2022/05/06
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2022/05/06
2022/05/07
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先月の中旬から、病院内の介護医療院に勤務しています。見学の際は、介護医療院がどんなものかは、正直、認識してませんでした。面接後、勤務し始めたのですが、余りにも介護度が高い患者が居られ、腰痛がかなり悪化してきました。年齢もあり(50代)「ここで定年まで」って勤務し始めるまでは考えていたのですが、とても継続出来そうにありません。やっと1カ月経過。こんな決断をするのは早すぎでしょうか。
腰痛正社員転職
やっみぃ
介護福祉士, 看護助手, 病院
ツート
介護福祉士, ケアマネジャー, 従来型特養, グループホーム, デイサービス
もう、腰の対策では難しい感じですかね…? よく言うボディメカニクスを完璧にやるのは、実は至難の業ですし、それでも1度悪化すると、なかなか(失礼ながら、同年代なので…今のお年ではそうだと思います…)改善は実際難しいでしょう… ただ転職にはエネルギーが必要ですし、介護の仕事は尊いながら腰にくる事がもちろん多いです。 できれば、逆意見にはなりますが、やり方(複数職員対応や位置関係見直しなど)、休憩、インターバル、腰痛予防体操…これらで少しでも良い方向になるのでしたら、本当はよいのですけどね… 衛生委員会とかありませんか? 腰痛予防も対応する委員会です、、自己対応のみでなくリフトやボードの対応など、対策を講じてもらえると良いのですけどね… でも、もうこれでは身体を壊す、と判断されれば、ご自分の人生です、今後や公私ともに大切にして頂く為に、スパッと、辞めて次を考える、、これしかないのが、実際ですよね…
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ウェルフェアの福祉用具、介護ロボットの展覧会に参加した際に「移乗ロボット」「腰痛予防補助ロボット」「ベット下の敷く探知機」「センサーとカメラの探知機」などなど目から鱗状態でした。 皆さんの職場での具体的な活用事例についてお聞かせ頂きたいです。 重ねて、介護ロボットはどのように進化していくと思われますか?
福祉用具腰痛センサー
エル・ヒツジ
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, サービス付き高齢者向け住宅, 居宅ケアマネ
TY0922
介護福祉士, 小規模多機能型居宅介護
こんにちは! 私の施設は、ベッドの下に敷くセンサーとオムツの上から機械を当てて排尿があるのかを確かめるロボットを導入しています! センサーの活用方法は、立ち上がり時に転倒の危険性がある利用者さんに使わせていただいていて、排尿を確認する機械は夜間のパット交換時に利用者さんを起こしてしまう回数を少しでも減らすために使っています! どのように進化していくかは、なんとも言えないところではありますが、利用者さんと職員の双方にメリットがあるようなロボットがどんどん開発されていけばいいなと思っています!
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みなさんの施設では、移乗介助の負担軽減ってどんな取り組みをされていますか? 腰痛に悩んでいる職員が多くて、リフトやスライディングボード、アシストスーツなどの導入状況が気になっています。 実際に使ってみて「ここが良かった」「ここは難しかった」などあれば教えてほしいです。
リフト腰痛職員
介護AIラボ
介護福祉士, 従来型特養
もやし
全て使いました。 リフトは楽ですが、他の利用者さんが万が一の場合にリフト移動中だと離れにくく、現場で重要なスピード感もなく正直いらなかったです。 スライディングボードは平均的にとても良かったです。 即応性もありますし。 入浴介助のリクライニング式車椅子⇔ストレッチャー間の移乗も素早く出来る点が私としては気楽でした。 ただ、勢いよく引っ張り過ぎると椅子にぶつけて皮膚トラブルになる可能性があるぐらいですかね。 アシストスーツは確かに移乗時の負担は減りますが、関節可動域が狭くなっているように感じ、違和感がすごかったです。 自分が思ってるより足が開けない等ですね。 これは私が使ったアシストスーツがよろしくなかった可能性もありますが。
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りりひゃん
介護福祉士, 有料老人ホーム
私の勤務先では、ケアカルテです。あと、ハナスト。 介護ソフトってことでいいのだろうか!?
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リハ職としての立場について考え方の悩みがあります。 ナーシングホームに勤めておりリハスタッフは私を含めて2人です。 私としては、中間的な立場にたって、物事を的確に判断できる立場でありたいと考えています。 ポジショニングもしかり食事介助もしかり可能な範囲は率先して行いたいと考えていますし、アドバイスもしていきたいと考えています。 ただ、もう1人の方としては、「ポジショニングはリハビリがやることではない」「介護士や看護師から教えてくださいと言わないことがまず間違い」と非行力的な雰囲気です。 また、私は現在働いてる場所でようやく2ヶ月目になった身でもう1人の方は四年目。 今までの経験などもあるかと思いますが職種で優劣をつけたり毎日手を抜いて最低限やり過ごすのが良いというマイナスな考え方には理解ができない部分があります。 皆さんはリハ職としての考え方や動き方についてどう考えて見えますか?
指導リハビリ人手不足
ヒロ
PT・OT・リハ, サービス付き高齢者向け住宅
タルト
介護職・ヘルパー, 有料老人ホーム, デイサービス
私は回復期病院に勤めております。 ポジショニングに関しては看護、介護からするとリハの仕事と思ってるんじゃないですかね?そうなると、ヒロさんの先輩リハさんとは平行線ですね。 では、平行線のまま利用者さんは辛い姿勢を強いられたり、うまく食事を摂れないまま過ごすということになりますね。 私はヒロさんの考えが正しいと思います。 ナーシングホームのヒエラルキーとすると、看護-リハ-介護でしょうか? うちだとリハ-介護&看護なので、ヒロさんの先輩のような考えの人も残念ながらいます。 まあ、どんな場合でも人の上に人は立ちたがるものですからね。先輩は裸の王様なのかもしれません。 先輩の前ではやりにくいなら、先輩が休みの日に看護、介護と連携してコミュニケーションを取ると良いですよ。双方情報共有しやすくなると思いますよ。 本来なら施設や病院は多職種連携なのですからね。
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・土日休みなところ・利用者から暴力がないところ・給料が高いところ・遅番・夜勤がないところ・人間関係がシンプルそうなところ・感染リスクが少ないところ・羨ましいところはない・その他(コメントで教えてください)
・日本の稼ぐ力が弱いから・国家予算配分のミス・事業所の作りすぎ・労働市場の価値のなさ・誰でも介護職になれる容易さ・需要と供給のバランス・利用者から費用を徴収しづらい仕組み・その他(コメントで教えてください)
・給料が良かったら良いのに・気持ち良く働けたら良いのに・勉強会が沢山あったら良いのに・もっと出会いがあったら良いのに・もっと人手があれば良いのに・もっと休みがあれば良いのに・その他(コメントで教えてください)