2024/01/09
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4年制大学看護学科の2年生です。 今後や将来に対する方針(方向性?)が定まらずに不安です。私は助産師の資格を取るために大学院に行きたいのですが、 ①身近に大学院に行った人が多くなく、何をどの時期から勉強したら良いかわからない ②大学院からの就職に不安がある ③いつ頃インターンや病院見学などに行けばいいかわからない などの不安があります。まだ考え始めるには早いというのもありますが、何かアドバイスなどいただけたら嬉しいです。
インターンシップ大学院勉強
ゆ
その他の科, 学生
おかん
介護施設
大学の進路相談できるような部署はないのでしょうか? それ以外では講師や教授で、話せる方に相談してみるというのが一番良い気がします。 大学の、学校の考え方によっても違いはあるでしょうし、場合によっては大学院の関係者に話を聞いてくれることなどもあるのではないかと思います。
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付き合ってもうすぐ2年になる彼氏がいます。 彼氏は医者で大学院生です。あと2~4年は大学病院にいる予定とのことです。 わたしは結婚したいし子供も欲しいと思っているのでそろそろかなって感じなのですが、向こうからそういう感じもなく困っています。 LINEで「私とのことはどう考えてるか」と聞いたところ、「住むところの話とかしないとな」という返答でした。 これは結婚する気持ちはあるということでいいのでしょうか?もちろん本人に聞くべきだとは思いますが、聞けず…この話題出せただけでも自分の中で進歩というか…
大学院医者彼氏
はふ
整形外科, 病棟
とんとん
内科, 病棟
長くお付き合いされているのですね。 お話見てとてもほっこり温かい気持ちになりました。 医師は研修医のうちは激務で、急な呼び出しや残業も多いと思います。結婚となると、両家に挨拶や顔合わせ、式の準備等なにかと時間に融通が利くほうが動きやすく、スムーズに結婚に到れると思います。 彼氏さんから住む所を考えたいと受け取れるような言葉がありますし、結婚を見据えて徐々に準備し始めたいという気持ちがあるのかなと感じました。 一緒に住むとなると色々と話し合うのが必要なので、流れで結婚の話も出てくるかもしれません! どれぐらいで結婚しようと約束をしてから、一緒に住み始めることをお勧めします! お幸せにお過ごしください!!
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来年、看護学部の大学院の受験を考えている50歳代の看護師です。 そんな歳で、と思われるかも知れませんが、看護の集大成として学びを深めたいと思い一念発起しました。 受験科目の英語や口頭試問に不安を感じています。 今から秋の受験に向けて取り掛かろうと思っていますが、大学院に進学された方や受験された方で、何か情報があれば教えて頂きたいです。周りに大学院へ進学した人がおらず、自己流でいいのか、効果的な学習法があるのか、など色々と考えてしまっています。 アドバイスがあればよろしくお願いいたします。
大学院勉強
プリン
その他の科, リーダー
かえで
ママナース, 病棟, 保健師, 大学病院
お疲れさまです。 私は昨年3月に大学院博士前期課程を卒業しました。 私の通っていた大学院は過去問を見せてくれました。学務係にメールで連絡をしました。その過去問を元に勉強しました。また、選択科目は自分の希望する領域を選択することになっていたのでそこを重点的にやりました。 余談ですが、私は大学院に行ってとても良かった!と振り返っております。 大学院はゼミ以外の授業でも学生の頃よりも先生と距離が近く、それぞれの分野のプロフェッショナルの先生方とディスカッションを通して学ぶ時間はとても楽しく大変貴重でした。また同級生や先輩後輩も異なる年齢、様々な経歴・背景を持つ方でありそのような方々と出会えた事が財産になりました。 大変な事もありますが自分の興味のある分野の研究をする事は毎日が充実しておりとても濃い2年間でした。
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訪問看護を始めて、 認知機能の低下はありベット上で過ごすことが多いが起き上がったり単座位が取れる利用者さんがいました。胃瘻増設しており必要時吸引を行っていました。 こちらで口腔ケア介助行っていましたが四肢の動きがよくご自身で磨けるため見守りで口腔ケアを行っていました。また嚥下機能がしっかりしており意識の低下もなく状態をみて可能と判断したためご自身でうがいを行なっていただきました。実際むせることなくしっかり行えておりました。肺炎予防のためにもしっかり口腔ケアを行う必要がありうがいも予防の一つと考えたからです。吸引セット等も揃っていたためうがいを実施しました。 すると先輩看護師からうがいは誤嚥して肺炎になる危険が高いからスポンジブラシだけでケアをしてください。とお叱りの言葉を受けました。 その人の日々の状態をみてできそうであれば本人にできることは本人にしてもらうのが看護の一つだと考えておりました。また以前の職場、(病棟)ではそのように教えていただき。フィジカルアセスメントもおこなってきました。 その叱責から数ヶ月経ちますが、いまだに納得できません。
訪問看護先輩人間関係
訪問新人ナース
訪問看護, 慢性期, 終末期
yusa
総合診療科, 病棟, 慢性期, 終末期
お仕事、お疲れ様です。 胃瘻増設の理由は認知機能の低下によるものですか?他に理由があるのでしょうか?また、過去に誤嚥性肺炎になったことはないですか?この方は、経口からも少し食事を摂ったりなどしていますか?不顕性誤嚥などの可能性も見当たらないですか? これらに該当する理由がないのであれば、先輩看護師とあなたとで見る視点が異なっているのかもしれません。 メリット(効果・本人の希望)がリスク(危険性)を上回るケア、またはリスクを安全に対策できるケアを最優先するということです。訪問看護では、常に安全の確保が第一です。リスクを回避することが優先されるということだと思います。まして、胃瘻増設患者さんならば、誤嚥性肺炎を起こした場合の本人へのデメリットはかなり高いです。これが先輩の視点。 ただし、リスクがあるからといってすぐにケアを諦めなくても良いと思います。どうすればリスクを最小限に抑えて、本人のやりたいこと(メリット)を叶えられるかは、多職種と検討してからケアに取り入れるでも良いのかもしれません。 残された機能があれば、その機能を活かすことももちろん大事だと思いますので、この視点の違いがあるのかなと思いました。 どちらのリスク・メリットをとるのか、どこに価値を置くかはケアする人によってもさまざまです。療養環境によっても左右されることもあります。倫理的な問題かな、なんて感じましたが、モヤモヤが消えない時には話し合ってみてはいかがでしょうか? あまり、参考になる答えになったかわかりませんが、そのように感じました。 適切な判断のもとに、ケアを提供し、その人の力を活かすことも大切なケアだと思いますので、一つ一つの関わりを丁寧に、大切にしてよいと思います。頑張ってください♪
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円形脱毛症でウィッグをかぶって仕事をしてるのですが、仕事とプライベート用で分けて使ってます。 コロコロウィッグを変えるのは良くないと思いますし、だからと言ってずっと同じ髪のウィッグなのも、、と少し思い 半年間ずっと同じショートボブのウィックを使ってたのですが、もう一つの少しカールがついてるボブまでの髪型で一つ結びしようと思ってて(そうすれば目立たないかなと、、) ただどうしても急に変えると目立ちますよね、、 ウィッグをつけ始めたのも途中からなので一応上の人は理解してて、ただメンバーにも知ってる人と知らない人が多分いるだろうみたいな感じです。。 別に隠してるわけでもないので、いいのですが、、 やはりずっと固定のショートボブの方がいいでしょうか。。 あまりデリケートな話題なので、上の人に相談するとなっても気を遣われすぎても嫌だな…と、、
人間関係正看護師病院
おもち
外科, 呼吸器科, 泌尿器科, 急性期, 病棟, 脳神経外科, 一般病院, 回復期
あちゃぽん
内科, 外科, 呼吸器科, 消化器内科, 循環器科, 小児科, 心療内科, 整形外科, 産科・婦人科, 耳鼻咽喉科, 皮膚科, 泌尿器科, リハビリ科, 総合診療科, 救急科, 超急性期, ICU, CCU, HCU, その他の科, ママナース, 外来, 神経内科, 脳神経外科, NICU, 消化器外科, 一般病院, 慢性期, 回復期, 終末期, オペ室, 透析, 検診・健診
素直に聞かれた時に理由をいうと良いと思いますし 案外髪型は見てなかったりもしませんかね。 ひとつ結びにするならさほど気にならないかもですも
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三交代制です 自分が深夜の時、準夜者から大部屋で他患者もいたためベッドサイドモニターをアラームオフにしたと言われました。その患者は、レベル下がり終末期。 モニターの件を送るのを忘れてしまい、準夜もそのまま気づかず深夜帯で急変してしまいました。 ベッドサイドモニターのアラームをオフにしてしまうとピッチにもとんでこなくなるみたいでした。 送りを忘れてしまって急変しやらかしが続き反省ばかりです。
三交代モニターメンタル
めろ
病棟, 神経内科, 慢性期
プーさん
循環器科, 病棟, 一般病院
めろさん 急変を見逃してしまったことは、とても辛い経験でしたね。 ただ、今回の件で1番気になったのですが、ベッドサイドモニターのアラームをOFFにする。という対応です。 モニターは、患者さんの状態変化を早期に察知するためにつけているものです。特に大部屋で、常に患者さんのそばにいられない状況だからこそ、アラームには重要な役割があると思います。 不要なアラームが頻回に鳴る場合はアラーム慣れにも繋がるので、アラーム設定をその方に合わせたものにするなどの調整は行います。 ですからOFFにするのではなく、患者さんの状態に合わせてアラーム設定値を見直すことが基本だと思います。 今回「送りを忘れた自分が悪かった」と自分だけを責めているように感じましたが、個人の反省だけで終わらせず、病棟として“なぜアラームOFFという運用になっていたのか”“再発を防ぐにはどうするか”を振り返ることも大切だと思います。 この問題は急変見逃しによる訴訟にも繋がる内容だと思います。ぜひ今回の事をきっかけにアラームオフはしない職場に改善して行って下さい。
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・安全のためにはやむを得ない🛡️・本当はできるだけ行いたくない🤔・毎回判断に迷う⚖️・代替案があればそちらを選びたい💡・行うたびに心が苦しくなる😔 ・その他(コメントで教えてください)
・テレビに夢中で食事が進まない・一口介助する毎におしゃべりが始まる・「もういらない」→デザートだけ完食・食べ始めた瞬間に「トイレ行きたい」・あと一口で終了なのに時間がかかる・食事介助を始めた途端にコールが…・その他(コメントで教えてください)
・今夜は平和…と思った瞬間にコール祭・コーヒーを淹れた瞬間に呼ばれる・休憩に入ると急に眠れない・明け方4〜5時が眠気のピーク・夜勤明けの太陽が目に沁みる・夜勤明けの爆買いの記憶がない・その他(コメントで教えてください)
・ 気合いで起きる💪😂・ご褒美を用意する🍰✨・好きな音楽を聴く🎧🎶・とにかく患者さん達に会えば大丈夫・有給の予定です😂🌻・その他(コメントで教えてください)