2023/12/20
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ストーマのある利用者さんを担当しています。 最近、パウチを貼付した際に下側が食い込んでいます。何か対策などいい方法はありますでしょうか?
ストーマ4年目訪問看護
にこ
内科, 病棟
みー
内科, 外科, 病棟, リーダー, 外来
急性期病院で勤務しています。 パウチを貼付した際に食い込んでいるのか、交換の時に食い込んでいるのか、また便の性状や量にもよりますが、その食い込みによって皮膚トラブルはあるのでしょうか。 利用者ということから、ストーマ造設からかなりの期間が経っていると思われます。また下側に食い込むとのことでなので、しっかりと面板の貼付ができていないと便潜りや便漏れが気になりますよね。 実際に見ていないので一つの案として…私の病院では、食い込む部分を高さを合わせるという意味でアダプトを2重に重ねて対応する事例もありました。また、食い込むということで、患者の体重の増減や浮腫の有無を考慮して、面板のサイズをもう一度見直してみるのもいいと思います。 参考になれば幸いです。 スキントラブルなく過ごせますように。
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転職して4月から新しい病院で働いている4年目看護師です。恐らくメンタル面からくるめまい・吐き気・足元が不安定(沼を歩いてるみたいに重くてバランスが取れない)・迷走神経反射・涙が止まらないという症状から5月に入って5回に渡り(もちろん連絡して)当日欠勤しています。転職エージェントにも現在の状況を話して、昨日病院側に辛いと思うことを伝えてもらっています。転職エージェントにはしんどいと思うなら休んでもいいと思いますって言われました。 一応入職時の説明会でクビの対象として無断欠勤が挙げられていました。無断欠勤してないものの試用期間中に月5回の欠勤は働けないと判断されてもおかしくないと思っています。そう思ったらまた涙が出ちゃいます。
4年目入職メンタル
がんこちゃん
整形外科, 総合診療科, 病棟
m
その他の科, クリニック, 介護施設, 慢性期, 終末期
たぶん今のご様子ですと、何でもネガティブに考えてしまうと思います。 具合悪くならずに働ける時はありますか? 病院側との話し合いになると思いますが、部署異動とか検討しても無理そうなら、自主退職という方向に持っていかれる気がします。 クビというのは、病院側としても避けたいのではないかと…。 あまり色々考えすぎず、休める時はしっかり寝て、心身共に休んでくださいね。
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3年間 整形外科と内科(誤嚥性肺炎やutiなど。ほぼdnr)で働いていましたが、このままでは技術が身につかないと思い今年度から消化器の急性期病棟で働き始めました。ルールも違い、分からないことも多く自分は4年目なのになにもできないんだと思ってしまい辛いです。看護師向いてない。他の職種になりたいと思ってしまいます。 同じ様な経験をしたことがある方どの様に乗り越えたか話を聞きたいです。
4年目急性期メンタル
と
内科, 整形外科, プリセプター, 病棟
Y
精神科, 病棟
自分も5年間精神科で働いて、身体的な部分もっとちゃんと見れるようになりたいと思って心外に4月から転職しました。 カルテやルール、人間関係、病態等分からないことだらけで分からないとこは聞いたりして迷惑かけてるなぁと思いながら働いてます。 周りと比較して全然出来てなくてメンタルズタボロですが、入職当初に比べたらましにはなってると思って自分を励ましながら耐えてます。 自分も乗り越え方は全然分かりませんが、そのうち慣れて出来るようになると日々唱えながら働いてます。 同じような境遇の人がいて自分はほっとしました。
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質問したい。整形の患者。最初に患者の体温を測定したところ37.7℃で、3分後に再測定すると37.5℃だった。感冒症状なかった。医師から「37.5℃以上の場合はクーリングを行う」という指示があったため、クーリング用の枕を準備して患者のところへ持って行った。しかし、痛みのある部位にクーリング枕を当てる前に再度体温を測定したところ、36.6℃まで下がった。そのことを先輩に報告したところ、「クーリングしてから体温を測ってほしい。クーリングする前に測っても意味がない」と言われた。クーリング前の体温測定には意味がないという、この指導の医学的な根拠ある?
指導先輩
ゴーシャ
整形外科, 新人ナース, 病棟, 一般病院
花咲ナース
クリニック, 透析
ご質問拝見しました。 整形の患者さんで、感冒症状もなく短時間で自然に下がっているという状況は、うっ血や着衣・環境によるいわゆる「こもり熱」の可能性が高く、不要なクーリングを行なう前に再確認するのは大切だと思います。発熱の原因を見極めずにクーリング指示だけを機械的に当てはめるのは、少し違和感がありますね。 「クーリング前の測定に意味がない」という考え方には、私も疑問を感じます。むしろクーリング前の体温こそ、対症療法の必要性を判断する材料になるので、測定自体は必須のはずです。 もう一点、痛みのある部位へのクーリングに切り替わっている点も気になります。これは解熱目的というより、局所の炎症(腫脹・熱感)への対応という意味合いが強いのではないでしょうか。整形の患者さんであれば、まずは患部の熱感・腫脹・発赤の有無など、局所所見の観察を優先すべきかなと思います。 先輩の指示の意図(発熱そのものへの対応なのか、患部の炎症コントロールなのか)を一度確認してみると、指導の背景も見えてくるかもしれません
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私が働いている病院では末梢ルートもヘパ生ロックなんですが、今は生食が多いんですよね?ヘパ生使ってる病院はどれくらいあるのか、と気になって。皆さんの病院ではどうですか?教えてください。また生食ロックでも困ることはないでしょうか?
ルート
もも
救急科, 脳神経外科, SCU
Ns
救急科, 急性期, 一般病院
うちは全て生食ロックですが困ったことはないですね。サーフロはオープンエンドのものを使ってますが、入れ替えが出来ますし、サーフロに単価が高いヘパロックは勿体無いかと思います。 そのほかはオープンエンドかグローションタイプかによって生食かヘパロックを使い分けてますね。
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・ 20代が一番多い🌱・ 30代が一番多い💉・ 40代が一番多い🌸・ 50代が一番多い🍀・ 60代以上が一番多い🌷・その他(コメントで教えてください)
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