2022/05/09
在宅型有料老人ホームです。 パーキンソン病 高次機能障害 レビー症候群認知症 を患っている方です。 車椅子自力走行可能、上半身に顕著なマヒ無し、要介護4。88才男性。 とにかく面倒だから寝ていた方がいいとすぐに臥床してしまう。 しかし、居室で開眼している時はコール頻回、おーいと呼ぶ声出し頻回。ホールでの移動時も車椅子を押して欲しいと、自力走行中訴えている。 食堂兼ホールは各居室に囲まれる型の間取り。 自力でできるのに、ラクだからやってもらいたいとの要求。 用事の無いコールに対応したり、車椅子押してあげたりした方がよっぽどストレス無いとは思いますが、ADL落とさない為にはそんな事もできず‥‥ 夜間も起きてしまえば、昼間と同じ行動。 スタッフの方がイライラ限界です。 病気の事もあり、この様な方はどう対応してあげたら良いのでしょうか?
リハビリ病気認知症
じゅん
介護福祉士, 有料老人ホーム
me
介護福祉士, 従来型特養, ショートステイ, デイサービス, 訪問介護, ユニット型特養
弱音や甘えも必要な時があると感じる事があります。例えば、介助してお散歩を日々の日課にして、会話も含めて興味を持ってその方に関わる時間を作ると良いと思います。そして、それ以外の時間はリハビリとこちらの意識を分けるといいと思います。時折、褒める等認めてあげて欲しいと思います。
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デイサービスで勤務しているOTです。 3年間勤務しておりますが、3年間同じ方のリハビリを担当していると中には現状維持の方もいて、モチベーションを保っていくことが時折疲れてしまう事があります。 皆さんはどのようにモチベーションを保っていますか?
リハビリデイサービス
みか
PT・OT・リハ, デイサービス
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
みかさん、お疲れ様です。 デイケアで勤務していた介護職です。OTさんではありませんが、利用者さんと関わる中で同じように感じることがありました。 長く関わっている方ほど大きな変化が見えにくく、「このままでいいのかな」と悩むこともありますよね。 私自身は、「できるようになったこと」だけでなく、「維持できていること」もすごく大切な成果だと思うようにしていました。 現状を保てているのは、ご本人の頑張りと支援の積み重ねだと感じています。 また、小さな変化や表情の違いに目を向けることで、「今日は少し動きがいいな」「表情が明るいな」と気づけると、自分のモチベーションにもつながりました。 あとは、利用者さんの生活背景や目標を改めて意識することで、「この方にとっての意味」を考え直すようにもしていました。 毎日の積み重ねの中でモチベーションを保つのは大変ですが、同じように悩みながら関わっている方も多いと思います。 無理をしすぎず、お互い頑張りましょう。
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Pトイレはまだ見守りだけど、そういう時はナースコール押してくれなくて大体1人で行ってるAさん。 今日もナースコールあって行ったら既に1人でPトイレ座ってて、「できません」って言う。でも、1人で行ってるの知ってるから「Aさん1人で行ってる時あるよね?できるからやってみて」って促すと、自分で上手にパンツとズボン上げれる。本人は手伝ってほしかったんだろうね。ボソッと「あんた、やだわ」って言われた🙄 でも、まだ見守りが必要だから、またトイレ行く時はナースコール押すように説明したら、それから頻コール。特にトイレに行きたいわけでもなく、ベッド上でパンツとズボン下ろしてスッポンポン。それが立て続けにあってさすがにイライラしてしまった。ちょうどその対応してる時に後輩くんがリハビリで入ってきて、せっかく話せるチャンスだったのにイライラのあまり、「リハビリいいですか?」って聞いてきた後輩くんに「どうぞー」って冷たく返してしまった😭😭
後輩コールイライラ
もっぴ
介護福祉士
のふ
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ
いらいらしてしまうの仕方ないですよね。わかりきったことかもしれませんが、なんでその人はそんな行動をとっているのでしょうか?そこを理解できると多少なりともイライラはおさまって穏やかな気持ちでお仕事できるかもですね!!
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福祉用具貸与事業所に勤務しておりますが、感染症の疑われる方に納品依頼を受けた場合、もしくは、事前にアポを取った方から納品日当日、直前に感染疑いの連絡があった場合対応はどうされていますか?
ケア介護福祉士
やっさん
介護福祉士
請求ソフトに付随している個別記録を使うと 受給者証を更新が切れたら、更新して、且つ実績予定を埋めないと書けない。 このモヤモヤをありませんか?
記録
りょう
実務者研修, 障害者支援施設
看取り対応をされた利用者さまの中で、特に印象に残っている方はいらっしゃいますか? 私は、看取りの場面では利用者さまだけでなく、ご家族との関わりも含めて心に残ることが多いと感じています。 差し支えなければ、その方とのエピソードや、看取りを通して感じたことを教えていただきたいです。
看取り家族
さぽ⭐︎
介護福祉士, ユニット型特養
ヤマダ
介護福祉士, 生活相談員, デイサービス, 精神保健福祉士, ユニット型特養, 障害者支援施設, 社会福祉士
特養で生活相談員をしていた頃の話です。 ある利用者様の状態がかなり悪化していました。 ご家族は「何とか助けてほしい」「まだできることがあるのではないか」という思いが強く、施設としてできること・できないことを説明しても、なかなか納得していただけませんでした。 そんな中で、施設医を交えて面談を行いました。 先生がお話しされたのは、 「今の状態で延命処置を行っても、本人の苦痛が増えるでしょう」 「なるべく苦しまず、自然な形で最後をむかえてもらうのが私の考えです」 という内容でした。 ご家族も最初は戸惑われていましたが、先生が丁寧に説明される中で少しずつ理解を深められ、最終的には自然な経過を見守るという選択をされました。 介護現場ではあるあるかもしれませんが、家族の気持ちの整理はなかなか難しいですが、先生の考え方や伝え方で大きく変わると思いました。
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・2000歩以下・3000~4000歩・5000~6000歩・7000~8000歩・9000~1万歩・1万1000~1万2000歩・1万3000歩以上・計測していません・その他(コメントで教えてください)