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理学療法士です。介護部門と連携して利用者さんの移乗・立ち上がり介助の統一に関わることがあります。 現場ではスタッフ間で介助方法がバラつき、介助量や安全性が日によって変わってしまうケースがあり、困っています。皆さんの施設では、介助方法を統一するためにどんな仕組み(写真掲示、チェック表、動画、申し送りの型、リハ指示の出し方など)を作っていますか?続けやすい工夫があれば教えてください。
移動支援機能訓練申し送り
paparo
PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ, 病院
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
paparoさん、お疲れ様です。 移乗・立ち上がり介助の統一は本当に大切ですよね。 方法が日によって変わると、利用者さんの不安や身体的負担につながると感じています。 これまでの現場では、 ・「一部介助」など曖昧にせず、手順を具体的に明文化 ・写真付きのワンポイント資料を掲示 ・変更点は申し送りで必ず共有 ・実技での確認を行う といった取り組みをしていました。 特に「なぜその方法なのか」という理由まで共有すると、スタッフ間のブレが減りやすいと感じています。 完璧を目指すよりも、最低限守るポイントを明確にすることが継続のコツかなと思います。
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介護現場での経験は、理学療法士としての専門性や支援観を形成する重要な機会になると考えられます。これまでの経験を振り返り、今後どのような理学療法士でありたいと考えていますか。その目標や理想像に影響を与えた経験についても、具体的にお聞かせください。
理想モチベーション
トム
PT・OT・リハ, 病院
金魚ばち
PT・OT・リハ, デイケア・通所リハ
お疲れ様です。 自分はヘルパー経験から作業療法士になりました。おそらく共通しての理想像は、支援するときに対象者は支援者の評価が具体性を帯びることではと感じています。特に対象者の技能を評価しなければ、こちらの提案は絵に描いた餅で何の役にもたたないと実感できるからです。今も、本人評価、支援者評価を元に、支援方法の提案をアレンジしています。 ご参考になれば幸いです。
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私の施設では17時30分ぐらいに臥床介助し、朝は5時30分ぐらいから離床介助しています。 順番は当然、身体状態や体調面を考慮して決めています。それにしても、臥床時間も離床時間も早すぎる気がするのですが、みなさんの施設は何時ごろから臥床、離床されてますか?
施設
KZ IKEDA
介護福祉士, 介護老人保健施設
ike yan
介護福祉士, 有料老人ホーム
臥床時間は少し早い気がします。 離床は順番に行えば一番最初の人はそのくらいになるのは理解できます。 施設の方針と人員にもよると思います。
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認知症のグループホームで、食事の準備や掃除メインで働く場合も認知症基礎研修以上の資格は必要でしょうか? 無資格でも大丈夫でしょうか?
グループホーム
きき
介護福祉士
ティーダ
介護福祉士, グループホーム, 小規模多機能型居宅介護
お疲れさまです! グループホームで働いています。 各ホームの募集の仕方にもよりますが 無資格でも働けますよ! 認知症に関してはもしかしたら 施設内での研修はあるかも? ただ、グループホームは利用者様がMAX9名で、その中に介助出来る職員がいて基本はは全ての業務をこなすので 私のところでは1日に早、日、遅、夜の4人がいれば対応出来ています。 (本当に人がいない時ですが…最悪早番以外いなくても、それ以外が残業する事で対応出来ています。) なのでそういう人が足りていない施設にとっては貴重な存在になるし、直接介助しなくても現場で利用者様と会話はするので、ご自身にも良い経験になると思います。 そこから興味があればですが、資格取得支援が受けられる可能性もありますし(^^) 良いところが見つかるよう願ってますp(^_^)q
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リハビリパンツの選定についての質問です。 利用者様で骨格的にはMサイズでいけるけれど、痩せておられたり、拘縮等で隙間ができ、そこから漏れてしまう方がたまにおられるのですが、何かいい解決策はないでしょうか? ちなみに、パッドも当てている方がほとんどです。 みなさんの施設での対策や、おすすめの選び方・当て方などがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。
リハビリパンツ有料老人ホームケア
ショウ
介護福祉士, 有料老人ホーム
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ショウさん、お疲れ様です。 私も同じようなケースを経験したことがあります。 痩せている方や拘縮がある方は、どうしてもリハビリパンツと身体の間に隙間ができやすく、そこから尿漏れしてしまうことがありますよね。 私が勤務していた施設では、まずリハビリパンツやパッドの当て方を見直していました。パッドがしっかり立ち上がっているか、陰部にきちんとフィットしているかを確認するだけでも漏れが改善することがありました。 それでも漏れが続く場合は、サイズが本当に合っているかを再検討したり、メーカーを変更して試すこともありました。同じMサイズでもメーカーによってフィット感や股上、ギャザーの形状が違うため、相性が良いものが見つかることもあります。 また、拘縮が強い方は姿勢や体位によって尿の流れ方も変わるため、排泄後の状態を職員間で共有し、「どこから漏れているのか」を確認しながら対策を考えていました。 一度で解決することは少ないですが、オムツやパッドの種類、当て方、交換時間などを少しずつ見直していくことで改善したケースもありました。
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・歯磨きのみ・ブレスケアなどを飲んでいる・マウスウォッシュを使用する・舌ブラシでケアをしっかりする・フリスクをかじる・自分の口臭は気にしていない・その他(コメントで教えてください)
・自分の時に限って便が出てる・オムツを外した瞬間排尿される・横向きにしたら排尿される・オムツのテープがよくちぎれている・パットにたっぷり収まっていると快感・その他(コメントで教えてください)