2020/11/04
ある日妻の提案でハイキングに行くようになった。 ハイキングに慣れてくると登山にもチャレンジするようになった。 毎週土曜日に行くようになった。 登山ではすれ違う人と一期一会の関わり、自然を全身に受け山頂に到達した者だけが得ることができる絶景、達成感。 思えば、これらは全て私に足りなかったものなのかもしれない。 これらが徐々に心身を整えて、登頂という小さな成功体験の積み重ねが自信の種を蒔きやがて芽吹いていったのかもしれない。 現在やっとこ、、症状はほぼ消失し、安定してきた。 医師からも就労可能との診断をもらった。6月入ってのことだった。 就職活動を始めて、内定を貰い、7月から勤務することになった。 前職での経験を加味していただき給与も前職と変わらない、有り難いことだと感じました。 まさか健康体だった自分が適応障害になるとは微塵も思っていませんでした。 それくらい誰にでも起こりうる可能性のある身近な病気です。 一見「何もしていないように見える人」は実は今まさに「見えない何かと闘っている人」なのかもしれません。 それは果たして適応障害だけに言えることなのでしょうか?他の障害や病気は? 歩きながら、躓きながら、たまに来た道を戻ったりしながら自分のペースで歩んでいきましょう。 私はそんな皆さんの背中を支えられる人でありたいと願い、 それが福祉の本質であることを再確認しました。
自信就職健康
nobu
介護福祉士, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 訪問介護, 障害福祉関連
あい
介護福祉士, ケアマネジャー
思うのが、介護職ってストレス社会の仕事ですよね。皆、自身のことで精一杯です。余裕なく働き、他人のことなど2の次です。 体調悪いのに休めない、ストレスは溜まるばかりです。管理者や上司も同じで、自身を守るのに必死なところも多いです。 どうなる事でもないのですが、弱い者の味方になれるようにしなければ、と思ってます。
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今年、1月にあった介護福祉士国家試験で結果は残念ながら落ちましたが、今年からパート制度になって1番自信がなかった、Cパートが合格していました。 来年は、AパートとBパートのみ試験をする事になりました。(実質、試験範囲が狭くなったような気がする) 皆さんは、苦手な分野とかありますか? そこで、苦手な分野のところをどうやって乗り越えたりしますか?
自信介護福祉士試験パート
くうさる
有料老人ホーム, 訪問介護, 実務者研修
だいすけ
介護福祉士, 病院
試験お疲れ様でした。 私は8年ほど前に介福の試験合格しましたが、特に苦手な分野等はなかったのですが、試験対策期間は約半年位要しました。基本的な勉強法は参考書と過去問を1冊買いました。最初に参考書📖を最初から最後までさらっと一読して、2度目は重要な箇所だけ蛍光ペンで印☑️をつきながら読んでいき、そして最後に問題集📕を解きます。そして間違った箇所は何度も何度も解き直し、不明な点は参考書に戻って関連する箇所を含めて暗記する感じで徹底的に勉強しました。そうすることで本番の試験ではほぼ9割5分位出来ました。 お忙しい中と思いますが、来年の試験での合格💮祈っております。😊
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最近ミスが続いてしまい、自分自身とても落ち込んでいますт ̫т ミスをする、また別のミスをしてしまう状況です。もちろん言い訳にはなりませんが、自分なりに気を付けて業務に取り組んでいます。 今回の件は呼吸器関連でしたが、指示された通りに対応した結果、事故扱いとの事態になりました。 知識不足だったことは反省していますが、正直どう改善していけばよいのか分からず、自信を失っています。
自信勉強訪問介護
オニギリ
介護職・ヘルパー, 訪問介護, 初任者研修, 障害福祉関連
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
毎日お疲れ様です。 最近ミスが続いてしまっているとのこと、ご自身を責めてとても辛い日々を過ごされているのが伝わってきます。 しかも今回は「指示通りに対応した結果」の事故とのこと、本当に戸惑われたと思います。 現場は一人で判断しなければならない場面も多く、特に呼吸器などの医療的ケアが絡むものは、どれだけ気を付けていても強いプレッシャーがかかるものです。指示の出し方や事前の情報共有のあり方など、オニギリさん一人の責任ではない部分もきっとあるはずです。 深く反省されているオニギリさんは、決して介護職に向いていないわけではなく、むしろ利用者様に対して誠実に向き合える素敵な介護職の方だと思います。 今はとてもショックが大きいと思いますが、ご自身を労ってあげてください。
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介護の仕事をしていて、一番ビックリしたことはなんですか? 私は、タンスの中にたくさんの排雪後のおむつが入っていたり、完全寝たきりの利用者さんが、居室に訪室すると、端座位になっていたことです。
寝たきりモチベーション
weishaxic
介護福祉士, 訪問介護
フレッシュ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, ケアマネジャー, 生活相談員, 介護事務, 社会福祉士
嚥下が全く問題なく、糖尿病もなく常食を食べている利用者のオヤツに家族が食べさせてと言われた、お饅頭を出して喜んでもらった時、副主任から年寄りに饅頭出したら熱がでるから駄目と言われ事故報告書を書かされたこと。
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施設ではレンタルのタオルを使っているのですが、利用者さんが同じようなタオルを持ってきていて、間違えてレンタル業者に出してしまいました。 本人と家族とケアマネとレンタル業者に謝罪して、インシデントを書きましたが、対策って何?
インシデント家族ケアマネ
カイゴカイ
介護福祉士, ショートステイ
はな
介護福祉士, デイサービス
日々の業務おつかれさまです。 レンタルのタオルを使っているということなので、個人のタオルは使わないように徹底するのはどうでしょう。もし、持ってこられたらカバンの中に閉まっておくようにしてみたらどうでしょうか。
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現在老健勤務の介護福祉士です。 「ちょっと待ってて」とか「少々お待ちください」って言葉、よく使いませんか?私の施設ではこの言葉は「利用者本意ではない」という理由で不適切ケア扱いになりました。 つまり虐待と同じ枠組みです。 そんなに悪い言葉ですか?むしろ必要な言葉だと思うのですがいかがでしょう?
虐待老健ケア
ニセエル
介護福祉士, 介護老人保健施設
ツナ缶
グループホーム, 実務者研修, 障害福祉関連, 障害者支援施設
スピーチロックというものじゃないでしょうか? 以前、研修を受けました。待ってもらうなら、待つことだけを伝えるのではなく、なぜ待たなければいけないのか、どれくらい待てばいいのかなどを伝えなければいけないそうです。 例えば、「今、〜さんのお手伝いしてるから終わったら行きますね」とか。 忙しくて難しいときもありますけどね。
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従来型特養のショートステイ担当の相談員をしています。部屋の調整をしてるんですが、月に3回ぐらい同一入退所せざる得ない時があります。 現場の介護職の方は同一入退所の時にどういったところを負担なのか教えて欲しいです。恥ずかしいですが現場経験がないので必要な情報が曖昧で行き詰まっています。
相談員ショートステイ
み
生活相談員, 従来型特養
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
元ショート相談員です。 新規の場合顔とお名前、持ち物の一致をする事や、同時入退所時の荷物チェクやADL、状態、薬、既往歴などの情報。とドタバタしてしまうのでなるべく細かく情報を下ろして説明しこちらも一緒に対応する。 新規じゃない場合は、荷物チェックが大変なくらいですから現場でやりくりできると思います。
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数ヶ月前に骨折され、右股関節にボルトを入れた方が退院してこられました。 看護師によれば、左に足を曲げればすぐに脱臼?するから気をつけてと言われています。 正直どこまで動かしていいか分からず、排泄介助が怖いです😱 ですが、違う看護師はそんなに簡単に外れないから大丈夫とも言われました。 ちなみに他のスタッフの中にはかなり大胆に左に体を向けている人もいて驚きました(そのことについて看護師に聞いたらいや、その方法はダメだよと言っていました。) このような場合、みなさんならどうされますか?
ケア人間関係
はるか
介護福祉士, サービス付き高齢者向け住宅
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
はるかさん、お疲れ様です! 排泄介助、本当に気を使いますし怖いですよね。すごくよく分かります、そのような場面もありましたから。 「左に足を曲げたらすぐに脱臼する」と言われると、怖くて体が硬くなってしまいますよね。ただ、以前にリハに強いデイサービスにいた頃、理学療法士の教員をされていた方から「そんなに簡単に外れないから大丈夫ですよ」と教わり、実際の日々の介助でもその通りだと感じていました。なので、必要以上に怖がりすぎなくても大丈夫ですよ。 ただ、ご質問にあった「女座り」のような、股関節を深く曲げたり(屈曲)、内側にひねったり(内旋)するような二段階の動きについては、人工股関節などの場合、確かに脱臼肢位(脱臼しやすい姿勢)のリスクが高まると言われています。そのため、スタッフ間で動きがバラバラになってしまうのは、利用者さんの安全面からも少し心配なところですよね。 看護師さんやスタッフの間で意見が違うと戸惑ってしまいますが、一番確実なのは、その方のカルテやリハビリ担当の理学療法士(PT)に「実際の術式の脱臼肢位(禁忌肢位)」を具体的に確認しておくことです。「ここまで動かして大丈夫か」のラインを共通認識にしておくと、毎回の介助の安心感が全然違いますよ。 無理のない範囲で、安全第一でいきましょう、、
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私のところは20人の利用者様を起床介助は早番が来るまで夜勤者1人で行うのですが、その時にある利用者様からパット交換のナースコールが排尿があるたびに、押されます。漏れを心配しているため大きめのパットを当ててるから大丈夫だよと声がけするのですが、パットを変えるまでナースコール押されます。パット交換に行ってもほんと少量であったり、出ていない時もあります。 1人なのでフロアの見守りをしながら起床介助をしているのですが、パット交換入るとフロアの様子は見れません。 行ったり来たりでイライラしてしまったりもするし、変えてあげたい気持ちもある反面、パットの経費削減のことも考えるとうーんとも思ったり。転倒あったら…など色々考えしまいます。 同じ要求のナースコール頻回の時どうしてますか
コールオムツ交換ケア
まる
介護老人保健施設, 初任者研修
ちゅうかりょうり
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設, 初任者研修, 実務者研修
確認してでていなければ整えてそのままとじます。 汚れてたらかえるだけですね。
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・雰囲気をよくするように働きかける・リーダーや施設長などに相談する・気の合う人とだけつるむ・何もしない・その他(コメントで教えてください)
・ハローワーク・転職サイト・webの求人広告・求人情報誌・知人の紹介・直接連絡・学校の紹介・派遣会社、紹介会社から・新聞やチラシの広告・その他(コメントで教えてください)
・送迎・起床介助・食事介助・トイレ誘導・オムツ交換・お茶タイム・レクレーション・入浴介助・就寝介助・夜勤中・書類・事務作業・その他(コメントで教えて下さい)