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最近、利用者さんの体調管理のためにパルスオキシメーター(酸素飽和度測定器)を使用する機会が増えました。 施設で使っているのは安価な市販品なのですが、同じ利用者さんを測定しても、指を変えたり、測り直したりすると数値が94%だったり98%だったりとバラつきがあります。 特に、手が冷たい方や爪にマニキュアを塗っている方、指先が浮腫んでいる方などは測定値が不安定になりやすい印象です。 医療機関で使用されているパルスオキシメーターと、市販の安価なものでは精度に違いがあるのでしょうか? また、正確に測定するためのコツや注意点があれば教えていただきたいです。 SpO2が90%以下の場合は医師に連絡するよう指示されているのですが、測定値が信頼できないと判断に迷ってしまいます。 皆さんの現場ではどのように対応されていますか?
訪問看護記録訪問介護
こうちゃん
PT・OT・リハ, 病院
りっちゃん
介護福祉士, 従来型特養
お疲れ様です。 医療用と市販では性能に違いがあるようです。医療用は厚生労働省の認定を受けており、体動があっても正確に測定できるような設計になっています。市販のはそこまで正確ではないですが、96%を超えていて、他の症状などが安定していれば様子観察というところだと思います。私の施設では介護用と看護師用があって、普段は安価な機械ですが、疑わしい時は看護師用の高価な機械を使用しています。数値のばらつきは、指によって毛細血管の多さの違いなども影響するので、一番数値が安定しやすい人差し指か中指で計測しています。ただ人によっては指を動かして払い除けたりするので、小指で測ることもあります。あとまれにですが、足の指で測定したこともあります。ネイルなどをされている場合は、足で測定する事を、ご本人と看護師さんに相談されたら良いかと思います。
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部署内でインフル流行で一気に5人休みました。それでも何とか業務は回すことができましたが、普段からそういったリスクも考えながら業務をしないといけないなとつくづく思いました。皆さんのところでは、こういった事態に備えて、対策とかを考えていますか?
インフルエンザ人手不足休み
のふ
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ
俺いつまで介護やってんだろ?
介護福祉士, ユニット型特養
ユニット内で利用者も感染し隔離対応、職員も感染し急遽休みはありますね。 急な欠員の時は最低限の業務を回すことが優先ですね。排泄と食事をメインに他は切り捨てるって感じですね。入浴は無理ですし、清潔を保つための清拭も週2が難しければ週1にするなど。 そういう事態になった時に何を優先するのかを施設で決めることが大切だと思います。普段の業務を回す為には最低限この人数いないとできないから、これは諦めてこっちに人を回そうとか。 インフルなど感染力の強いものに対して、職員も感染しないような対策は必須ですね。施設は利用者1人でも出れば拡大しますし、職員も移ります。N95マスクやガウンテクニックなど、普段から感染を意識した行動が必要ですね。仕事以外でもそうです。なるべく人混みを避ける、プライベートでもマスクを着用するなど。
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araigumasan
介護福祉士, ケアマネジャー
まず指導者が笑顔でいることが必要かと。 時間通りにはじめて時間通りに終わり、いつも通りのプログラムがいいかと。 指導者ごとにアレンジしたリハビリテーションをやりたくなると思います。しかし認知症の方々には混乱の原因になるので私の経験上やめたほうが良いと思います。
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)