2026/07/04
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2026/07/04
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SORA
介護福祉士, 介護老人保健施設
利用者さんに好かれる介護士さんって、やっぱり安心感のある人なのかなと思います。 介助の技術だけではなく、挨拶をしっかりしたり、話をちゃんと聞いてくれるだけでも利用者さんの反応は変わる気がします。 また、忙しくても態度に出さず、利用者さん一人ひとりに合わせて関わろうとしている職員さんは、自然と信頼されている印象があります。
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以前働いていた職場で歯科医師から入れ歯洗浄剤は洗浄力が非常に強く入れ歯を痛めるとのことで、タブレットを半分にし使用するように指示がありました。が、その職場以外では1錠使いが普通でどのスタッフも上記のように使用したことが今までないというのが返答でした。皆さんの施設ではどうしていますか?
入れ歯ケア施設
みさきん
介護福祉士, ケアマネジャー, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, グループホーム, 病院
らいふぃんぐ
介護職・ヘルパー, デイサービス
私の勤める現場でも基本的にメーカーが推奨している「1回1錠」での使用が一般的であり、タブレットを割って使用しているケースは見かけたことがありません。 市販の入れ歯洗浄剤は製品ごとに定められた水分量に対して1錠分の成分が溶け出すことで、十分な殺菌・洗浄効果を発揮するように作られているため、自己判断で半分に割ってしまうと本来の洗浄力が得られず、かえって義歯に細菌や汚れが残ってしまうリスクがあります。 前職の歯科医師の先生は特定の義歯素材(一部のデリケートな材質や特殊なコーティングなど)への影響を考慮して個別に指示された可能性がありますので、現在の施設では原則として製品マニュアルの規定通りに使用し、気になる場合は対象の利用者様の主治医や訪問歯科の先生に確認を仰ぐのが最も確実で安心できる対応だと思います。
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施設介護についてです。夜間なかなか入眠しようとしない人がいますが、入眠を促すための声かけをどのようにされていますか?
ケア夜勤施設
ヒロユキ
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 介護老人保健施設, 実務者研修
ティーダ
介護福祉士, グループホーム, 小規模多機能型居宅介護
お疲れ様です! 詳しい情報が分からないので あくまでも自分が行っていた例です。 (毎回成功するわけではないですが😅) 施設だと、この時間に寝かせましょう ってのがありますよね😅 その方にもよりますが 無理やり寝かせるのではなく なるべく1人でも出来る作業をして頂いて眠くなってからお布団に入ってもらいます。 その方の睡眠時間に合わせるのもあるのですが、その方の達成感を得られる作業をして頂いてから休んで頂くのはどうでしょうか? もしくは興味があるテレビ番組を見てから寝て頂くとか? 時間を延ばせるのと 何より自ら見る!作る! という達成感を得られるのであれば 余裕があるのなら試してみても良いかと思いました(^^)
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介護のお仕事って、利用者さん一人ひとり性格も違うし、接し方も難しいですよね。なかなか心を開いてくれない方もいると思うんですけど、そういう時ってどうやって距離を縮めていますか?普段から意識していることがあれば知りたいです!
訪問介護認知症特養
はる
介護福祉士, ユニット型特養
HIMAWARI
介護福祉士, 看護助手, 従来型特養, 有料老人ホーム, 介護老人保健施設, サービス付き高齢者向け住宅, ショートステイ, デイサービス, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修, ユニット型特養, 小規模多機能型居宅介護
挨拶と丁寧な言葉遣いです。1人が好きな方には、まず挨拶のみ。体調伺い→言葉のイントネーションで出身地の話題で距離が縮めました。 お孫さんの話しは皆さん大好きで、沢山話してくれます。
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特養で介護スタッフをしています。 移乗介助をするときに、どうしても腕や腰に力を入れてしまうことがあります。 先輩から「利用者様の残存能力を活かして介助することが大切だよ」と教えてもらったのですが、どこまで介助して、どこから本人にしてもらうのか判断するのが難しいです。 皆さんは移乗介助をするとき、どのようなところを見て介助量を判断していますか? 利用者様にも無理をさせず、介助する側の身体的負担も減らせるコツがあれば教えていただきたいです。
能力先輩特養
うず
介護職・ヘルパー, 介護福祉士, 従来型特養, 介護老人保健施設
まるみ
介護福祉士, ケアマネジャー
私は自分の身体を倒して腕や腰に力が入らない様にしていました。後は足は肩幅位までは必ず開いてチカラが左右均一になる様にしていました。 例えばベッドから車椅子の移乗の際は脇に腕を差し込んで身体を少し後ろに倒してという風にしていました。 又、重たい方は一度に90度トランスせずベッド上で出来るだけ車椅子に並ぶ様にスライドして半径を出来るだけ少なくしてトランスをしていました。
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介助をしていると、こちらが手を出したほうが早い場面でも、あえて利用者さんが自分で動くのを待つことが大切だと感じることがあります。仕事をしていると時間を気にしてしまい、ついこちらが先回りしてしまうこともあります。皆さんは、利用者さんの「自分でできること」を尊重するために、普段の介助でどんなことを意識していますか?
けまり
介護福祉士, 有料老人ホーム
すー
介護福祉士, 生活相談員, サービス提供責任者, 施設長・管理職, 看護助手, 有料老人ホーム, グループホーム, ショートステイ, デイサービス, デイケア・通所リハ, 病院, 訪問介護, 初任者研修, 実務者研修
第一に自立支援が基本です。 できる事はできる限りやって頂く事。時間がかかるのは致し方がないことです。 難しいそうだと見受けられた時に声掛けをし、アドバイスを行いそれでも難しいならば介助します。
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