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保育士8年目パパ3年目、AI×保育を発信中!
仕事タイプ
保育士
職場タイプ
保育園, 認可保育園
幼児クラスで異年齢保育の関わりを取り入れた活動を行っています。年長児が年下の子に優しく関わる姿もありますが、つい仕切りすぎてしまったり、年下の子が遠慮してしまったりする場面もあります。異年齢活動で、年長児と年下児のどちらにも無理なく経験が広がるようにする工夫があれば知りたいです。
4歳児3歳児5歳児
とと先生
保育士, 保育園, 認可保育園
みりくさ
保育士, 幼稚園教諭, 幼稚園
コメント失礼致します 保育園での異年齢保育はどうしても経験が違ってしまって 年下児を置いてけぼりになってしまう姿が見られることもあると思います。 年下児に設定を合わせて場面において年長児に合わせたことで 「自分も年長児になったらこうなる」の姿が見えることで遠慮するということは少なくなるのではないでしょうか?
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年長児5歳児クラスで、夏祭りに向けた制作活動を考えています。子どもたちが自分で作ったものを屋台ごっこの中でやり取りできるようにしていきたいのですが、作るものが難しすぎると保育者の援助が多くなってしまいます。年長児が主体的に作りやすく、達成感も味わえる制作アイディアがあれば教えていただきたいです。
夏祭り幼児制作
とと先生
保育士, 保育園, 認可保育園
nami
保育士, 幼稚園教諭, 幼稚園, 認可外保育園, 放課後等デイサービス
夏祭りについて考える季節になってきましたね! 屋台ごっことは、本物の食べ物をやり取りせずに、作ったものをやり取りするという認識でお間違えないでしょうか? 以前5歳児の担任をした際に、屋台の食べ物を作ってやり取りしました。 りんごあめ、たこ焼き、焼きそば、チョコバナナの食べ物をいろんな廃材で作りました。りんごあめはニスを塗ると雰囲気が出て良かったです! 金魚すくいの金魚、射的(割り箸鉄砲や的)なども作りました。 上記は分担して作り、お面は1人1つ作ってお面屋さんも作りました。粘土で自分の顔を作り、手の込んだ作品となり達成感も得ることができていました。 どれも子どもたちで作れるもので、完成後のごっこ遊びもとても楽しんでくれていました。 回答がズレていましたら、申し訳ありません🙇♀️ ご参考程度に見ていただけると嬉しいです。
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年長児です。 園の方針で、「自分の名前のひらがなを書く」課題があります。個人差があり、字を書く事が難しい子が多くいます。 キレイに書く事は求めていません。難しい子どもがやってみよう!と思える促し、道具などあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。
教材研究5歳児保育内容
e-yuki
保育士, 公立保育園
とと先生
保育士, 保育園, 認可保育園
ひらがな…年長児の壁の一つですね…! 自分ごとになりますが名前を読むからスタートして次に給食のメニューを読むができるようになってきた段階で、気持ちを伝える手紙を書くを始めます。「気持ち」っていろんなひらがなを使わなくてはならないので、ひらがな表を見たり、保育士が書いた手本を見て、自分で表現していく作業を繰り返して、ひらがなはだいたい2.3ヶ月くらいでスラスラ読めたり、卒園近くにはみんな大体の文章は自分でかけるようにはなっていました。 ただ、個人差もあり書くのが難しい子は小学校のドリルのように薄い字をなぞる、ゲーム感覚でひらがなを書いていくなどしていきましたね!参考になるかは分かりませんが…互いに頑張っていきましょう!
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英語(外部から来てくれる)を取り入れている園では月に何回ありますか? 私の職場は外国人の先生が1人来てくださり、月に1回です。 習った英語の使い方がいまいちわかっておらず…朝の会で簡単な単語(天気)を取り入れていて、子どもたちも嬉しそうに言っています。 ただ、月1回でネイティブの先生で、45分間…ずっと英語なのでそれでもすごく楽しんで取り組む子どももいれば、大半は子ども達も理解できていないこともありぽけ〜っとしてることが多く… 月1回で慣れていない英語なのもあり、せっかくしていただいているのにもったいないなと思っているのです。 普段でもどこかのタイミングで取り入れていたりしますか?それなら、どのようにしているのかを教えていただきたです!
集まり
にこ
保育士, 幼稚園教諭, 認証・認定保育園
とと先生
保育士, 保育園, 認可保育園
コメント失礼します。 勤め先の園では、月に2〜3回程度、外部からいらっしゃる講師に英語を教えてもらいます。たしかに3歳児クラス〜4歳児クラスの子には30分以上座っていたり、英語でずっと話されたりするのは耐え難いものかもしれませんね… 同じく朝の会などで天気を取り入れたり、給食などのメニュー(野菜など)や遠足、遠出した際に虫や生き物などを英語で教える程度です。 英語を無理に使っていくのではなく、自然の流れ、保育の流れで英語が出てきて教えてもらったことの復習ができる。そんな感じですね!
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