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これからの季節、利用者さん宅の暑さに毎年悩んでいます。 エアコンをつけない利用者さんや、「ヘルパーがいる間だけ」とつけてくださる方もいます。熱中症の危険がある時は声掛けをしてつけていただくこともありますが、帰るとすぐ消してしまう方も少なくありません。 また、リビングは涼しくても、調理支援をするキッチンにはエアコンがなく、とても暑いお宅もあります。調理をしていると汗が止まらず、まるで入浴介助の後のようにびっしょりになってしまうこともあります。 皆さんは、この時期どのように対応されていますか? 利用者さんへのエアコンの声掛けや、ご自身の暑さ対策、調理支援中の工夫などがあれば教えていただきたいです。
調理訪問看護掃除
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
垂れ耳
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, サービス提供責任者, 訪問介護, 障害福祉関連
こんにちは。 うちも同じく訪問介護事業所ですが、同様にエアコンをつけないお宅があります💦 理由は色々ありますが、本人様が極度の寒がり・暑がりか、もしくは経済的理由により電気代を節約したいというご利用者宅だと、真夏も真冬もエアコンつけないことが多いですね… 真冬はまぁ、衣服でなんとか凌げはしますが、さすがに近年のいわゆる酷暑日なんかにノーエアコンだと、共倒れするリスクがあるので、そういうときは「今、室内が〇度になってて、このまま放置しておくと生命の危険を及ぼしかねない」といった声かけをご利用者にしたうえで、エアコンをつけさせていただきます。 スタッフの夏場の暑さ対策と言えば、充分な水分補給と着替えくらいですね^^; ちなみに自分は汗っかきなんで、夏場は汗ふきシートが欠かせません(`・ω・´)キリッ
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介護士が褥瘡の処置をしている施設はありますか? 私の勤務しているグループホームでは看護師が常駐しておらず、週に1回訪問看護が入っています。 そのため、日常的な対応として介護士が褥瘡の洗浄や薬の塗布、ガーゼ交換などを行うことがあります。 正直に言うと、私はひどい褥瘡の処置がとても苦手です。 訪問看護師さんから「どうしても難しいようであれば入院という方法もあります」と言っていただいたこともありましたが、自分だけが苦手と言うのも気が引けてしまい、頑張って処置をしました。 ただ、精神的にかなりきつく感じてしまい、正直なところ「仕事を辞めたい」と思ってしまうくらい悩んでいます。 こういう気持ちは、プロ意識が足りないのでしょうか。 それとも介護の現場ではある程度仕方のないことなのでしょうか。 皆さんの施設では、褥瘡の処置はどのようにされていますか?
訪問看護グループホーム施設
ちゅん丸
介護福祉士, グループホーム
時々、介護職員
介護福祉士, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
褥瘡の処置はどんなタイプですか?非医療職ができるのは、テープとかガーゼの貼り替えくらいですね。軟膏はNGなので難しい処置は無いかなと思いますね。ポケットが深いなど有れば、手術とかになる事もある様ですね。
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訪問看護ステーションで理学療法士として働いています。利用者さんにリハビリに対するHOPEを尋ねた際、「特にないです」と言われることが時々あります。認知症の方に多い印象です。私の聞き方が悪いのかとも思っています。 皆様は似た経験ありますでしょうか。ある方は、どのように対応されていますか? ご意見いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。
訪問看護リハビリ認知症
S.SIM
PT・OT・リハ, 訪問看護
ぬー
お疲れ様です。 特にない、よく言われますよ! どうなりたいですか?っていってないと言われてしまったら、 はいかいいえで答えられる質問にシフトチェンジします!
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テレビでグループホームの特集をやっているのを見ると、職員が利用者さんに寄り添って、利用者さんの自由にいろんなことやってもらうのをお手伝いして、本当にいい感じなんですが、実際には、午前中は職員2〜3人で、全介助の方もおられるし、利用者さんは洗濯物たたんだり調理もできないようになっておられ、ほぼ全て職員がやっていて職員は、休憩する時間ないくらい雑務に追われて、利用者さんは座ってテレビ見ているだけで一日終わっています。 テレビで紹介されているグループホームも、同じ人員配置と介護度だと思うのですが、なぜ、あんなに理想的なケアや施設の空気作りできてるのでしょうか?
グループホーム
きき
介護福祉士
お前の目は節穴か!
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス
あれは絶対いい部分しか映してないと思います笑
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最近介護職が足りなくて困ってます。 職場がある地域は、老健や特養や病院がどんどん出来ているため、飽和状態です。 新しく入職する介護職は、大体フィリピンとか海外の方が多くなって来ており、記録が出来ないことや言葉遣いなどでトラブル続きです。 皆さんの職場はどうですか? 今後も人手不足がさらに深刻化していくと思いますが、何か対策などしていますか?
人手不足老健特養
りん
PT・OT・リハ, 介護老人保健施設, デイケア・通所リハ
黒子ダイル
介護福祉士, ケアマネジャー, 生活相談員, デイサービス, ユニット型特養
お疲れ様です。幸い、私の勤めている施設では今のところ人手不足は生じていません。今年度も高校新卒者が入職しました。スタッフの中には既に働いている友人、紹介も多いです。スタッフの定着するよう、OJTの期間を設けています。勤務時間に関しても、要望に応じて短くしたり、休んだ場合、応援できるような工夫をしています。
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業務改善の一環として各勤務形態の業務内容の見直しをしております。 ただ、夜勤業務の見直しをする際に、上層部はより業務内容を充実させたいとの意向があり、業務追加を求めてくるのに対して、現場職員は休憩が設定されてないのはおかしいからまずは休憩確保した上で業務改善するのが筋だとの意見があり、対立しております。 ちなみに三交代の夜勤です。明けが休みになる形態です。皆さんのところでは休憩時間が確保できておりますか?その上で業務改善に着手されておられますか? ご意見お待ちしております。よろしくお願いします!
職場
暁冬
介護福祉士, 従来型特養
ひけしんぼ
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 病院
まず法令に違反していないか確認してはどうでしょう。 悩むようなら就業規則の勤務時間や休憩時間、職員の出勤スケジュールを労働基準局へ持ち込み確認するのも良いでしょう。 また、求職者がもとめるのは休憩か業務の充実のどちらでしょう? どちらをアピールすれば人材確保につながるのか…
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皆さんにお聞きしますが、 誤薬についてどの程度意識してますか? ある施設では絶対にあってはいけないので、複数の職員での日付・名前・朝昼夕食後が間違っていないかWチェック後服用前に本人にも確認してもらい、誤薬はほぼ起きたことがない。 ある施設では担当職員が薬を準備してWチェックなしで服用、度々誤薬が起きている。 私は当然前者で、どんなに忙しくても最大限注意しなくてはいけないと思っていますが、後者のような施設は都市伝説でしょうか? 皆さんの施設では誤薬しない工夫とかありますか?
予防服薬ケア
コーヒー豆
サービス付き高齢者向け住宅, グループホーム, 無資格
はむた
介護福祉士
すぐに辞めた施設ではWチェックなしでした。誤薬ありましたが施設長も他の職員もそんなに気にしてませんでした… 本当にテキトーすぎる施設でこわくて辞めたのですが、普通に職員の虐待もありました💦 施設長に言いましたが逆ギレされました💦 最初に働いた施設はWチェックして毎回胃が痛くなるような厳戒態勢での服薬でしたが誤薬が多く… トリプルチェックまでしていました💦 そこまでしてもなぜか誤薬がなくならない施設でした… 難しいですね😭 ただトリプルチェックまでの厳戒態勢で服薬している施設の食堂には霊が3人?いるとみえる人みんな言ってました。私自身みえない人間ですがどこにいそうかは何となくわかりました… 私は数年完全1人夜勤していましたが誤薬したことないです。
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ゆ
介護福祉士, 訪問介護
基本給、処遇改善手当等に夜勤の回数分の夜勤手当がつくと思われますね。
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認知症の利用者が歩行状態として独歩困難で転倒リスクが高いにも関わらず立ち上がり頻回で対応に困ることがあります。みなさんの職場ではどのように対応していますか。
認知症
ボブ
介護老人保健施設, 社会福祉士
のえる
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 訪問介護, 小規模多機能型居宅介護
ボブさん、お疲れ様です。 私のところでも、認知症の方で転倒リスクが高く、立ち上がりが頻回な方がいらっしゃいました。 「危ないから座っていてください」と止めるだけでは、なかなか納得していただけないこともありますよね。まずは「どうしましたか?」「どこか行きたいところがありますか?」などと声をかけて、立ち上がろうとしている理由を確認するようにしています。 トイレに行きたい、何か用事がある、落ち着かない、誰かを探しているなど、理由が分かればそれに合わせて対応できますし、「一緒に行きましょうか」と寄り添うことで落ち着かれることもあります。 それでも頻回に立ち上がる場合は、転倒リスクだけでなく、ご本人が何をしたくて動こうとしているのかを職員間で共有して、できるだけ安全に動ける方法を考えることも大切かなと思います。 立ち上がるたびに止めるだけでは、ご本人も「動きたいのに動けない」というストレスになってしまうと思うので、安全を確保しながら、できる範囲でご本人の意思も尊重できるようにしたいなと思っています。
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・ベトナムの方がいます・ミャンマーの方がいます・フィリピンの方がいます・ネパールの方がいます・インドネシアの方がいます・中国の方がいます・技能実習生はいません・その他(コメントで教えてください)