paparo

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仕事タイプ

PT・OT・リハ


職場タイプ

デイケア・通所リハ, 病院

リハビリ

理学療法士です。介護部門と連携する中で介護士さん達の記録がリハ評価やプラン見直しに直結すると感じています。 そこで質問です。皆さんがリハに繋がる良い観察として記録している内容は何でしょうか?「できた/できない」だけでなく、介助量の変化、ふらつきの出方、疲労の出現タイミング、痛み、スピード低下、声かけへの反応など、具体例が知りたいです。 短い箇条書きでも大丈夫なので、現場で実際に書いているフレーズやテンプレがあれば参考にさせてください。

評価申し送り記録

paparo

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院

22026/03/11

まるみ

介護福祉士, 有料老人ホーム

介護職の記録は基本的に悪い方向にいつもと違う場合のみ記録されるのでちょっとやそっとの変化や不調だとあまり記録していないのではと思います。 普段独歩の方が立てない等であれば「本人から〜の訴えあり自立歩行困難。車椅子対応とする」程度なのかなぁと思います。

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リハビリ

理学療法士です。認知症で不穏・拒否が強い時に介入が中断しがちで困っています。 認知症で不穏や拒否が強い方に対して、介入を入れるタイミングや声かけの工夫でうまくいった例があれば教えてください。皆さんの現場で使っている定番の声かけ(短いフレーズ)や、避けている言い方があれば参考にしたいです。

機能訓練不穏リハビリ

paparo

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院

32026/03/09

SORA

介護福祉士, 介護老人保健施設

私はリハビリ職ではなく介護職ですが、認知症の方が不穏になっているときは、どんな声かけをしても受け入れてもらえないことが多いと感じています。 そのため無理に続けるより、話題を変えたり気分転換につながる声かけをして一度切り替えることが大事だと思っています。入浴拒否のときなども、一度切り替えてから声をかけると受け入れてもられることがあると感じています。 また、不安になっている原因がわかる場合は、まずしっかり話を聞いて傾聴することが大切だと思います。帰宅願望がある方の場合は、散歩に誘うと逆に帰りたい気持ちが強くなることもあるので、その方の状況を見ながら対応する必要があると感じています。 原因がわからない場合は、普段関わっている介護スタッフに様子を聞いてみるのも一つの方法だと思います。どうしても難しい場合は無理に進めず、少し時間を空けてから関わるなど、臨機応変に対応することも大事だと思います。

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リハビリ

理学療法士です。「夜間眠れない・覚醒が多い方」への対応を相談されることがあります。薬だけに頼らず、日中の活動量や座位時間、夕方以降の居眠り調整などで夜間が落ち着くこともあると感じています。皆さんの施設では、日中の過ごし方(座位・歩行・軽運動・レク・入浴のタイミング)や夕方以降の居眠り対策をどのように組み立てていますか?うまくいった具体例があれば参考にしたいです。

運動服薬不穏

paparo

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院

42026/03/05

さんのみや

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, 初任者研修, 実務者研修

誰にでも使える手ではありませんので参考にはなりづらいですが、もともと晩酌をされていた方がちょろっと一杯やるようになってからすっと眠れるようになりました。 グループホームなのですがその時は他の方も夜はよく休まれており職員にも余裕があったので出来たことだと思います 寝る前に話を聞く時間を作ったのもよかったのかもしれません

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リハビリ

理学療法士です。介護部門と連携して利用者さんの移乗・立ち上がり介助の統一に関わることがあります。 現場ではスタッフ間で介助方法がバラつき、介助量や安全性が日によって変わってしまうケースがあり、困っています。皆さんの施設では、介助方法を統一するためにどんな仕組み(写真掲示、チェック表、動画、申し送りの型、リハ指示の出し方など)を作っていますか?続けやすい工夫があれば教えてください。

移動支援機能訓練申し送り

paparo

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院

42026/03/02

のえる

介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護

paparoさん、お疲れ様です。 移乗・立ち上がり介助の統一は本当に大切ですよね。 方法が日によって変わると、利用者さんの不安や身体的負担につながると感じています。 これまでの現場では、 ・「一部介助」など曖昧にせず、手順を具体的に明文化 ・写真付きのワンポイント資料を掲示 ・変更点は申し送りで必ず共有 ・実技での確認を行う といった取り組みをしていました。 特に「なぜその方法なのか」という理由まで共有すると、スタッフ間のブレが減りやすいと感じています。 完璧を目指すよりも、最低限守るポイントを明確にすることが継続のコツかなと思います。

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介助・ケア

私は医療機関で働いています。 患者様のADL向上のために、入浴評価では看護師や介護福祉士のみなさんに助けて頂いておりますが、入浴評価はセラピスト以外の職種でも可能なのでは?と思っています。 皆様の施設ではどのようにされておりますか?

評価リハビリ職種

paparo

PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院

22026/02/28

タルト

介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス

評価という面ではやはりセラピストになるのではないですかね? セラピストなのに個浴での評価だけではなく、機械浴も含めた入浴介助までしているならセラピスト以外の職種でも良いという考えになろうかと… 医療機関であれば、FIMの入力はセラピストが行うのではないのでしょうか?

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