でほぼ歩けない方で、体重が重かったです。とにかく入浴しないと臭うので、何とかして移乗していましたが、それが無理になると寝浴になると思います。ボードが使えない場合は、スライドシートを使っていました。こちらの方が、座浴より職員の負担は楽ですが、ADLが落ちない限り、座浴が寝浴には成らないです。
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皆さんの施設では水虫にどのように対応していますか?私の現在の職場では、薬を塗布するだけで、足浴も濡れたタオルで拭くこともしていません。以前の場所では足浴していました。そのまま薬を塗布するだけで効果はあるのでしょうか。
ケア
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
みかず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, 病院
私の所では浴後は趾間をドライヤーで乾かして軟膏塗布してます。 あとは毎日就寝介助後に洗濯してます。
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ある職員から虐待と言われました。 内容的には義歯を装着しようと拒否している利用者に無理強して言葉が強くなっていて虐待しているのではないかと言われました。実際は義歯を装着して拒否しているのは事実です。ですが言葉を荒げたりはしてません。上長にはそういうふうに見られたりしてるから気をつけなさいと言われました。何とも負に落ちません。
人間関係
テツヤ
介護福祉士, 有料老人ホーム
タルト
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス
テツヤさん、悔しい思いをされましたね。 私にとって大変許し難い理不尽な事をされ、反発した態度をつい取ってしまった事でそれを咎められた際、そんなつもりはなかったと言い訳をしてしまったのですが、相手にそう取られたらいくら言い訳しようともそうなっちゃってるんだと言われて、いい歳こいてやっと気づき、反省しました。 自分ではそんなつもりなくてもはたからは疑問視される行為なのであれば、今後は改めれば良いのですよ。 きちんと受け入れて次に進んだ方がテツヤさんに対する評価も上がると思います。 義歯装着拒否の方なら極刻みやミキサー食への変更を提案してみると良いかもしれませんね。 家族に歯科に連れて行ってもらうとか。 義歯が合わなくて辛いのかもしれません。我々も歯を詰めたところが合わないと違和感ありますよね。
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認知症ケアチーム推進加算を取るんですが皆さんのところはどうやって計画を立ててますか?
加算ユニット型特養認知症
饅頭
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 初任者研修, ユニット型特養
paparo
PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院
理学療法士です。 当施設では、認知症ケア推進チームを編成しています。看護師・介護職(介護福祉士)・リハビリ職(PT/OT/ST)を中心に、必要に応じて相談員や管理栄養士とも連携し、認知症のある方の生活状況やBPSDの要因、環境面(居室・動線・昼夜逆転など)を多職種で評価しています。 運用としては、各フロアで支援が必要な方をピックアップし、月1回の定例会議で情報共有と支援方針(目標・具体策・役割分担)を整理します。あわせて必要時には病棟ラウンドを行い、声かけ・ケア手順・環境調整・活動量の確保など、現場で実施しやすい形に落とし込みます。 記録は「対象者の選定理由」「評価(生活・行動・環境)」「支援計画」「介入内容」「経過と再評価」が追えるように統一し、フロアスタッフが日々のケアに反映できるよう共有しています。
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・学生の頃から目指していた・自分の家族の介護経験があったから・お年寄りが好きだから・無くならない業界だから・他に選択肢がなかったから・特に理由はありません・その他(コメントで教えてください)
・土日休みなところ・利用者から暴力がないところ・給料が高いところ・遅番・夜勤がないところ・人間関係がシンプルそうなところ・感染リスクが少ないところ・羨ましいところはない・その他(コメントで教えてください)
・日本の稼ぐ力が弱いから・国家予算配分のミス・事業所の作りすぎ・労働市場の価値のなさ・誰でも介護職になれる容易さ・需要と供給のバランス・利用者から費用を徴収しづらい仕組み・その他(コメントで教えてください)